8098 / プライム

稲畑産業

推計時価総額

約2300億円

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)3.4%
浮動株時価総額推計 1400億円浮動株比率 60.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.08倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 76,836,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 42,620,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 89,843,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 4,200円 × (発行済株式総数 53,714,127株 - 自己保有株式数 332,685株)
リターン/リスク偏差値58.3全銘柄平均50・平均

企業概要

電子材料や化学品、産業資材の国内外販売と製造を主な事業とする。情報電子事業では電子部品やディスプレイ材料を、化学品事業ではファインケミカルやゴム製品を、生活産業事業では消費財原料を、合成樹脂事業では樹脂コンパウンドを製造販売する。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高8327億4500万円8900億0000万円
営業利益261億6400万円275億0000万円
経常利益277億4800万円275億0000万円
当期純利益206億3200万円210億0000万円
1株当たり配当128円143円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/05 14:00公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/05発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
2436億5500万円
会社予想
8900億0000万円
達成率
27.4%
累計実績
98億3500万円
会社予想
275億0000万円
達成率
35.8%
累計実績
63億7600万円
会社予想
210億0000万円
達成率
30.4%
指標2027年度1Q時点前年同期比
売上高2436億5500万円+19.4%
売上原価2186億0400万円+18.9%
販管費152億1500万円+11.5%
営業利益98億3500万円+48.8%

事業・地域別業績

2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120

対象決算期: 2026年3月期対象期間: 2026/03/31 / FY開示種別: 120開示日時: —

事業セグメント

セグメント売上構成%利益構成%当期売上・収益YoY%前年売上・収益増減額外部収益セグメント間収益利益利益率資産資産利益率
Information Technology
28.7%
26.9%
2393億3600万円
-9.4%
2640億5600万円
-247億2000万円
2393億3600万円
0円
70億4200万円営業利益又は営業損失(△)
2.9%
1157億6400万円
6.1%
Chemicals
15.0%
13.6%
1251億3700万円
5.8%
1182億9800万円
68億3900万円
1251億3700万円
0円
35億4800万円営業利益又は営業損失(△)
2.8%
693億1300万円
5.1%
Life Industry
7.2%
8.5%
601億1500万円
11.8%
537億5900万円
63億5600万円
601億1500万円
0円
22億1500万円営業利益又は営業損失(△)
3.7%
351億7900万円
6.3%
Plastics
49.0%
50.5%
4079億7400万円
1.6%
4015億4100万円
64億3300万円
4079億7400万円
0円
132億2100万円営業利益又は営業損失(△)
3.2%
2174億5200万円
6.1%
報告セグメント計
100.0%
99.5%
8325億6300万円
-0.6%
8376億5600万円
-50億9300万円
8325億6300万円
0円
260億2700万円営業利益又は営業損失(△)
3.1%
4377億1000万円
6.0%
その他その他
0.0%
0.5%
1億8100万円
0.0%
1億8100万円
0円
1億8100万円
0円
1億3600万円営業利益又は営業損失(△)
75.1%
5億3300万円
25.5%
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
100.0%
100.0%
8327億4500万円
-0.6%
8378億3800万円
-50億9300万円
8327億4500万円
0円
261億6400万円営業利益又は営業損失(△)
3.1%
4382億4300万円
6.0%
調整額調整額
598億9500万円

開示情報

開示資料の要点

事業概要

電子材料や化学品、産業資材の国内外販売と製造を主な事業とする。情報電子事業では電子部品やディスプレイ材料を、化学品事業ではファインケミカルやゴム製品を、生活産業事業では消費財原料を、合成樹脂事業では樹脂コンパウンドを製造販売する。

成長・重点領域

  • 環境関連ビジネス(エネルギー・電力、資源・環境分野)の拡大
  • 食品等生活産業ビジネス(水産加工品、再生医療分野、バイオ医薬品関連)の拡大
  • 主要セグメント(合成樹脂・情報電子)の深耕と製造・物流機能強化

主なリスク

  • 海外活動に潜在する政治・経済要因、法規制変更、人材確保等のリスク
  • 事業投資(出資・持分取得)に係る財務状況悪化リスク
  • 人材の育成・確保に係る少子高齢化・人材流動化リスク

投資・M&A・資本配分

  • 投資の積極化による収益拡大戦略
  • 中期経営計画「NC2026」期間中、営業キャッシュフロー等650億円のうち50~60%程度を投資等に配分する計画

決算短信のトーン変化

判定
表現が強まった
比較対象
2026/02/04 から 2026/05/11

直近決算短信では全セグメントの営業利益が改善し、売上高・経常利益・純利益がいずれも過去最高を更新したと明記されており、前回の第3四半期累計時点よりも明確に前向きなトーンとなっている。一方、中東情勢や為替変動へのリスク認識は強化されており、慎重な表現も増えている。

  • 「利益面では、営業利益は26,164百万円(同1.3%増)、経常利益は27,748百万円(同6.2%増)となり、いずれも過去最高を更新しました。」
  • 「化学品事業は、自動車部品用原料や塗料・インキ・接着剤関連、建築資材関連などのビジネスが堅調に推移し、売上が増加しました。」(前回は『樹脂原料・添加剤や製紙用薬剤の販売が減少しましたが』と否定的な前置きから始まっていた)
  • 「生活産業事業は、ライフサイエンス関連、食品関連とも総じて好調で、売上が増加しました。また、食品関連の収益改善が進み、セグメント利益(営業利益)は大幅に増加しました。」(セグメント利益88.5%増)
  • 「合成樹脂事業は、総じて各分野向けで堅調に推移し、売上が増加しました。」(前回は『事業環境が良いとは言えないなか』という消極的な表現で始まっていた)
  • 「中東情勢を始めとして先行きに対する不透明感が高まっています」(前回の第3Q決算短信では中東リスクへの言及が薄かったが、直近では「大きな影響を受ける可能性があります」とリスク認識を明記)

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER10.68倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER10.91倍プライム市場・商社・卸売平均: 22.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.89倍プライム市場・商社・卸売平均: 2.60倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当143.0円/株128.0円/株
配当利回り3.4%3.0%
配当性向36.4%56.6%
DOE3.0%
自己資本利益率-DOE差5.3%

自社株買い

期間予定進捗出所
2025/05/12〜2025/08/3140.00億円32.09億円 / 40.00億円(80.2%)EDINET 2025/09/04

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)12.7%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)2.9%投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)47.8%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)0.36倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率2.6%
総資産回転率0.46回
財務レバレッジ2.09倍

キャッシュフロー推移

稲畑産業 (8098) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

稲畑産業 (8098) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

稲畑産業 (8098) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

稲畑産業 (8098) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均+3.08% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
14.96%
2
住友化学株式会社
10.23%
3
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
5.89%
4
THE BANK OF NEW YORK, TREATY JASDEC ACCOUNT (常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行)
1.50%
5
株式会社みずほ銀行
1.36%
6
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.30%
7
稲畑産業従業員持株会
1.21%
8
JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
1.15%
9
RE FUND 107-CLIENT AC (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)
1.13%
10
住友生命保険相互会社
1.12%

保有株式

時価 約136億円 含み損 約19億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 4,400,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 91億3200万円 相互保有: 無
時価: 約62億円 帳簿差額: -約29億円
保有目的:主として生活産業事業において医薬品原料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。定量的な保有効果:記載は困難である。保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 207,409株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 12億6200万円 相互保有: 有
時価: 約17億円 帳簿差額: +約4億円
保有目的:当社・当社グループと資金調達、決済など資金取引を行っており、事業活動の円滑化、取引関係の維持、強化など中長期的経営戦略を遂行するため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 354,829株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億8900万円 相互保有: 有
時価: 約10億円 帳簿差額: +約3億円
保有目的:主として合成樹脂事業においてPVC樹脂等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 88,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億2100万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +5100万円
保有目的:主として合成樹脂事業においてオレフィン樹脂等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。定量的な保有効果:記載は困難である。保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 300,386株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億9900万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +7173万円
保有目的:主として生活産業事業において生活日用品原料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。定量的な保有効果:記載は困難である。保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 207,819株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億0500万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +5611万円
保有目的:主として生活産業事業において医薬品原料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。定量的な保有効果:記載は困難である。保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 236,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億5800万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: -3770万円
保有目的:その他事業において同社との取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 50,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億2000万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +8000万円
保有目的:主として化学品事業においてウレタン原料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 152,814株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億5100万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: -2312万円
保有目的:主として合成樹脂事業においてスポーツグリップテープ等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。 株式数増加の理由:取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として持株会への加入を通じ、追加取得したため。
保有株数: 200,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億7400万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +600万円
保有目的:主として化学品事業において接着剤原料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 58,078株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0500万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -172万円
保有目的:主として合成樹脂事業において合成ゴム等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。定量的な保有効果:記載は困難である。保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。株式数増加の理由:(注)5に記載のとおり、株式分割を行ったため。
保有株数: 52,932株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +5820万円
保有目的:主として情報電子事業においてコンデンサ材料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。定量的な保有効果:記載は困難である。保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。株式数増加の理由:取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として持株会への加入を通じ、追加取得したため。
保有株数: 147,749株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -1425万円
保有目的:主として情報電子事業において酸化チタン等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 25,162株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億4800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -709万円
保有目的:主として生活産業事業において生活日用品原料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。 株式数増加の理由:取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として持株会への加入を通じ、追加取得したため。
保有株数: 112,350株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1182万円
保有目的:主として生活産業事業において防・殺虫剤原料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 45,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +3100万円
保有目的:主として合成樹脂事業においてABS樹脂等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: ±0円
保有目的:主として合成樹脂事業においてリサイクル樹脂等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1300万円
保有目的:主として合成樹脂事業において特殊樹脂等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 58,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +10万円
保有目的:主として化学品事業において合成染料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 32,720株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億4100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -9846万円
保有目的:主として情報電子事業において電子写真・インクジェット関連材料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 10,410株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +339万円
保有目的:主として化学品事業において合成染料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。 株式数増加の理由:取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として持株会への加入を通じ、追加取得したため。
保有株数: 32,580株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +32万円
保有目的:主として化学品事業においてコーティング材料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +260万円
保有目的:主として情報電子事業において電子写真関連材料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。定量的な保有効果:記載は困難である。保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
保有株数: 11,190株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +342万円
保有目的:主として化学品事業において塗料原料等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。 定量的な保有効果:記載は困難である。 保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。 株式数増加の理由:取引関係・協業関係の構築・維持強化を目的として持株会への加入を通じ、追加取得したため。
Ainos Inc.
保有株数: 2,222株 基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
保有目的:主として情報電子事業において臭気センサー等に関する取引関係・協業関係の構築・維持強化のため。定量的な保有効果:記載は困難である。保有の合理性を検証した方法:上記(5)②a.参照のこと。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
当事業年度中に保有する全株式を売却しました。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
当事業年度中に保有する全株式を売却しました。
三井住友トラスト・ホールディングス㈱
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
当事業年度中に保有する全株式を売却しました。

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。