2904 / スタンダード
一正蒲鉾
推計時価総額
約140億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 1.9% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 70億円浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | -0.55倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 1,100,387,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 1,833,066,000円 × 0.7 - 有利子負債 8,335,574,000円 - リース負債 1,606,505,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 750円 × (発行済株式総数 18,590,000株 - 自己保有株式数 263,589株) |
| リターン/リスク偏差値 | 47.1全銘柄平均50・平均 |
企業概要
水産加工食品及び惣菜の製造販売、きのこの生産販売を主な事業とし、関連する物流・倉庫事業を展開している。一正蒲鉾株式会社及びPT.KML ICHIMASA FOODSが水産練製品・惣菜の製造販売及びきのこの生産販売を行い、株式会社イチマサ冷蔵が貨物運送業及び倉庫業を営んでいる。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年6月期 | 今期予想2027年6月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 355億4200万円 | 386億0000万円 |
| 営業利益 | 6億1100万円 | 8億0000万円 |
| 経常利益 | 5億2900万円 | 8億0000万円 |
| 当期純利益 | 3億2600万円 | 4億8000万円 |
| 1株当たり配当 | 14円 | 14円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2026年度4Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 売上高 | 355億4200万円 | +2.8% |
| 売上原価 | 289億2442万円 | +4.8% |
| 販管費 | 60億0608万円 | -1.5% |
| 営業利益 | 6億1100万円 | -31.4% |
事業・地域別業績
— / 2026/06/30 / — / —
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
水産練製品 ・ 惣菜事業 | 88.1% | 124.3% | 313億1804万円 | 2.8% | 304億6973万円 | 8億4830万円 | 313億1804万円 | 0円 | 7億5147万円 | 2.4% | 241億8427万円 | 3.1% |
きのこ事業 | 11.0% | -40.9% | 38億9478万円 | 3.3% | 37億6954万円 | 1億2523万円 | 38億9478万円 | 0円 | -2億4712万円 | -6.4% | 28億3780万円 | -8.7% |
運送・倉庫事業 | 0.9% | 16.6% | 3億2958万円 | -64.9% | 9億3841万円 | -6億0882万円 | 3億2958万円 | 6億1225万円 | 1億0015万円 | 30.4% | 8億5219万円 | 11.8% |
報告セグメント計 | 100.0% | 100.0% | 355億4241万円 | 1.0% | 351億7769万円 | 3億6471万円 | 355億4241万円 | 6億1225万円 | 6億0450万円 | 1.7% | 278億7427万円 | 2.2% |
調整額調整額 | — | — | 0円 | — | -5億9862万円 | 5億9862万円 | 0円 | -6億1225万円 | 739万円 | — | 30億1134万円 | 0.3% |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
水産加工食品及び惣菜の製造販売、きのこの生産販売を主な事業とし、関連する物流・倉庫事業を展開している。一正蒲鉾株式会社及びPT.KML ICHIMASA FOODSが水産練製品・惣菜の製造販売及びきのこの生産販売を行い、株式会社イチマサ冷蔵が貨物運送業及び倉庫業を営んでいる。
成長・重点領域
- 水産練製品・惣菜事業における主力商品「サラダスティック」の販売強化と新商品開発(「パクっとたんぱくカニカマバー」シリーズ、おせち商材「開運だるま蒲鉾」など)
- 海外事業の拡大
- DX(デジタルトランスフォーメーション)の推進
主なリスク
- 社会リスク
- 経営リスク
- 財務リスク
投資・M&A・資本配分
- M&A
- 設備投資計画:水産練製品製造設備(原価低減・品質向上)に1,875,000千円、きのこ製品生産設備に378,000千円の投資を計画(2025年7月~2026年6月)
中期経営計画
- 開示
- EDINET / 2025/09/22
- 計画名
- 第二次中期経営計画「成長軌道への5年」
- 対象期間
- 2021年7月から2026年6月までの5か年
国内外のマーケットへの果敢なチャレンジを通じ、事業の成長力・収益力基盤を確立し、ファーストステージ「成長軌道」を確実に実現することを基本方針としています。国内では商品力・生産力・販売力を磨き競争優位性を確立してシェア拡大を目指し、海外では成長マーケットを分析して水産練製品・惣菜事業ときのこ事業の拡販を推進します。変革・創造、選択・集中、DX、新規事業、アライアンスの5つの戦略キーワードに基づき施策を実行し、最終年度の数値目標として売上高362億円、営業利益11億円、ROE5%、ROIC4%、自己資本比率50%台を掲げています。
重点施策
- IWS(いちまさワークスタイル)による新しい働き方の確立や人財投資の実施
- 魚肉たんぱく製品の強みを活かした主力商品のリニューアルやサステナブルな商品開発の強化
- 主力商品「サラダスティック」の販売強化と本社第二工場の合理化・省人化・量産体制の確立
- DX推進による市場データ分析、業務プロセスのデジタル化、スマートファクトリーの構築
- 第二次中期経営計画期間中の新規事業の探索と事業化着手、第3の事業の構築に向けた専担部署の設置
- お取引先さまとの強固なアライアンス体制構築と「一正やまびこ会」等を通じた連携活動
財務目標
- 2026年6月期売上高:362億円
- 2026年6月期営業利益:11億円
- 2026年6月期自己資本利益率(ROE):5%
- 2026年6月期投下資本利益率(ROIC):4%
- 2026年6月期自己資本比率:50%台
投資・資本配分
- 生産アイテムの選択と集中による生産効率化・生産性向上のための設備投資
- DXによる新しい製造方法の研究開発や生産管理システム導入などのデジタル関連投資
- AI・IoTを活用したスマートファクトリー構築に向けた投資
- 新規事業探索に向けた専担部署設置などの組織・研究開発投資
- 安全・安心な品質保証体制強化のための認証取得や生産管理システム導入投資
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 28.64倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 42.11倍スタンダード市場・食品平均: 9.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.92倍スタンダード市場・食品平均: 0.90倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 2.2%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(通期実績) | 2.5%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(通期実績) | 48.7%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(通期実績) | 0.66倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 0.9% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 1.15回 |
| 財務レバレッジ | 2.05倍 |
資産 308億8500万円
- 現金及び現金同等物 12億9612万円
- 在庫 ---
- 投資有価証券 19億0462万円
負債 158億5046万円
- 有利子負債 83億3557万円
純資産 150億3500万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+197.99% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年6月30日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 有限会社ノザキ | 31.04% |
2 | 東京中小企業投資育成株式会社 | 5.88% |
3 | 野 崎 正 博 | 2.82% |
4 | サトウ食品株式会社 | 2.78% |
5 | 川 口 栄 介 | 1.77% |
6 | 日本生命保険相互会社 | 1.39% |
7 | みずほ信託銀行株式会社 退職給付口信託 亀田製菓口 再信託受託者 株式会社日本カストディ銀行 | 1.36% |
8 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 1.21% |
9 | 株式会社日本カストディ銀行(信託E口) | 1.17% |
10 | 農林中央金庫 | 1.14% |
保有株式
時価 約19億円 含み益 約1億円 2025年6月30日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 165,900株
基準日: 2025/06/30
帳簿額: 11億6130万円
相互保有: 有 | 時価: 約14億円
帳簿差額: +約2億円 | (保有目的)地元企業との関係維持のため保有しています。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有コストにともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかを検討し、取締役会で保有意義の確認を行っています。ただし、定量的効果の内容及び保有適否の検討結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。 | |
保有株数: 267,168株
基準日: 2025/06/30
帳簿額: 3億0056万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +2003万円 | (保有目的)当社グループにおける商品及び製品の販売先であり、取引関係の維持・強化のため保有しています。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有コストにともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかを検討し、取締役会で保有意義の確認を行っています。ただし、定量的効果の内容及び保有適否の検討結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。 | |
保有株数: 34,400株
基準日: 2025/06/30
帳簿額: 1億3777万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -9305万円 | (保有目的)地元企業との関係維持のため保有しています。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有コストにともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかを検討し、取締役会で保有意義の確認を行っています。ただし、定量的効果の内容及び保有適否の検討結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。 | |
保有株数: 9,091株
基準日: 2025/06/30
帳簿額: 2716万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +647万円 | (保有目的)当社グループにおける商品及び製品の販売先であり、取引関係の維持・強化のため保有しています。 (定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有コストにともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかを検討し、取締役会で保有意義の確認を行っています。ただし、定量的効果の内容及び保有適否の検討結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。 | |
保有株数: 9,504株
基準日: 2025/06/30
帳簿額: 2395万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +645万円 | (保有目的)当社グループにおける商品及び製品の販売先であり、取引関係の維持・強化のため保有しています。 (定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有コストにともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかを検討し、取締役会で保有意義の確認を行っています。ただし、定量的効果の内容及び保有適否の検討結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。 | |
保有株数: 26,400株
基準日: 2025/06/30
帳簿額: 2346万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -76万円 | (保有目的)当社グループにおける商品及び製品の販売先であり、取引関係の維持・強化のため保有しています。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有コストにともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかを検討し、取締役会で保有意義の確認を行っています。ただし、定量的効果の内容及び保有適否の検討結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。 | |
保有株数: 2,200株
基準日: 2025/06/30
帳簿額: 1632万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -158万円 | (保有目的)当社グループにおける商品及び製品の販売先であり、取引関係の維持・強化のため保有しています。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有コストにともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかを検討し、取締役会で保有意義の確認を行っています。ただし、定量的効果の内容及び保有適否の検討結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。 | |
保有株数: 5,000株
基準日: 2025/06/30
帳簿額: 1415万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -65万円 | (保有目的)当社グループにおける商品及び製品の販売先であり、取引関係の維持・強化のため保有しています。 (定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有コストにともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかを検討し、取締役会で保有意義の確認を行っています。ただし、定量的効果の内容及び保有適否の検討結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。 | |
保有株数: 11,129株
基準日: 2025/06/30
帳簿額: 1056万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -154万円 | (保有目的)当社グループにおける商品及び製品の販売先であり、取引関係の維持・強化のため保有しています。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有コストにともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかを検討し、取締役会で保有意義の確認を行っています。ただし、定量的効果の内容及び保有適否の検討結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。 | |
保有株数: 1,000株
基準日: 2025/06/30
帳簿額: 306万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +14万円 | (保有目的)当社グループにおける商品及び製品の販売先であり、取引関係の維持・強化のため保有しています。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有コストにともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかを検討し、取締役会で保有意義の確認を行っています。ただし、定量的効果の内容及び保有適否の検討結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。 | |
保有株数: 1,200株
基準日: 2025/06/30
帳簿額: 139万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +4万円 | (保有目的)当社グループにおける商品及び製品の販売先であり、取引関係の維持・強化のため保有しています。 (定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有コストにともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかを検討し、取締役会で保有意義の確認を行っています。ただし、定量的効果の内容及び保有適否の検討結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。 | |
保有株数: 383株
基準日: 2025/06/30
帳簿額: 114万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -18万円 | (保有目的)当社グループにおける商品及び製品の販売先であり、取引関係の維持・強化のため保有しています。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有コストにともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかを検討し、取締役会で保有意義の確認を行っています。ただし、定量的効果の内容及び保有適否の検討結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。(株式が増加した理由)取引先持株会による定期買付によるものです。 | |
㈱マルイチ産商 | 保有株数: 23,100株
基準日: 2025/06/30
帳簿額: 2605万円
相互保有: 有 | 時価: - | (保有目的)当社グループにおける商品及び製品の販売先であり、取引関係の維持・強化のため保有しています。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有コストにともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかを検討し、取締役会で保有意義の確認を行っています。ただし、定量的効果の内容及び保有適否の検討結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。 |
㈱ヤオコー | 保有株数: 2,200株
基準日: 2025/06/30
帳簿額: 2091万円
相互保有: 無 | 時価: - | (保有目的)当社グループにおける商品及び製品の販売先であり、取引関係の維持・強化のため保有しています。 (定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有コストにともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかを検討し、取締役会で保有意義の確認を行っています。ただし、定量的効果の内容及び保有適否の検討結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。 |
ユナイテッド・スーパーマーケット・ホールディングス㈱(注)1 | 保有株数: 11,903株
基準日: 2025/06/30
帳簿額: 1086万円
相互保有: 無 | 時価: - | (保有目的)当社グループにおける商品及び製品の販売先であり、取引関係の維持・強化のため保有しています。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有コストにともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかを検討し、取締役会で保有意義の確認を行っています。ただし、定量的効果の内容及び保有適否の検討結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。 |
㈱ライフコーポレーション(注)2 | 保有株数: 4,000株
基準日: 2025/06/30
帳簿額: 884万円
相互保有: 無 | 時価: - | (保有目的)当社グループにおける商品及び製品の販売先であり、取引関係の維持・強化のため保有しています。(定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有コストにともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかを検討し、取締役会で保有意義の確認を行っています。ただし、定量的効果の内容及び保有適否の検討結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。 |
㈱マミーマート | 保有株数: 1,000株
基準日: 2025/06/30
帳簿額: 551万円
相互保有: 無 | 時価: - | (保有目的)当社グループにおける商品及び製品の販売先であり、取引関係の維持・強化のため保有しています。 (定量的な保有効果)保有先企業との取引関係に加え、保有コストにともなう便益やリスクが資本コストに見合っているかを検討し、取締役会で保有意義の確認を行っています。ただし、定量的効果の内容及び保有適否の検討結果については、取引関係に与える影響等を考慮して開示を控えさせていただきます。 |
㈱いなげや(注)1 | 基準日: 2025/06/30
相互保有: 無 | 時価: - | 同社株式は、2025年6月30日時点で保有していません。 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。