8393 / プライム

宮崎銀行

推計時価総額

約1700億円

  • 前回決算5月12日
  • 貸借銘柄約20倍

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE6.9%
配当利回り(今期予想)2.8%
浮動株時価総額推計 1000億円浮動株比率 60.0%(2026/03/31時点)
リターン/リスクスコア5.53とても良い
DOE1.4%

企業概要

地域における銀行業務を中核に、リース業務、信用保証業務およびクレジットカード業務等の金融サービスを提供している。宮銀リース株式会社の総合リース業務、宮銀保証株式会社の住宅ローン等信用保証業務、宮銀カード株式会社のクレジットカード業務等を通じて、地域顧客の資金需要や決済ニーズに応えている。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期前期比
売上高901億5900万円会社予想なし比較不可会社予想なし前年差 会社予想なし
営業利益対象外対象外比較不可対象外前年差 対象外
経常利益198億3100万円212億0000万円増加+6.9%前年差 13億6900万円
当期純利益140億9400万円145億0000万円増加+2.9%前年差 4億0600万円
1株当たり配当200円56円減少-72.0%前年差 -144円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/05/12 12:20公開
資料名
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

現在の四半期進捗

4Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
901億5900万円
会社予想
会社予想なし
達成率
会社予想なし
累計実績
会社予想
会社予想なし
達成率
累計実績
140億9400万円
会社予想
132億0000万円
達成率
106.8%

業績予想の修正履歴

修正履歴 1件

業績予想と1株当たり配当の修正履歴
修正日方向売上高営業利益経常利益当期純利益EPS(1株当たり利益)1株当たり配当
190億0000万円↑ +15億0000万円 (+8.6%)132億0000万円↑ +12億0000万円 (+10.0%)783.5円↑ +71.2円 (+10.0%)

直近四半期の変化

2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期

設定閾値を超える変化はありません。

成長と費用の変化

指標比較軸
経常収益前年同四半期
売上原価前年同四半期
粗利率当期PL
販管費前年同四半期
販管費率当期PL
限界販管費率前年同四半期
営業利益前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)対象外TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差対象外TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
棚卸資産の前期末比対象外前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)対象外TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差対象外TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)対象外TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)対象外TTM
営業運転資本 / TTM売上高対象外TTM
在庫の季節性ギャップ対象外過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2025年3月期 第4四半期
CF前年同四半期2025年3月期 第4四半期
BS前期末2025年3月期 FY
回転日数TTM vs 前期FY必要なXBRL指標が未取得のため計算不可
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2026/03/31 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/03/31 / —開示種別: —開示日時: 2026/05/12 12:20:00

事業セグメント

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
銀行業報告セグメント
845億2700万円
742億6400万円
102億6300万円
13.8%
845億2700万円
1億1400万円
192億1600万円
22.7%
31.2%
32.4%
4兆0668億円
0.5%
リース業報告セグメント
50億4300万円
53億4600万円
-3億0300万円
-5.7%
50億4300万円
2億6800万円
4億7700万円
9.5%
1.9%
0.8%
171億4800万円
2.8%
その他その他
5億8900万円
5億8100万円
800万円
1.4%
5億8900万円
2億3000万円
1億4100万円
23.9%
0.2%
0.2%
62億3000万円
2.3%
報告セグメント計報告セグメント計
895億7000万円
796億1000万円
99億6000万円
12.5%
895億7000万円
3億8200万円
196億9400万円
22.0%
33.1%
33.2%
4兆0840億円
0.5%
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
901億5900万円
801億9200万円
99億6700万円
12.4%
901億5900万円
6億1300万円
198億3500万円
22.0%
33.3%
33.4%
4兆0902億円
0.5%
調整額調整額
-6億1300万円
-6億4500万円
3200万円
算出不可分母が0以下
元データ不足
-6億1300万円
-400万円
算出不可分母が0以下
-0.2%
-0.0%
-139億1100万円
算出不可分母が0以下

その他内訳

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
連結合計連結合計
901億5900万円
801億9200万円
99億6700万円
12.4%
901億5900万円
元データ不足
198億3100万円
22.0%
100.0%
100.0%
4兆0763億円
0.5%

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

  • 「リアル・対面」と「デジタル・非対面」を融合させ、「リアル店舗を持ったデジタルバンク」を実現する中期経営計画「First Call Bank」に基づく成長領域
  • DX推進
  • サステナビリティ経営

主なリスク

  • 信用リスク
  • 市場リスク
  • 預貸金の金利変動リスク

投資・M&A・資本配分

投資・M&A・資本配分の具体策は確認できません。

中期経営計画

開示
TDNET / 2026/04/24
計画名
First Call Bank 2.0 ″ シンカ ″
対象期間
2026年4月 ~ 2029年3月(3年間)

2026年4月から2029年3月までの3年間を計画期間とし、基本方針に「『リアル店舗を持ったデジタルバンク』の″シンカ″」を掲げて成長加速ステージとして位置付けています。事業戦略ではリレーションシップバンキングの深化、デジタルバンキングの進化、リージョナルバンキングの新価を通じて地域とともに生産性向上を実現します。基盤戦略ではAI・DX活用による業務プロセスの進化や人的資本の新価、本部機能の深化により持続的な成長の基盤を構築します。最終年度の連結当期純利益165億円、ROE7%以上などの経済的価値指標と、取引先の付加価値額増加率110%の社会的価値指標を目指します。

重点施策

  • マーケットインに基づく金融仲介・コンサル機能の発揮に資する営業体制を構築し、お客さまの成長と最善利益の実現に貢献する(リレーションシップバンキングの″深化″)
  • 非対面取引の利便性向上により「粘着性のある取引」を増強し、マスリテール層を中心とした収益力を強化する(デジタルバンキングの″進化″)
  • 銀行機能を超える新たな価値提供に挑戦し、地域の多様な課題解決に貢献することで地域とともに持続的な成長の実現を目指す(リージョナルバンキングの″新価″)
  • AI・DX活用による効率化を進め、生産性の向上と営業時間の捻出を実現する(業務プロセスの″進化″)
  • 従業員の新たな可能性を広げる取り組みを通じ、生産性の高い人的資本経営を実践する(人的資本の″新価″)
  • 事業成長を支える本部機能の高度化を通じて、堅実経営の基盤を強化する(本部機能の″深化″)

財務目標

  • 最終年度 当期純利益 165億円(連結)
  • 最終年度 ROE(当期純利益÷自己資本) 7%以上(連結)
  • 最終年度 自己資本比率 10%程度
  • 最終年度 当行をメイン行とするお取引先の付加価値額の増加率 110%(2025年度比+10%)
  • 中期経営計画最終年度(2029年3月期)までに、配当性向40%程度とすることを目標とし、積極的に1株当たり配当金の増加を目指す
  • 自己株式取得については機動的に実施する

投資・資本配分

  • AI・DX活用した抜本的な基盤強化を目指し戦略的投資を実行し、生産性を最大化することで持続可能な経営基盤を構築する
  • 経営基盤強靭化を目的に戦略的投資を行い、持続可能な成長に向けて取り組みを行う(戦略的投資100億円)

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER11.57倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER11.95倍プライム市場・銀行平均: 27.10倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.14倍プライム市場・銀行平均: 2.40倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当56.0円/株200.0円/株
配当利回り2.8%10.0%
配当性向32.4%24.8%
DOE0.4%1.4%
自己資本利益率-DOE差0.8%5.5%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)6.9%自己資本利益率
ROIC(通期実績)投下資本利益率
自己資本比率(通期実績)5.5%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(通期実績)有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率15.6%
総資産回転率0.02回
財務レバレッジ18.33倍

注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。

資産

流動資産

1兆5370億円

総資産比 37.7%

  • 現金及び現金同等物7718億9900万円
  • 有価証券(流動)7651億7600万円

負債・純資産

純資産

2223億3500万円

総資産比 5.5%

  • 純資産2223億3500万円

長期財務データ

長期財務

宮崎銀行 (8393) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

宮崎銀行の従業員生産性の推移

純資産推移

純資産の推移

宮崎銀行 (8393) の純資産・ROE・ROIC推移チャート

EPS成長・推移

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績)+42.93%年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

宮崎銀行 (8393) のEPS・利益率推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
10.16%
2
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
3.35%
3
明治安田生命保険相互会社
3.18%
4
宮崎銀行従業員持株会
2.75%
5
株式会社福岡銀行
2.69%
6
日本生命保険相互会社
2.59%
7
株式会社鹿児島銀行
1.96%
8
株式会社肥後銀行
1.83%
9
住友生命保険相互会社
1.70%
10
QRファンド投資事業有限責任組合
1.60%

保有株式

時価 約317億円 含み益 約31億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
九州フィナンシャルグループ (7180)
保有株数: 6,212,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 70億0100万円 相互保有: 無(注3)
時価: 約87億円 帳簿差額: +約16億円
ATM利用手数料相互無料提携を結ぶなど、金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
ふくおかフィナンシャルグループ (8354)
保有株数: 846,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 49億8500万円 相互保有: 無(注4)
時価: 約58億円 帳簿差額: +約8億円
ATM利用手数料相互無料提携を結ぶなど、金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
旭有機材 (4216)
保有株数: 491,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 27億3400万円 相互保有: 有
時価: 約37億円 帳簿差額: +約9億円
同社は宮崎県が発祥の地であり、同社との取引関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
九州電力 (9508)
保有株数: 1,504,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 27億2000万円 相互保有: 有
時価: 約24億円 帳簿差額: -約3億円
九州の主要なインフラ企業であり、同社との取引関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
クラフティア (1959)
保有株数: 192,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 17億9400万円 相互保有: 有
時価: 約18億円 帳簿差額: +3000万円
九州の主要なインフラ企業であり、同社との取引関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
住友不動産 (8830)
保有株数: 434,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 19億0600万円 相互保有: 有
時価: 約15億円 帳簿差額: -約3億円
取引関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。なお、株式数は株式分割により増加しております。
ヨドコウ (5451)
保有株数: 1,150,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 16億0100万円 相互保有: 有
時価: 約15億円 帳簿差額: -約1億円
取引関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。なお、株式数は株式分割により増加しております。
センコーグループホールディングス (9069)
保有株数: 656,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億7900万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: +6740万円
取引関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
ライト工業 (1926)
保有株数: 211,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億1000万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: +3400万円
取引関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
大分銀行 (8392)
保有株数: 300,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億5900万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: +約1億円
ATM利用手数料相互無料提携を結ぶなど、金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。なお、株式数は株式分割により増加しております。
佐賀銀行 (8395)
保有株数: 122,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億7000万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +6440万円
ATM利用手数料相互無料提携を結ぶなど、金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
ヤマエグループホールディングス (7130)
保有株数: 217,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億2100万円 相互保有: 無(注5)
時価: 約6億円 帳簿差額: -1340万円
取引関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
ハンズマン (7636)
保有株数: 687,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億4500万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +1147万円
当行の営業基盤である宮崎県に主要拠点を有し、地域の成長・活性化に重要な役割をもつ同社との関係維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
八十二長野銀行 (8359)
保有株数: 183,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億5200万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +8720万円
じゅうだん会によるシステム共同化を行うなど、金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
電源開発 (9513)
保有株数: 100,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億3300万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: -5300万円
取引関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
筑波銀行 (8338)
保有株数: 458,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億6000万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +2854万円
じゅうだん会によるシステム共同化を行うなど、金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
東ソー (4042)
保有株数: 49,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億1400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2810万円
取引関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
グローリー (6457)
保有株数: 30,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億1900万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -200万円
取引関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
山形銀行 (8344)
保有株数: 34,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +3120万円
じゅうだん会によるシステム共同化を行うなど、金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
メディキット (7749)
保有株数: 40,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億1900万円 相互保有: 無(注6)
時価: 約1億円 帳簿差額: -700万円
同社は宮崎県が発祥の地であり、同社との関係維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
第一ライフグループ (8750)
保有株数: 19,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2700万円 相互保有: 無(注7)
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +720万円
金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
株式会社宮崎太陽銀行
保有株数: 438,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億6400万円 相互保有: 有
時価: -
宮崎県を営業基盤とする金融機関であり、金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。なお、地域金融システムの安定のため、当事業年度に株式を追加取得しております。
株式会社Misumi
保有株数: 104,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億8400万円 相互保有: 有
時価: -
取引関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
株式会社unerry
保有株数: 30,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7200万円 相互保有: 無
時価: -
取引関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
第一交通産業株式会社
保有株数: 88,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6400万円 相互保有: 有
時価: -
取引関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
WASHハウス株式会社
保有株数: 160,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5700万円 相互保有: 無
時価: -
地域経済との関連性が深く、地域の成長・活性化に重要な役割をもつ同社との関係維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
株式会社南日本銀行
保有株数: 12,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1800万円 相互保有: 有
時価: -
金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
日本銀行
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
旭化成 (3407)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
当行の営業基盤である宮崎県に主要拠点を有し、地域の成長・活性化に重要な役割をもつ同社との関係維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
武蔵野銀行 (8336)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
じゅうだん会によるシステム共同化を行うなど、金融関連業務における協力関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
昴 (9778)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
取引関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
コーアツ工業株式会社
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
取引関係の維持・向上を通じた当行の中長期的な企業価値向上に資するため。
純投資目的保有株式(上場等)
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31