6804 / プライム

ホシデン

推計時価総額

約1600億円

  • 前回決算5月8日
  • 貸借銘柄約10倍

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE12.0%
配当利回り(今期予想)2.8%
浮動株時価総額推計 740億円浮動株比率 45.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.46倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
リターン/リスクスコア1.09平均

企業概要

電子部品の開発・製造・販売を主な事業としており、主に国内外の電子機器メーカー向けに部品を供給している。機構部品、音響部品、表示部品、複合部品その他を報告セグメントとし、コネクタ、スイッチ、マイクロホン、ヘッドホン、タッチパネルなどの製品を扱う。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期前期比
売上高4482億5000万円4360億0000万円減少-2.7%前年差 -122億5000万円
営業利益192億3600万円180億0000万円減少-6.4%前年差 -12億3600万円
経常利益246億4400万円180億0000万円減少-27.0%前年差 -66億4400万円
当期純利益162億0600万円125億0000万円減少-22.9%前年差 -37億0600万円
1株当たり配当98円77円減少-21.4%前年差 -21円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/05/08 16:00公開
資料名
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

現在の四半期進捗

4Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
4482億5000万円
会社予想
4400億0000万円
達成率
101.9%
累計実績
192億3600万円
会社予想
190億0000万円
達成率
101.2%
累計実績
162億0600万円
会社予想
145億0000万円
達成率
111.8%

業績予想の修正履歴

修正なし

直近四半期の変化

2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期

設定閾値を超える変化はありません。

成長と費用の変化

指標比較軸
売上高+81.1%前年同四半期
売上原価+86.7%前年同四半期
粗利率当期PL
販管費+3.7%前年同四半期
販管費率2.2%当期PL
限界販管費率0.2%前年同四半期
営業利益+41.7%前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益1.80倍当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
棚卸資産の前期末比前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)TTM
営業運転資本 / TTM売上高TTM
在庫の季節性ギャップ過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2025年3月期 第4四半期
CF前年同四半期2025年3月期 第4四半期
BS前期末2025年3月期 FY
回転日数TTM vs 前期FY2025年3月期 FY
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2026/03/31 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/03/31 / —開示種別: —開示日時: 2026/05/08 16:00:00

事業セグメント

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
機構部品報告セグメント
4142億8400万円
2125億4200万円
2017億4200万円
94.9%
4142億8400万円
元データ不足
169億7300万円
4.1%
46.2%
44.1%
1092億8400万円
15.5%
音響部品報告セグメント
194億3100万円
209億9700万円
-15億6600万円
-7.5%
194億3100万円
元データ不足
15億8600万円
8.2%
2.2%
4.1%
124億1500万円
12.8%
複合部品その他報告セグメント
145億3500万円
140億3100万円
5億0400万円
3.6%
145億3500万円
元データ不足
6億7500万円
4.6%
1.6%
1.8%
56億5700万円
11.9%
報告セグメント計報告セグメント計
4482億5000万円
2475億7100万円
2006億7900万円
81.1%
4482億5000万円
元データ不足
192億3600万円
4.3%
50.0%
50.0%
1273億5700万円
15.1%
調整額調整額
元データ不足
元データ不足
元データ不足
元データ不足
元データ不足
元データ不足
元データ不足
元データ不足
元データ不足
元データ不足
879億2400万円
元データ不足

その他内訳

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
連結合計連結合計
4482億5000万円
2475億7100万円
2006億7900万円
81.1%
4482億5000万円
元データ不足
246億4400万円
5.5%
100.0%
100.0%
2152億8100万円
11.5%

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

  • 自動車関連市場(特にADAS関連)
  • AI関連市場
  • IoE(全てのものがインターネットにつながる)関連市場

主なリスク

  • 経済状況
  • 為替レートの変動
  • 価格競争

投資・M&A・資本配分

  • 研究開発費総額:2,073百万円(当連結会計年度)
  • 主な開発分野

決算短信のトーン変化

判定
表現が弱まった
比較対象
2026/02/06 から 2026/05/08

前回の第3四半期決算短信では、米国経済の加速やAI関連投資の伸びを背景に比較的前向きな景況認識を示していたが、直近の通期決算短信では中東紛争による物流混乱や世界全体の成長鈍化懸念が加わり、トーンは弱まった。今後の見通しにおいても、前回は為替レート1米ドル150円を前提としていたのに対し、直近では155円に修正し、利益面では為替差益の減少を見込むなど、経常利益の大幅減を予想している。また、関税政策の影響を「一定程度見込んでおると」明記するなど、不確実性の認識が強まっている。

  • 前回:「米国では関税による物価上昇や雇用鈍化があったものの、AI関連投資や個人消費の伸びにより成長が加速しました」
  • 前回:「業績予想における為替レートは、1米ドル150円を前提としております」
  • 直近:「中東紛争による物流混乱がもたらす供給ショックにより世界全体で成長の鈍化の懸念があります」
  • 直近:「米国の関税政策による影響は一定程度見込んでおります」
  • 直近:「上記業績見通しにおける為替レートにつきましては、1米ドル155円を前提としております」

想定為替レート

開示
TDNET / 2026/05/08

2027年3月期の連結業績見通しにおいて、1米ドル155円を前提為替レートとして設定している。

  • 2027年3月期 / 米ドル/円 / 1米ドル155円2027年3月期の連結業績見通し(売上高436,000百万円、営業利益18,000百万円、経常利益18,000百万円、親会社株主に帰属する当期純利益12,500百万円)の前提為替レート
  • なお、上記業績見通しにおける為替レートにつきましては、1米ドル155円を前提としております。
  • 業績予想における為替レートにつきましては、1米ドル155円を前提としております。

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER11.03倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER8.68倍プライム市場・電機・精密平均: 15.70倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.92倍プライム市場・電機・精密平均: 1.00倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当77.0円/株98.0円/株
配当利回り2.8%3.5%
配当性向30.3%41.9%
DOE2.5%3.2%
自己資本利益率-DOE差5.8%8.8%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)12.0%自己資本利益率
ROIC(通期実績)投下資本利益率
自己資本比率(通期実績)69.8%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(通期実績)有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率3.6%
総資産回転率2.08回
財務レバレッジ1.43倍

注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。

資産

流動資産

1814億6600万円

総資産比 84.3%

  • 現金及び現金同等物776億8500万円

固定資産

338億1500万円

総資産比 15.7%

  • 投資有価証券72億2800万円

負債・純資産

負債

650億3700万円

総資産比 30.2%

  • 有利子負債10億5000万円

純資産

1502億4300万円

総資産比 69.8%

  • 純資産1502億4300万円

長期財務データ

長期財務

ホシデン (6804) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

ホシデンの従業員生産性の推移

純資産推移

純資産の推移

ホシデン (6804) の純資産・ROE・ROIC推移チャート

EPS成長・推移

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績)+19.96%年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

ホシデン (6804) のEPS・利益率推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト 信託銀行㈱(信託口)
13.78%
2
みずほ信託銀行㈱退職給付信託 みずほ銀行口再信託受託者 ㈱日本カストディ銀行
4.98%
3
日本生命保険(相) (常任代理人:日本マスター トラスト信託銀行㈱)
4.63%
4
MSIP CLIENT SECURITIES (常任代理人:モルガン・スタンレーMUFG証券㈱
4.12%
5
㈱日本カストディ銀行(信託口)
3.63%
6
東京海上日動火災保険㈱
2.95%
7
㈱三菱UFJ銀行
2.55%
8
古橋 由美
2.37%
9
ステート ストリート バンク アンド トラスト カンパニー 505001 (常任代理人:㈱みずほ銀行決済営業部)
2.30%
10
ホシデン共栄会
2.11%

保有株式

時価 約128億円 含み益 約51億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
村田製作所 (6981)
保有株数: 445,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 15億1800万円 相互保有: 有
時価: 約53億円 帳簿差額: +約38億円
(保有目的)安定株主を確保し、安定的な株価維持を目的としております。(定量的な保有効果)(注)1
東京海上ホールディングス (8766)
保有株数: 297,675株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 21億7500万円 相互保有: 有
時価: 約21億円 帳簿差額: -6150万円
(保有目的)安定株主を確保し、安定的な株価維持を目的としております。<br />(定量的な保有効果)(注)1
ヨコオ (6800)
保有株数: 188,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億5400万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: +約6億円
(保有目的)安定株主を確保し、安定的な株価維持を目的としております。(定量的な保有効果)(注)1
ニチコン (6996)
保有株数: 194,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億3300万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +約5億円
(保有目的)安定株主を確保し、安定的な株価維持を目的としております。<br />(定量的な保有効果)(注)1
ヒューリック (3003)
保有株数: 461,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億4400万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: -5962万円
(保有目的)安定株主を確保し、安定的な株価維持を目的としております。<br />(定量的な保有効果)(注)1
みずほフィナンシャルグループ (8411)
保有株数: 90,133株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億4800万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: +約1億円
(保有目的)安定株主を確保し、安定的な株価維持を目的としております。(定量的な保有効果)(注)1
三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 146,780株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億8100万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +約1億円
(保有目的)安定株主を確保し、安定的な株価維持を目的としております。<br />(定量的な保有効果)(注)1
任天堂 (7974)
保有株数: 59,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億2100万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: -約1億円
(保有目的)主に「機構部品」セグメントにおいて製品販売等を行う中で、当該銘柄企業に対し、株主として随時情報交換を行うことで、企業情報の確度を向上し、取引の信用性の確保を行っております。(定量的な保有効果)(注)1
三井住友フィナンシャルグループ (8316)
保有株数: 34,368株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億7200万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +5139万円
(保有目的)安定株主を確保し、安定的な株価維持を目的としております。<br />(定量的な保有効果)(注)1
大真空 (6962)
保有株数: 157,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9100万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +6187万円
(保有目的)安定株主を確保し、安定的な株価維持を目的としております。<br />(定量的な保有効果)(注)1
アイホン (6718)
保有株数: 54,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億4600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -20万円
(保有目的)安定株主を確保し、安定的な株価維持を目的としております。(定量的な保有効果)(注)1
アイコム (6820)
保有株数: 42,250株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +275万円
(保有目的)安定株主を確保し、安定的な株価維持を目的としております。(定量的な保有効果)(注)1
大和証券グループ本社 (8601)
保有株数: 62,441株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +890万円
(保有目的)安定株主を確保し、安定的な株価維持を目的としております。(定量的な保有効果)(注)1
シャープ (6753)
保有株数: 144,670株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +380万円
(保有目的)主に「機構部品」セグメントにおいて製品販売等を行う中で、当該銘柄企業に対し、株主として随時情報交換を行うことで、企業情報の確度を向上し、取引の信用性の確保を行っております。(定量的な保有効果)(注)1
サンコール (5985)
保有株数: 29,348株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1576万円
(保有目的)主に「機構部品」セグメントにおいて部材調達等を行う中で、当該銘柄企業に対し、株主として随時情報交換を行うことで、企業情報の確度を向上し、取引の信用性の確保を行っております。<br />(定量的な保有効果)(注)1
ヤマハ (7951)
保有株数: 42,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +20万円
(保有目的)主に「複合部品その他」セグメントにおいて製品販売等を行う中で、当該銘柄企業に対し、株主として随時情報交換を行うことで、企業情報の確度を向上し、取引の信用性の確保を行っております。<br />(定量的な保有効果)(注)1
NTT (9432)
保有株数: 204,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -344万円
(保有目的)主に「機構部品」セグメントにおいて製品販売等を行う中で、当該銘柄企業に対し、株主として随時情報交換を行うことで、企業情報の確度を向上し、取引の信用性の確保を行っております。(定量的な保有効果)(注)1
住友重機械工業 (6302)
保有株数: 2,736株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +277万円
(保有目的)主に「複合部品その他」セグメントにおいて部材調達等を行う中で、当該銘柄企業に対し、株主として随時情報交換を行うことで、企業情報の確度を向上し、取引の信用性の確保を行うため保有していた企業の株式について株式交換が実施されて完全子会社になったことに伴い、その親会社株式を保有しております。(定量的な保有効果)(注)1
JVCケンウッド (6632)
保有株数: 1,756株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +93万円
(保有目的)主に「機構部品」セグメントにおいて製品販売等を行う中で、当該銘柄企業に対し、株主として随時情報交換を行うことで、企業情報の確度を向上し、取引の信用性の確保を行っております。(定量的な保有効果)(注)1
日本電気㈱<br />(注)2
保有株数: 30,315株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億1600万円 相互保有: 無
時価: -
(保有目的)主に「機構部品」セグメントにおいて製品販売等を行う中で、当該銘柄企業に対し、株主として随時情報交換を行うことで、企業情報の確度を向上し、取引の信用性の確保を行っております。<br />(定量的な保有効果)(注)1
日本CMK㈱
保有株数: 211,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億1300万円 相互保有: 有
時価: -
(保有目的)安定株主を確保し、安定的な株価維持を目的としております。<br />(定量的な保有効果)(注)1

主要設備・不動産

2026年3月31日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
本社工場 (大阪府八尾市)
セグメント の名称: 機構部品、音響部品、複合部品その他 設備の内容: 電子部品生産設備及び販売管理用設備 2026年3月31日 現在 従業員数 (人): 465
帳簿価額(百万円): 2,218 帳簿価額(百万円): 3,903 帳簿価額(百万円): 1,714 (18) 2026年3月31日 現在 帳簿価額(百万円): 2,111 2026年3月31日 現在 帳簿価額(百万円): 9,947
東京事業所 (群馬県伊勢崎市)
セグメント の名称: 機構部品 設備の内容: 電子部品生産設備 2026年3月31日 現在 従業員数 (人): 60
帳簿価額(百万円): 125 帳簿価額(百万円): 68 帳簿価額(百万円): 236 (20) 2026年3月31日 現在 帳簿価額(百万円): 63 2026年3月31日 現在 帳簿価額(百万円): 494
東京営業部 (横浜市神奈川区)
セグメント の名称: 機構部品、音響部品、複合部品その他 設備の内容: 販売用設備 2026年3月31日 現在 従業員数 (人): 44
帳簿価額(百万円): 280 帳簿価額(百万円): - 帳簿価額(百万円): 403 (1) 2026年3月31日 現在 帳簿価額(百万円): 0 2026年3月31日 現在 帳簿価額(百万円): 684
関係会社への貸与設備(注)2
セグメント の名称: ― 設備の内容: 電子部品生産設備 2026年3月31日 現在 従業員数 (人): -
帳簿価額(百万円): 126 帳簿価額(百万円): 3 帳簿価額(百万円): 313 (50) 2026年3月31日 現在 帳簿価額(百万円): 0 2026年3月31日 現在 帳簿価額(百万円): 443
本社工場 (福岡県鞍手郡)
セグメント の名称: 音響部品 2026年3月31日 現在 従業員数 (人): 106
帳簿価額(百万円): 338 帳簿価額(百万円): 459 帳簿価額(百万円): 14 (7) 2026年3月31日 現在 帳簿価額(百万円): 65 2026年3月31日 現在 帳簿価額(百万円): 877
本社工場 (ベトナム)
セグメント の名称: 機構部品 設備の内容: 電子部品 生産設備 2026年3月31日 現在 従業員数 (人): 5,037
帳簿価額(百万円): 2,857 帳簿価額(百万円): 2,344 2026年3月31日 現在 帳簿価額(百万円): 2,301 2026年3月31日 現在 帳簿価額(百万円): 7,504

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31