1301 / プライム
極洋
推計時価総額
約570億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 3.4% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 370億円浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | -1.19倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 11,047,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 21,269,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 91,612,000,000円 - リース負債 489,000,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 4,700円 × (発行済株式総数 12,078,283株 - 自己保有株式数 198,406株) |
| リターン/リスク偏差値 | 46.4全銘柄平均50・平均 |
企業概要
水産物の調達加工販売を中心に生鮮食品の加工販売、冷凍食品の製造販売、冷蔵倉庫事業を営む企業である。グループは水産事業でKyokuyo America Corporationを通じた海外買付、極洋水産株式会社によるまき網漁業及び養殖、生鮮事業における寿司種・刺身加工、食品事業における極洋食品株式会社・株式会社ジョッキでの冷凍食品・缶詰製造、キョクヨー秋津冷蔵株式会社の冷蔵倉庫サービスを展開している。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 3346億1200万円 | 3650億0000万円 |
| 営業利益 | 107億3100万円 | 120億0000万円 |
| 経常利益 | 100億3100万円 | 110億0000万円 |
| 当期純利益 | 68億4100万円 | 72億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 150円 | 160円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 862億8700万円 | +13.5% |
| 売上原価 | 750億8200万円 | +13.9% |
| 販管費 | 81億4700万円 | +8.3% |
| 営業利益 | 30億5700万円 | +17.3% |
事業・地域別業績
2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
Marine Products Business | 58.3% | 45.0% | 1950億3900万円 | -0.3% | 1955億4300万円 | -5億0400万円 | 1950億3900万円 | 250億4600万円 | 57億5000万円営業利益又は営業損失(△) | 3.0% | 1047億6200万円 | 5.5% |
Freshfoods Business | 21.4% | 30.2% | 717億2500万円 | -3.6% | 744億1400万円 | -26億8900万円 | 717億2500万円 | 74億1600万円 | 38億5600万円営業利益又は営業損失(△) | 5.4% | 577億1300万円 | 6.7% |
Processed Food Business | 19.6% | 19.9% | 655億2800万円 | -11.3% | 738億9800万円 | -83億7000万円 | 655億2800万円 | 89億4500万円 | 25億3400万円営業利益又は営業損失(△) | 3.9% | 368億8900万円 | 6.9% |
Logistics Business | 0.5% | 2.7% | 17億3700万円 | -41.7% | 29億8100万円 | -12億4400万円 | 17億3700万円 | 12億8200万円 | 3億4700万円営業利益又は営業損失(△) | 20.0% | 44億8600万円 | 7.7% |
その他その他 | 0.2% | 2.2% | 5億8100万円 | -73.3% | 21億7900万円 | -15億9800万円 | 5億8100万円 | 18億0800万円 | 2億7800万円営業利益又は営業損失(△) | 47.9% | 18億4800万円 | 15.0% |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 100.0% | 100.0% | 3346億1200万円 | -4.1% | 3490億1700万円 | -144億0500万円 | 3346億1200万円 | 444億9900万円 | 127億6700万円営業利益又は営業損失(△) | 3.8% | 2057億0000万円 | 6.2% |
調整額調整額 | — | — | 0円 | — | -463億3500万円 | 463億3500万円 | 0円 | -444億9900万円 | -20億3500万円営業利益又は営業損失(△) | — | 84億2700万円 | -24.2% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
水産物の調達加工販売を中心に生鮮食品の加工販売、冷凍食品の製造販売、冷蔵倉庫事業を営む企業である。
成長・重点領域
- 水産事業の海外展開拡大
- 海外M&Aと現地法人連携
- 養殖事業の拡大
主なリスク
- 食品の安全性の問題
- 海外事業に関するリスク
- 原材料価格の変動
投資・M&A・資本配分
- 海外M&Aの積極的な推進
- 財務基盤強化策
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
決算・業績(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- TDNET米国カニカマ事業の合弁解消及びLS Stream Ltd.が当社株式を取得することについて

- TDNET当社株式の大規模買付行為への対応方針(買収防衛策)の非継続(廃止)に関するお知らせ

- TDNET連結子会社の破産手続き開始に関するお知らせ

- TDNET執行役員の異動に関するお知らせ

- TDNET役員の異動に関するお知らせ

- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第103期(2025/04/01-2026/03/31)
- EDINET臨時報告書
- EDINET確認書
- EDINET内部統制報告書-第102期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第102期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第101期(2023/04/01-2024/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第100期(2022/04/01-2023/03/31)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 7.75倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 8.16倍プライム市場・食品平均: 12.40倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.70倍プライム市場・食品平均: 1.00倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 10.2%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | 1.8%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 37.6%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 1.15倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 2.5% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.41回 |
| 財務レバレッジ | 2.66倍 |
資産 2125億2600万円
- 現金及び現金同等物 81億7500万円
- 在庫 920億9500万円
- 投資有価証券 223億5300万円
負債 1325億4800万円
- 有利子負債 916億1200万円
純資産 799億7800万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+2.47% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社 | 13.63% |
2 | 株式会社りそな銀行 | 4.37% |
3 | 農林中央金庫 | 3.72% |
4 | 株式会社日本カストディ銀行 | 3.03% |
5 | 東洋製罐グループホールディングス株式会社 | 2.63% |
6 | 三井住友海上火災保険株式会社 | 2.09% |
7 | 東京海上日動火災保険株式会社 | 1.50% |
8 | 中村 格彰 | 1.43% |
9 | 極洋秋津会 | 1.26% |
10 | JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.25% |
保有株式
時価 約168億円 含み損 約31億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 1,110,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 102億9700万円
相互保有: 無 | 時価: 約63億円
帳簿差額: -約39億円 | フードサービス事業等を営む同社は、生鮮事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
保有株数: 794,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 20億6500万円
相互保有: 有 | 時価: 約29億円
帳簿差額: +約7億円 | 当社グループの資金運用・調達などの主要な取引先金融機関であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
保有株数: 1,500,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 18億6600万円
相互保有: 無 | 時価: 約17億円
帳簿差額: -約2億円 | 水産原料を中心とした食品の製造・販売事業を行う同社は、水産事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
保有株数: 560,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9億6500万円
相互保有: 有 | 時価: 約13億円
帳簿差額: +約3億円 | 当社グループの資金運用・調達などの主要な取引先金融機関であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
保有株数: 497,883株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億6700万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: +約2億円 | 水産卸売事業を営む同社は、水産事業セグメントにおける水産物の主要な販売先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
保有株数: 214,123株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億6900万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: -7674万円 | 水産卸売事業を営む同社は、水産事業セグメントにおける水産物の主要な販売先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
保有株数: 150,813株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億2700万円
相互保有: 有 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約1億円 | 四国にある当社連結子会社の取引先金融機関として、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
保有株数: 1,180,459株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億5900万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +137万円 | 水産卸売事業を営む同社は、水産事業セグメントにおける水産物の主要な販売先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
保有株数: 169,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億2300万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -1692万円 | 水産加工品、漁具の製造・販売事業等を営む同社は、生鮮事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
保有株数: 157,380株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億7100万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -約5億円 | 当社グループの資金運用・調達などの主要な取引先金融機関であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
保有株数: 60,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億8300万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +4500万円 | 宮城県にある当社連結子会社の取引先金融機関として、友好的な事業関係の形成を目的として保有。株式数の増加は株式分割によるもの。 | |
保有株数: 42,329株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2191万円 | フードサービス事業を営む同社は、生鮮事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。取引関係の維持・安定化を目的として追加取得を行ったため。 | |
保有株数: 12,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2996万円 | 当社グループの資金運用・調達などの主要な取引先金融機関であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
保有株数: 74,886株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億4100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -3615万円 | 食品の小売事業等を営む同社は、食品事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。株式数の増加は取引関係の維持・安定化を目的とした追加取得と株式分割によるもの。 | |
保有株数: 15,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2550万円 | 当社グループの資金運用・調達などの主要な取引先金融機関であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
保有株数: 21,636株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -194万円 | 食品の小売事業を営む同社は、食品事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。取引関係の維持・安定化を目的として追加取得を行ったため。 | |
保有株数: 21,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -840万円 | 水産卸売事業を営む同社は、水産事業セグメントにおける水産物の主要な販売先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
保有株数: 28,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -652万円 | 食品の卸売事業等を営む同社は、食品事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
保有株数: 12,242株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +596万円 | 食品の製造・販売事業等を営む同社は、食品事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。取引関係の維持・安定化を目的として追加取得を行ったため。 | |
保有株数: 13,140株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +116万円 | 食品の小売事業を営む同社は、食品事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
保有株数: 24,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +160万円 | 食品の仕入・販売事業等を営む同社は、食品事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。株式数の増加は株式分割によるもの。 | |
保有株数: 10,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +100万円 | 食品の仕入・販売事業を営む同社は、食品事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
保有株数: 7,470株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +66万円 | 食品の製造・販売事業等を営む同社は、食品事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。取引関係の維持・安定化を目的として追加取得を行ったため。 | |
保有株数: 5,196株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -52万円 | フードサービス事業を営む同社は、食品事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。取引関係の維持・安定化を目的として追加取得を行ったため。 | |
保有株数: 41,746株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -39万円 | 食品の製造・販売事業等を営む同社は、食品事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。取引関係の維持・安定化を目的として追加取得を行ったため。 | |
保有株数: 3,570株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -3万円 | 食品の小売事業等を営む同社は、食品事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
保有株数: 3,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +188万円 | 食品の小売事業等を営む同社は、食品事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 | |
中部水産㈱ | 保有株数: 120,165株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億4900万円
相互保有: 有 | 時価: - | 水産卸売事業を営む同社は、水産事業セグメントにおける水産物の主要な販売先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。 |
セントラルフォレストグループ㈱ | 保有株数: 15,389株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4200万円
相互保有: 無 | 時価: - | 食品の卸売事業等を営む同社は、食品事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。取引関係の維持・安定化を目的として追加取得を行ったため。 |
㈱マルイチ産商 | 保有株数: 19,432株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2300万円
相互保有: 無 | 時価: - | 水産物・水産加工品の卸売事業等を営む同社は、水産事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。取引関係の維持・安定化を目的として追加取得を行ったため。 |
㈱マミーマートホールディングス(注2) | 保有株数: 15,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2100万円
相互保有: 無 | 時価: - | 食品の小売事業を営む同社は、食品事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。株式数の増加は株式分割によるもの。 |
㈱ブルーゾーンホールディングス(注1) | 保有株数: 11,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2100万円
相互保有: 無 | 時価: - | 食品の小売事業を営む同社は、食品事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。株式数の増加は株式分割によるもの。 |
㈱フジオフードシステム | 保有株数: 11,947株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1300万円
相互保有: 無 | 時価: - | フードサービス事業を営む同社は、食品事業セグメントにおける重要な取引先であり、友好的な事業関係の形成を目的として保有。取引関係の維持・安定化を目的として追加取得を行ったため。 |
三菱食品㈱ | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。