2206 / プライム

江崎グリコ

推計時価総額

約3600億円

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)1.8%
浮動株時価総額推計 2000億円浮動株比率 55.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.34倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 68,631,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 55,822,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 154,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 5,200円 × (発行済株式総数 68,468,569株 - 自己保有株式数 7,159,857株)
リターン/リスク偏差値50.6全銘柄平均50・平均

企業概要

食品製造業を営み、健康食品、乳製品、菓子類及び食品原料の製造販売を行うとともに、国内外の消費者及び企業向けに商品を提供している。健康・食品事業、乳業事業、栄養菓子事業、食品原料事業、国内その他事業、海外事業において、グリコブランドのチョコレート、ビスケット、アイスクリーム、レトルト食品、加工デンプン等の製品を展開する。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2025年12月期今期予想2026年12月期
売上高3613億9000万円3900億0000万円
営業利益87億3600万円120億0000万円
経常利益116億4500万円140億0000万円
当期純利益50億3600万円90億0000万円
1株当たり配当95円95円
予想期
2026年12月期
公開日時
2026/08/05 15:30公開
資料名
2026年12月期第2四半期(中間期)決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

2Q時点(2026/08/05発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
1803億6900万円
会社予想
3900億0000万円
達成率
46.2%
累計実績
46億5400万円
会社予想
120億0000万円
達成率
38.8%
累計実績
49億7300万円
会社予想
90億0000万円
達成率
55.3%
指標2026年度2Q時点前年同期比
売上高1803億6900万円+9.7%
売上原価1134億2600万円+11.2%
販管費622億8800万円+5.2%
営業利益46億5400万円+42.8%

事業・地域別業績

— / 2026/07/31 / — / 160

対象決算期: —対象期間: 2026/07/31 / —開示種別: 160開示日時: —

事業セグメント

セグメント売上構成%利益構成%当期売上・収益YoY%前年売上・収益増減額外部収益セグメント間収益利益利益率資産資産利益率
Health And Food Business
11.8%
-33.5%
211億8700万円
2.1%
207億6100万円
4億2600万円
211億8700万円
0円
-14億4200万円営業利益又は営業損失(△)
-6.8%
Dairy Food Business
17.8%
-96.9%
321億7800万円
4.9%
306億7400万円
15億0400万円
321億7800万円
0円
-41億6800万円営業利益又は営業損失(△)
-13.0%
Nutritional Confectionery Business
16.6%
22.5%
299億2400万円
0.2%
298億6500万円
5900万円
299億2400万円
0円
9億6800万円営業利益又は営業損失(△)
3.2%
Food Ingredients Business
3.5%
28.4%
62億7300万円
-3.9%
65億2800万円
-2億5500万円
62億7300万円
1億4400万円
12億2200万円営業利益又は営業損失(△)
19.5%
Other Domestic Business
20.4%
3.3%
367億4100万円
-8.0%
399億4500万円
-32億0400万円
367億4100万円
34億4600万円
1億4300万円営業利益又は営業損失(△)
0.4%
Overseas Business
30.0%
176.2%
540億6300万円
32.3%
408億5100万円
132億1200万円
540億6300万円
0円
75億7700万円営業利益又は営業損失(△)
14.0%
報告セグメント計
100.0%
100.0%
1803億6900万円
7.0%
1686億2500万円
117億4400万円
1803億6900万円
35億9100万円
43億0100万円営業利益又は営業損失(△)
2.4%
調整額調整額
0円
-41億3000万円
41億3000万円
0円
-35億9100万円
3億5300万円営業利益又は営業損失(△)

開示情報

開示資料の要点

事業概要

食品製造業を営み、健康食品、乳製品、菓子類及び食品原料の製造販売を行うとともに、国内外の消費者及び企業向けに商品を提供している。

成長・重点領域

  • 中国・東南アジア・北米における事業成長(海外事業の売上高90,702百万円、前年比10.2%増)
  • 売上高全体9.1%増(361,390百万円)、中期経営計画で2026-2027年度売上高年率+5~10%目標
  • 海外事業の拡大(中国等で前年同期上回る)、国内その他事業14.6%増(Greenspoon子会社化含む)

主なリスク

  • 原材料費・物流費の高騰(売上原価率1.2ポイント上昇)
  • 気候変動(炭素税対応コスト増加、物理リスクによる調達コスト増、水リスク)
  • 製品回収・品質安全(チョコレート製品自主回収で1,340百万円費用、ブランド毀損リスク)

投資・M&A・資本配分

  • 2026年3月Oro de Cacao AG等株式追加取得(持分法適用関連会社化、協業強化)
  • 2024年4月㈱Greenspoonを子会社化(食料品製造販売、2024年6月完全子会社)

中期経営計画

開示
EDINET / 2026/03/19
計画名
中期経営計画
対象期間
2025年12月期~2027年12月期

存在意義(パーパス)の実現に向け、健康価値の提供・お客様起点のバリューチェーンの構築、注力領域への研究投資の集中、海外事業の拡大に取り組みます。利益と資金を継続的に増加させながら成長加速に向けた投資を実行し、国内外における売上高及び営業利益の向上を目指します。2026-2027年度を加速フェーズと位置付け、売上高は年率5~10%、営業利益は年率10~15%、ROEは6~8%の目標を掲げています。

重点施策

  • 事業戦略:お客様起点での価値創造を加速させるとともに、デジタル・AIを有効活用したビジネスモデルの進化に取り組む。中国・東南アジアを中心とした既存進出国でのブランド成長、次なる成長基盤として北米での事業基盤構築強化、さらに新規成長国への進出機会を探索し、参入に取り組む。
  • 研究戦略:重点5領域における研究を起点とする価値創造を加速させ、パーパスの実現を通した社会への貢献、事業活動の成長を牽引する。研究ポートフォリオの再構築、オープンイノベーションを通じた技術力の強化、AI・デジタル技術を活用した開発効率の向上により、研究部門全体での推進力強化に取り組む。
  • 人的資本戦略:様々な個性を持つ人財が、多様性を認識して包摂しながら適材適所で活躍し、内発的動機を成果につなげることで、当社グループの持続的成長を支える組織文化の形成に取り組む。戦略の実行に必要な人財を、能力開発および外部採用により獲得することで、価値創造を加速させる。
  • 組織・人財の実行力の向上、デジタル・AI技術の事業変革への活用、持続可能な企業活動の推進により、対処すべき課題に対する具体的な事業活動を行う。

財務目標

  • 2026-2027年度(加速フェーズ)の売上高:+5~10%(年率)
  • 2026-2027年度(加速フェーズ)の営業利益:+10~15%(年率)
  • 2026-2027年度(加速フェーズ)のROE(自己資本利益率):6~8%

投資・資本配分

  • 利益と資金を継続的に増加させながら成長加速に向けた投資を実行する。
  • 事業戦略・研究戦略の実現に向け、研究部門に人的資本投資を集中する。
  • 「経営幹部・リーダーポジション」「ハイポテンシャル人財」2領域で人的資本の強化を行い、計画的かつ継続的な育成・配置、人財の獲得を通じて、持続的な成長と競争力の強化を図る。
  • 運転資金は内部資金または銀行借入を活用し、設備投資資金等の中長期的な資金は、投資計画及びその他の長期的資金需要に照らして、内部資金の活用、銀行借入、または社債発行等により必要な資金を調達する。

有価証券報告書と決算短信の差分

1) 有報にのみ記載されている内容

  • 企業の沿革(1921年創業から2025年4月のGlico Europe B.V.設立まで詳細)
  • 事業系統図
  • 関係会社の状況(子会社・関連会社の住所、資本金、議決権所有割合、関係内容、役員兼任等、資金援助、営業取引、設備賃貸借の詳細表)
  • 従業員の状況(セグメント別従業員数、平均年齢、平均勤続年数、平均年間給与、管理職女性割合、育休取得率、賃金差異の詳細分析)
  • 労働組合の状況
  • 経営方針、経営環境、対処すべき課題(パーパス、ビジョン、中期経営計画、目標指標)
  • サステナビリティ(ガバナンス、リスク管理、気候変動シナリオ分析、指標・目標)
  • 人的資本戦略(人財育成、D&I、健康経営の詳細指標)
  • 事業等のリスク(リスク分類、影響度、発生可能性、対応方針の表)
  • 重要な契約等(合弁契約の詳細)
  • 研究開発活動(研究費6,016百万円、重点領域、成果の詳細)
  • 設備の状況(設備投資101億円、主要設備の帳簿価額・従業員数)
  • 株式等の状況(発行可能株式、発行済株式、新株予約権、株主総利回り、最高・最低株価)
  • コーポレート・ガバナンス(基本方針、内部統制、リスク管理、役員一覧、報酬、監査状況)
  • 政策保有株式(保有方針、銘柄数、貸借対照表計上額)

2) 有報の方が詳細に記載されている内容

  • 主要な経営指標等の推移(連結・個別5期分、注記詳細)
  • 事業の内容(セグメント主な事業内容、連結子会社・関連会社一覧)
  • 生産・受注・販売実績(セグメント別生産・販売実績、増減率)
  • 設備投資等の概要(セグメント別投資額、主な内容)
  • 自己資本比率、ROE、PER等の詳細計算
  • キャッシュ・フローの詳細分析(増減要因)
  • 減損損失の詳細(場所、用途、種類、回収可能価額算定方法)
  • 税効果会計の詳細(繰延税金資産・負債の原因別内訳、税務上繰越欠損金)
  • 金融商品の時価情報(レベル別分類、償還・返済予定額)
  • 退職給付の詳細(債務・資産調整表、数理計算基礎)
  • 収益認識の詳細(変動対価、返金負債の見積り方法)

決算短信のトーン変化

判定
表現が強まった
比較対象
2026/02/13 から 2026/05/08

前回の通期決算では、売上原価率の上昇や減損損失等により営業利益・純利益が大幅に減少する厳しい内容であった。一方、直近の第1四半期決算では、海外事業を中心に増収が牽引され、営業利益・経常利益・純利益がすべて前年同期を大幅に上回る堅調な結果となった。通期業績予想も据え置きとしており、前回決算時の見通しを維持する自信を示している。

  • 前回: 営業利益は8,736百万円となり、前年同期(11,065百万円)に比べ2,329百万円の減益となりました。
  • 前回: 親会社株主に帰属する当期純利益は減損損失等により5,036百万円となり、前年同期(8,113百万円)に比べ3,076百万円の減益となりました。
  • 直近: 営業利益は3,697百万円となり、前年同期(2,628百万円)に比べ1,068百万円の増益となりました。
  • 直近: 親会社株主に帰属する四半期純利益は3,583百万円となり、前年同期(2,453百万円)に比べ1,129百万円の増益となりました。
  • 直近: 業績予想につきましては、2026年2月13日公表の予想数値から変更はありません。

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER36.23倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER65.72倍プライム市場・食品平均: 12.40倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR1.18倍プライム市場・食品平均: 1.00倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当95.0円/株95.0円/株
配当利回り1.8%1.8%
配当性向66.2%120.1%
DOE2.2%
自己資本利益率-DOE差1.1%

自社株買い

期間予定進捗出所
2026/03/01〜2026/12/30 進行中250.00億円66.70億円 / 250.00億円(26.7%)EDINET 2026/05/08

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)-0.5%自己資本利益率
ROIC(半期実績)1.7%投下資本利益率
自己資本比率(半期実績)70.1%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(半期実績)0.00倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率2.8%
総資産回転率0.47回
財務レバレッジ1.43倍

キャッシュフロー推移

江崎グリコ (2206) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

江崎グリコ (2206) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

江崎グリコ (2206) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

江崎グリコ (2206) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均-40.33% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年12月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
11.09%
2
掬泉商事株式会社
6.49%
3
大同生命保険株式会社
5.50%
4
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505223
3.89%
5
佐賀県農業協同組合
3.05%
6
江崎グリコ共栄会
2.81%
7
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
2.58%
8
大日本印刷株式会社
2.55%
9
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505103
2.42%
10
THE CHASE MANHATTAN BANK, N.A. LONDON SPECIAL ACCOUNT NO.1
2.25%

保有株式

時価 約259億円 含み損 約14億円 2025年12月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 1,786,000株 帳簿額: 48億1100万円 相互保有: 有
時価: 約59億円 帳簿差額: +約10億円
材料等の仕入先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 708,200株 帳簿額: 25億6000万円 相互保有: 無
時価: 約34億円 帳簿差額: +約8億円
保険契約の引受先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 1,443,142株 帳簿額: 68億9300万円 相互保有: 無
時価: 約25億円 帳簿差額: -約44億円
取引金融機関であり、資金調達円滑化と金融取引の維持強化のため保有しております。
保有株数: 461,000株 帳簿額: 21億4800万円 相互保有: 無
時価: 約24億円 帳簿差額: +約2億円
材料等の仕入先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 615,240株 帳簿額: 15億3300万円 相互保有: 無
時価: 約22億円 帳簿差額: +約6億円
取引金融機関であり、資金調達円滑化と金融取引の維持強化のため保有しております。当事業年度中に一部売却いたしました。
保有株数: 1,059,806株 帳簿額: 20億3600万円 相互保有: 無
時価: 約21億円 帳簿差額: +8361万円
原料等の仕入先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 300,000株 帳簿額: 11億6200万円 相互保有: 有
時価: 約14億円 帳簿差額: +約2億円
原料等の仕入先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 774,000株 帳簿額: 9億4000万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: +約2億円
材料等の仕入先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 155,900株 帳簿額: 6億8400万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +約2億円
中長期的に事業拡大に向けた協力関係を構築するため保有しております。
保有株数: 72,000株 帳簿額: 5億7900万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: -300万円
本社、工場等の工事にかかる取引先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 237,643株 帳簿額: 5億3400万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: -5871万円
当社製品の販売先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。取引先持株会買付により株式数は増加しております。
保有株数: 157,295株 帳簿額: 3億2300万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: +約1億円
当社製品の販売協力先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 208,000株 帳簿額: 4億9000万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -5320万円
物流業務等の取引先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 150,000株 帳簿額: 3億3400万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: +5600万円
当社製品の販売先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 250,000株 帳簿額: 9億7500万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -約6億円
商品の仕入先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 48,488株 帳簿額: 2億4400万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +8086万円
取引金融機関であり、資金調達円滑化と金融取引の維持強化のため保有しております。当事業年度中に一部売却いたしました。
保有株数: 193,900株 帳簿額: 4億8000万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: -約2億円
当社製品の販売先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。取引先持株会買付により株式数は増加しております。
保有株数: 366,000株 帳簿額: 2億4800万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -2474万円
原料等の仕入先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。当事業年度中に一部売却いたしました。
保有株数: 371,056株 帳簿額: 2億0100万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -805万円
当社製品の販売協力先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 39,200株 帳簿額: 1億0000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +192万円
当社製品の販売先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 16,230株 帳簿額: 5900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +2052万円
保険契約の引受先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 19,710株 帳簿額: 1700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -64万円
当社製品の販売先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 1,000株 帳簿額: 1100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +200万円
当社製品の販売先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 14,200株 帳簿額: 1100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +50万円
当社製品の販売先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。当事業年度中に一部売却いたしました。
保有株数: 4,400株 帳簿額: 3700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -2908万円
当社製品の販売先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 5,280株 帳簿額: 400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +54万円
当社製品の販売先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
保有株数: 3,000株 帳簿額: 400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +50万円
当社製品の販売先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。当事業年度中に一部売却いたしました。
セントラルフォレストグループ㈱
保有株数: 3,000株 帳簿額: 800万円 相互保有: 無
時価: -
当社製品の販売先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
太陽化学㈱
保有株数: 2,420株 帳簿額: 600万円 相互保有: 有
時価: -
原料等の仕入先であり、安定的取引関係の維持強化のため保有しております。
相互保有: 無
時価: -
-
相互保有: 無
時価: -
-
相互保有: 無
時価: -
-
相互保有: 無
時価: -
-

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。