1870 / プライム
矢作建設工業
推計時価総額
約940億円
概要
株価チャート
by 株価チャート「ストチャ」
| 配当利回り(今期予想) | 5.2% |
|---|---|
| 浮動株時価総額 | 推計 520億円浮動株比率 55.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.01倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 19,987,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 5,202,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 22,400,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 2,100円 × (発行済株式総数 44,607,457株 - 自己保有株式数 1,425,763株) |
| リターン/リスク偏差値 | 48.7全銘柄平均50・平均 |
企業概要
建築および土木工事の請負並びに不動産の開発・管理事業を展開する。建築セグメントでは矢作ビル&ライフ㈱による外付耐震補強工法を用いた耐震診断・施工、土木セグメントではヤハギ道路㈱の道路舗装工事およびパンウォール工法、ヤハギ緑化㈱の緑化工事、不動産セグメントでは矢作地所㈱のマンション分譲および賃貸事業を行う。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 |
|---|---|---|
| 売上高 | 1693億9900万円 | 1500億0000万円 |
| 営業利益 | 137億4200万円 | 95億0000万円 |
| 経常利益 | 136億9800万円 | 93億8000万円 |
| 当期純利益 | 84億6800万円 | 93億0000万円 |
| 1株当たり配当 | 100円 | 110円 |
この予想期の修正履歴なし
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
| 指標 | 2027年度1Q時点 | 前年同期比 |
|---|---|---|
| 完成工事高 | 315億9600万円 | -23.2% |
| 売上原価 | 271億8400万円 | -21.8% |
| 販管費 | 28億7100万円 | +4.4% |
| 営業利益 | 15億4000万円 | -57.8% |
事業・地域別業績
— / 2026/03/31 / — / —
事業セグメント
| セグメント | 売上構成% | 利益構成% | 当期売上・収益 | YoY% | 前年売上・収益 | 増減額 | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
建築セグメント | 66.4% | 43.6% | 1124億9400万円 | 25.9% | 893億2700万円 | 231億6700万円 | 1124億9400万円 | 8億7100万円 | 85億3500万円 | 7.6% | — | — |
土木セグメント | 22.7% | 31.2% | 384億8100万円 | 19.4% | 322億2900万円 | 62億5200万円 | 384億8100万円 | 2億6500万円 | 61億1100万円 | 15.9% | — | — |
不動産セグメント | 10.9% | 25.2% | 184億2400万円 | -15.0% | 216億6300万円 | -32億3900万円 | 184億2400万円 | 4億1700万円 | 49億3500万円 | 26.8% | — | — |
報告セグメント計 | 100.0% | 100.0% | 1693億9900万円 | 18.3% | 1432億2000万円 | 261億7900万円 | 1693億9900万円 | 15億5400万円 | 195億8100万円 | 11.6% | — | — |
調整額調整額 | — | — | 0円 | — | -25億2100万円 | 25億2100万円 | 0円 | -15億5400万円 | -58億3900万円 | — | — | — |
開示情報
開示資料の要点
事業概要
建築および土木工事の請負並びに不動産の開発・管理事業を展開する。
成長・重点領域
- 建设事业(建筑・土木)全般。特に、大型物流施設工事等を中心とした建築工事と、民間工事を中心とした大型土木工事の受注・施工が成長を牽引
- 2030年度の目指す姿「課題解決&価値創造型企業」の実現に向け、既存事業の深化・進化と新規分野・領域の探索・開拓を推進
- SDGs対応、脱炭素、省エネルギー、防災・減災といった社会課題解決に資する技術・サービスの開発と提供
主なリスク
- 建設コストの上昇(資材価格の高止まり、労務費の上昇)
- 深刻化する人手不足と労働需給の逼迫、時間外労働時間上限規制による労務のひっ迫
- 地政学リスクや米国の通商政策等に伴う先行き不透明感
投資・M&A・資本配分
- 中期経営計画(2021~2025年度)に基づき、成長投資を実施。主に不動産投資を中心とした投資計画を策定
- 今後の具体的なM&A計画や投資額等の見通しについては、記載情報なし
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 9.75倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 10.68倍プライム市場・建設・資材平均: 12.50倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 1.19倍プライム市場・建設・資材平均: 1.40倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 11.7%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | 1.6%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 60.2%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 0.29倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 9.4% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.25回 |
| 財務レバレッジ | 1.66倍 |
資産 1261億1500万円
- 現金及び現金同等物 162億5000万円
- 在庫 34億4900万円
- 投資有価証券 61億3800万円
負債 501億7100万円
- 有利子負債 224億0000万円
純資産 759億4400万円
キャッシュフロー推移

従業員数と生産性の推移

純資産とROE, ROICの推移

EPS、営業利益率、純利益率の推移

過去3年平均+15.72% (CAGR・通期実績)
企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 名古屋鉄道株式会社 | 19.08% |
2 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 8.02% |
3 | 矢作建設取引先持株会 | 6.89% |
4 | 矢作建設工業社員持株会 | 3.14% |
5 | 日本生命保険相互会社 | 1.92% |
6 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 1.92% |
7 | 株式会社百十四銀行 | 1.14% |
8 | NDS株式会社 | 0.93% |
9 | 第一生命保険株式会社 | 0.81% |
10 | 上田八木短資株式会社 | 0.79% |
保有株式
時価 約60億円 含み益 約17億円 2025年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
保有株数: 473,060株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 9億5100万円
相互保有: 無 | 時価: 約17億円
帳簿差額: +約7億円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 142,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 6億9900万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +3940万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業等の事業活動の維持・強化に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 115,592株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 3億6700万円
相互保有: 有(注)1 | 時価: 約6億円
帳簿差額: +約2億円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 108,900株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 3億9000万円
相互保有: 無 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +約1億円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 213,400株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 4億5000万円
相互保有: 有 | 時価: 約4億円
帳簿差額: -186万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業等の事業活動の維持・強化に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 143,881株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1億8500万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +約1億円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 179,836株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1億7600万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +約1億円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 98,208株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 2億5500万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +1998万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 25,700株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 6100万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +約1億円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 27,200株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 2億1400万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -2632万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 18,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 6800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +5260万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 79,923株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 5800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +6188万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 23,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 6900万円 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1380万円 | - | |
保有株数: 17,569株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 5400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2330万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 34,917株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 9900万円 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -3614万円 | - | |
保有株数: 19,574株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 6800万円 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -927万円 | - | |
保有株数: 13,452株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 5000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -2713万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 7,774株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 3700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -1678万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 2,750株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +460万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 37,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +80万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 6,200株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 700万円
相互保有: 有(注)4 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +416万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
保有株数: 5,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +185万円 | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 | |
株式会社御園座 | 保有株数: 24,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 4000万円
相互保有: 無 | 時価: - | 社会貢献・地域文化の発展に寄与することを目的として保有しています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
岡谷鋼機株式会社 | 保有株数: 2,000株
基準日: 2025/03/31
帳簿額: 1300万円
相互保有: 無 | 時価: - | 保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業等の事業活動の維持・強化に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。 |
基準日: 2025/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 前事業年度は取引関係の維持・強化の目的で保有しておりましたが、保有に伴う便益・リスク等を取締役会等において検証した結果、当事業年度において全株売却しております。 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。