8346 / プライム
東邦銀行
推計時価総額
約1900億円
概要
株価チャート
ひと目まとめ
| ROE | 6.3% |
|---|---|
| 配当利回り(今期予想) | 2.8% |
| 浮動株時価総額 | 推計 1200億円浮動株比率 60.0%(2026/03/31時点) |
| リターン/リスクスコア | 3.62やや良い |
| DOE | 2.0% |
企業概要
銀行業を中心に預金、貸出、為替業務等の金融サービスを提供し、主に東北地域の個人及び法人顧客を対象とする。とうほう証券株式会社による証券業務、東邦リース株式会社による物品リース・割賦販売業務、東邦信用保証株式会社による信用保証業務、株式会社東邦カード及び株式会社東邦クレジットサービスによるクレジットカード業務等を通じて金融サービスの充実を図っている。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 | 前期比 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 対象外 | 対象外 | 比較不可対象外前年差 対象外 |
| 営業利益 | 対象外 | 対象外 | 比較不可対象外前年差 対象外 |
| 経常利益 | 170億9000万円 | 196億0000万円 | 増加+14.7%前年差 25億1000万円 |
| 当期純利益 | 123億5300万円 | 130億0000万円 | 増加+5.2%前年差 6億4700万円 |
| 1株当たり配当 | 17円 | 21円 | 増加+23.5%前年差 4円 |
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
業績予想の修正履歴
修正履歴 1件
| 修正日 | 方向 | 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 当期純利益 | EPS(1株当たり利益) | 1株当たり配当 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ↑ | 795億0000万円↑ +11億0000万円 (+1.4%) | — | 155億0000万円↑ +23億0000万円 (+17.4%) | 111億0000万円↑ +16億0000万円 (+16.8%) | 44.4円↑ +6.4円 (+16.9%) | — |
直近四半期の変化
2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期
設定閾値を超える変化はありません。
成長と費用の変化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 経常収益 | — | 前年同四半期 |
| 売上原価 | — | 前年同四半期 |
| 粗利率 | — | 当期PL |
| 販管費 | — | 前年同四半期 |
| 販管費率 | — | 当期PL |
| 限界販管費率 | — | 前年同四半期 |
| 営業利益 | — | 前年同四半期 |
売上の現金化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 営業CF/営業利益 | — | 当期CF/PL |
| 売上債権CF影響 / 売上高 | — | 当期CF/PL |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM) | 対象外 | TTM |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差 | 対象外 | TTM vs 前期FY |
| 売上債権の前期末比 | — | 前期末 |
在庫・運転資本の重さ
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 棚卸資産の前期末比 | 対象外 | 前期末 |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM) | 対象外 | TTM |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差 | 対象外 | TTM vs 前期FY |
| 仕入債務回転日数(DPO・TTM) | 対象外 | TTM |
| キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM) | 対象外 | TTM |
| 営業運転資本 / TTM売上高 | 対象外 | TTM |
| 在庫の季節性ギャップ | 対象外 | 過去同四半期中央値 |
比較可能性
| 指標群 | 比較軸 | 状態 |
|---|---|---|
| PL | 前年同四半期 | 2025年3月期 第4四半期 |
| CF | 前年同四半期 | 2025年3月期 第4四半期 |
| BS | 前期末 | 2025年3月期 FY |
| 回転日数 | TTM vs 前期FY | 必要なXBRL指標が未取得のため計算不可 |
| 季節性 | 過去同四半期の前期末比中央値 | 過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可 |
事業・地域別業績
— / 2026/03/31 / — / —
事業セグメント
| セグメント | 当期売上・収益 | 前年売上・収益 | 増減額 | YoY | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 売上構成 | 利益構成 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
銀行業報告セグメント | 810億1300万円 | —元データ不足 | —元データ不足 | —元データ不足 | 810億1300万円 | 9億7900万円 | 161億3700万円 | 19.9% | 42.8% | 45.0% | 6兆7212億円 | 0.2% |
リース業報告セグメント | 89億2500万円 | —元データ不足 | —元データ不足 | —元データ不足 | 89億2500万円 | 5億9800万円 | 6億8200万円 | 7.6% | 4.7% | 1.9% | 329億7200万円 | 2.1% |
信用保証業報告セグメント | 9億8200万円 | —元データ不足 | —元データ不足 | —元データ不足 | 9億8200万円 | 8億5900万円 | 15億3100万円 | 155.9% | 0.5% | 4.3% | 127億9700万円 | 12.0% |
その他その他 | 16億9800万円 | —元データ不足 | —元データ不足 | —元データ不足 | 16億9800万円 | 17億3000万円 | 4億3600万円 | 25.7% | 0.9% | 1.2% | 148億2400万円 | 2.9% |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 926億2000万円 | —元データ不足 | —元データ不足 | —元データ不足 | 926億2000万円 | 41億6700万円 | 187億8800万円 | 20.3% | 48.9% | 52.4% | 6兆7818億円 | 0.3% |
調整額調整額 | -1億5500万円 | —元データ不足 | —元データ不足 | —元データ不足 | -1億5500万円 | -41億6700万円 | -16億9700万円 | 算出不可分母が0以下 | -0.1% | -4.7% | -394億6700万円 | 算出不可分母が0以下 |
その他内訳
| セグメント | 当期売上・収益 | 前年売上・収益 | 増減額 | YoY | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 売上構成 | 利益構成 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
連結合計連結合計 | 924億6500万円 | 704億4300万円 | 220億2200万円 | 31.3% | 924億6500万円 | —元データ不足 | 170億9000万円 | 18.5% | 100.0% | 100.0% | 6兆7423億円 | 0.3% |
開示情報
開示資料の要点
成長・重点領域
- 事業性貸出・リース取引および消費者ローンにおけるシェアアップ
- 預かり資産分野での野村證券との連携強化
- 金融コンサルティング分野における多様なファイナンスの展開
主なリスク
- 世界・日本経済の低迷による収益縮小や与信費用増加
- 人口減少、少子高少子高齢化による経営基盤の縮小
- 社会構造、産業構造の変化に伴う競争激化
投資・M&A・資本配分
- ふるさと産業躍進投資事業有限責任組合を通じた成長企業への投資業務の継続
- 設備投資として、総額4,413百万円(事務機器、システム関連等)を実施
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 14.61倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 15.37倍プライム市場・銀行平均: 27.10倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.87倍プライム市場・銀行平均: 2.40倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 6.3%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(通期実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(通期実績) | 3.2%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(通期実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | — |
|---|---|
| 総資産回転率 | — |
| 財務レバレッジ | 30.96倍 |
注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。
総資産
6兆7423億円
負債合計
6兆5246億円
純資産
2177億4700万円
資産
流動資産
2兆3442億円
総資産比 34.8%
- 現金及び現金同等物9462億0900万円
- 有価証券(流動)1兆3980億円
負債・純資産
純資産
2177億4700万円
総資産比 3.2%
- 純資産2177億4700万円
長期財務データ
長期財務

従業員生産性
従業員生産性の推移

純資産推移
純資産の推移

EPS成長・推移
1株利益の成長率
| 過去3年平均(通期実績) | +54.10%年平均(CAGR・通期実績) |
|---|
1株利益の推移

企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 8.21% |
2 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 4.31% |
3 | 明治安田生命保険相互会社 | 3.97% |
4 | 東邦銀行従業員持株会 | 3.75% |
5 | 福島商事株式会社 | 3.37% |
6 | 日本生命保険相互会社 | 3.17% |
7 | 日東紡績株式会社 | 1.90% |
8 | 住友生命保険相互会社 | 1.57% |
9 | JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行決済営業部) | 1.04% |
10 | 株式会社千葉銀行 | 1.04% |
保有株式
時価 約456億円 含み損 約2億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
日東紡績 (3110) | 保有株数: 905,243株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 169億6400万円
相互保有: 有 | 時価: 約181億円
帳簿差額: +約11億円 | 福島市・郡山市に生産・開発拠点を有しており、地域の雇用創出に大きく貢献している。総合的な銀行取引を有しており、安定的・長期的な取引関係の維持・向上により、当行の企業価値向上を図る為に保有。 |
千葉銀行 (8331) | 保有株数: 2,044,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 40億7900万円
相互保有: 有 | 時価: 約51億円
帳簿差額: +約10億円 | TSUBASAアライアンスを通じた収益力の強化・コスト削減を図る連携関係あり。同行グループとの事業戦略上の協力関係展開・強化により、当行の企業価値向上を図る為に保有。 |
イオン (8267) | 保有株数: 2,088,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 39億3400万円
相互保有: 有 | 時価: 約27億円
帳簿差額: -約12億円 | 同社グループは福島県内に複数店舗を展開し、地域の雇用創出に大きく貢献している。総合的な銀行取引を有しており、安定的・長期的な取引関係の維持・向上により、当行の企業価値向上を図る為に保有。2025年9月1日付で株式分割を行ったことにより、株式数が増加。 |
クレハ (4023) | 保有株数: 638,022株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 25億1600万円
相互保有: 有 | 時価: 約25億円
帳簿差額: -2771万円 | いわき市に生産拠点を有しており、地域の雇用創出に大きく貢献している。総合的な銀行取引を有しており、安定的・長期的な取引関係の維持・向上により、当行の企業価値向上を図る為に保有。 |
第四北越フィナンシャルグループ (7327) | 保有株数: 1,139,640株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 21億2900万円
相互保有: 無 (注3) | 時価: 約24億円
帳簿差額: +約2億円 | TSUBASAアライアンスを通じた収益力の強化・コスト削減を図る連携関係あり。同行グループとの事業戦略上の協力関係展開・強化により、当行の企業価値向上を図る為に保有。2025年10月1日付で株式分割を行ったことにより、株式数が増加。 |
大東銀行 (8563) | 保有株数: 2,478,095株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 23億9100万円
相互保有: 有 | 時価: 約24億円
帳簿差額: -3680万円 | 当行と大東銀行の主たる営業基盤である福島県において人口減少に歯止めが掛からない中、地域の持続可能性を高めるためには、同じ営業基盤を持つ地域金融機関同士が健全な競合関係を維持しながらも、お互いの強みを活かして連携することが重要であり、地域経済の発展及び両行の企業価値向上の観点から保有。 |
住友不動産 (8830) | 保有株数: 500,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 21億9600万円
相互保有: 有 | 時価: 約18億円
帳簿差額: -約4億円 | 福島県内に複数の営業拠点を有しており、総合的な銀行取引の維持・強化によって、当行の安定的・長期的な企業価値向上を図る為に保有。2026年1月1日付で株式分割を行ったことにより、株式数が増加。 |
野村ホールディングス (8604) | 保有株数: 1,143,440株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 13億7600万円
相互保有: 有 | 時価: 約16億円
帳簿差額: +約2億円 | 金融商品仲介業務における包括的業務提携を通じて、同社グループとの事業戦略上の協力関係展開・強化により、当行の企業価値向上を図る為に保有。 |
東日本旅客鉄道 (9020) | 保有株数: 405,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 14億6800万円
相互保有: 無 | 時価: 約14億円
帳簿差額: -9100万円 | 福島県全域に鉄道網を持ち、地域の雇用創出に大きく貢献している。総合的な銀行取引を有しており、安定的・長期的な取引関係の維持・向上により、当行の企業価値向上を図る為に保有。 |
東北電力 (9506) | 保有株数: 1,289,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 15億0800万円
相互保有: 有 | 時価: 約13億円
帳簿差額: -約2億円 | 仙台市に本社を置く東北地区の中核企業であり、地域経済の発展に大きく貢献している。各種情報交換や銀行取引拡大等による安定的・長期的な取引関係の維持・向上を目的として保有。 |
アルプス技研 (4641) | 保有株数: 471,629株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 12億1300万円
相互保有: 有 | 時価: 約11億円
帳簿差額: -約1億円 | 郡山市に主要な営業拠点を有しており、総合的な銀行取引の維持・強化によって、当行の安定的・長期的な企業価値向上を図る為に保有。 |
あすか製薬ホールディングス (4886) | 保有株数: 290,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億8400万円
相互保有: 無 (注3) | 時価: 約7億円
帳簿差額: -1700万円 | いわき市に生産拠点を有しており、総合的な銀行取引の維持・強化によって、当行の安定的・長期的な企業価値向上を図る為に保有。 |
保土谷化学工業 (4112) | 保有株数: 296,798株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7億3700万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: -8404万円 | 郡山市に生産拠点を有しており、地域の雇用創出に大きく貢献している。総合的な銀行取引を有しており、安定的・長期的な取引関係の維持・向上により、当行の企業価値向上を図る為に保有。2025年4月1日付で株式分割を行ったことにより、株式数が増加。 |
幸楽苑 (7554) | 保有株数: 401,360株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億5900万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -1750万円 | 郡山市に本社を置く福島県の中核企業であり、地域の経済発展に大きく貢献している。各種情報交換や銀行取引拡大等による安定的・長期的な取引関係の維持・向上を目的として保有。 |
武蔵野銀行 (8336) | 保有株数: 172,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 10億7700万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -約6億円 | TSUBASAアライアンスを通じた収益力の強化・コスト削減を図る連携関係あり。同行グループとの事業戦略上の協力関係展開・強化により、当行の企業価値向上を図る為に保有。 |
アサカ理研 (5724) | 保有株数: 162,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億2300万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -約1億円 | 郡山市に本社を置く福島県の中核企業であり、地域の経済発展に大きく貢献している。各種情報交換や銀行取引拡大等による安定的・長期的な取引関係の維持・向上を目的として保有。 |
サンケン電気 (6707) | 保有株数: 40,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億8300万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: +約1億円 | 同社グループにて二本松市に生産拠点を有しており、地域の雇用創出に大きく貢献している。総合的な銀行取引を有しており、安定的・長期的な取引関係の維持・向上により、当行の企業価値向上を図る為に保有。 |
プロクレアホールディングス (7384) | 保有株数: 102,014株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億1700万円
相互保有: 無<br /> (注3) | 時価: 約4億円
帳簿差額: +4004万円 | 東北地方における地域金融システムの安定及び金融関連業務での連携関係にあり、事業戦略上の協力関係展開・強化により、当行の企業価値向上を図る為に保有。 |
大王製紙 (3880) | 保有株数: 300,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億0600万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: -3300万円 | いわき市に生産拠点を有しており、地域の雇用創出に大きく貢献している。総合的な銀行取引を有しており、安定的・長期的な取引関係の維持・向上により、当行の企業価値向上を図る為に保有。 |
UNICONホールディングス (407A) | 保有株数: 283,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億8700万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -3796万円 | 同社グループの事業会社が会津若松市、南会津町、相馬市に営業拠点を有しており、総合的な銀行取引の維持・強化によって、当行の安定的・長期的な企業価値向上を図る為に保有。 |
大同信号 (6743) | 保有株数: 293,456株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億1700万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2363万円 | 浅川町に生産拠点を有しており、地域の雇用創出に大きく貢献している。総合的な銀行取引を有しており、安定的・長期的な取引関係の維持・向上により、当行の企業価値向上を図る為に保有。 |
セキュア (4264) | 保有株数: 120,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億9800万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -1800万円 | 郡山市に営業拠点を有しており、総合的な銀行取引の維持・強化によって、当行の安定的・長期的な企業価値向上を図る為に保有。 |
朝日ラバー (5162) | 保有株数: 207,400株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億7600万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -800万円 | 白河市に生産拠点を有し、独自のゴム技術で地域産業に貢献する取引先。同社との安定的・長期的な関係性の維持・強化が、地域経済の発展を通じ、ひいては当行の企業価値向上に資すると判断するため保有。 |
サトウ食品 (2923) | 保有株数: 21,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億4900万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +1270万円 | 当行の営業基盤である新潟市に本社を置く新潟県の中核企業であり、各種情報交換や銀行取引拡大等による安定的・長期的な取引関係の維持・向上を目的として保有。 |
ヒューリック (3003) | 保有株数: 86,350株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億5700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -1020万円 | 福島市に物件を有しており、総合的な銀行取引の維持・強化によって、当行の安定的・長期的な企業価値向上を図る為に保有。 |
カメイ (8037) | 保有株数: 36,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億1800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +905万円 | 仙台市に本社を置く東北地区の中核企業であり、地域の経済発展に大きく貢献している。各種情報交換や銀行取引拡大等による安定的・長期的な取引関係の維持・向上を目的として保有。 |
燦ホールディングス (9628) | 保有株数: 67,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8900万円
相互保有: 無 (注3) | 時価: 約1億円
帳簿差額: -125万円 | 同社は、福島県福島市内に本社を置くこころネット株式会社の親会社であり、地域の経済発展・雇用創出に貢献している。同社グループとの安定的・長期的な取引関係の維持・向上により、当行の企業価値向上を図る為に保有。2026年2月1日付でこころネット株式会社株式との株式交換により新たに保有。 |
藤井産業 (9906) | 保有株数: 22,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -40万円 | 当行の営業基盤である宇都宮市に本社を置く栃木県の中核企業であり、各種情報交換や銀行取引拡大等による安定的・長期的な取引関係の維持・向上を目的として保有。 |
ハニーズホールディングス (2792) | 保有株数: 51,430株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -199万円 | いわき市に本社を置く福島県の中核企業であり、地域の経済発展に大きく貢献している。各種情報交換や銀行取引拡大等による安定的・長期的な取引関係の維持・向上を目的として保有。 |
福島銀行 (8562) | 保有株数: 206,340株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -484万円 | 福島県内の地域金融機関としてメールカーの共同運行や相続届の共同化等のコスト削減、利便性向上に向けた連携あり。事業戦略上の協力関係展開・強化により、当行の企業価値向上を図る為に保有。 |
日本化学工業 (4092) | 保有株数: 10,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2400万円 | 郡山市・三春町等に生産拠点を有しており、総合的な銀行取引の維持・強化によって、当行の安定的・長期的な企業価値向上を図る為に保有。 |
ケミプロ化成 (4960) | 保有株数: 59,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -537万円 | 田村市に生産拠点を有しており、総合的な銀行取引の維持・強化によって、当行の安定的・長期的な企業価値向上を図る為に保有。 |
菊池製作所 (3444) | 保有株数: 22,100株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1500万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +1152万円 | 飯舘村、福島市等に主要な生産拠点および研究所を有しており、総合的な銀行取引の維持・強化によって、当行の安定的・長期的な企業価値向上を図る為に保有。 |
日本製紙 (3863) | 保有株数: 16,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -108万円 | いわき市に生産拠点を有しており、総合的な銀行取引の維持・強化によって、当行の安定的・長期的な企業価値向上を図る為に保有。 |
リケンNPR株式会社<br /> | 保有株数: 13,670株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5000万円
相互保有: 無 | 時価: - | 同社グループは川俣町に生産拠点を有しており、地域の雇用創出に大きく貢献している。総合的な銀行取引を有しており、安定的・長期的な取引関係の維持・向上により、当行の企業価値向上を図る為に保有。 |
株式会社ニラク・ジー・シー・ホールディングス | 保有株数: 2,664,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 800万円
相互保有: 有 | 時価: - | 郡山市に本社を置く福島県の中核企業であり、地域の経済発展に大きく貢献している。各種情報交換や銀行取引拡大等による安定的・長期的な取引関係の維持・向上を目的として保有。 |
東京海上ホールディングス (8766) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 (注3) | 時価: - | - |
いよぎんホールディングス (5830) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - |
清水銀行 (8364) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - |
JUKI (6440) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | - |
純投資目的保有株式(上場等) | 時価: - | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
主要な取引・提携関係
有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。
サトウ食品 (2923)
東邦銀行と契約がある
- 株式会社第四北越銀行、株式会社東邦銀行、株式会社三菱UFJ銀行、
アサカ理研 (5724)
東邦銀行と契約がある
- 株式会社日本政策投資銀行、株式会社常陽銀行、株式会社東邦銀行
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
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