1870 / プライム

矢作建設工業

推計時価総額

約800億円

  • 前回決算5月12日
  • 貸借銘柄約40倍

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE11.7%
配当利回り(今期予想)5.6%
浮動株時価総額推計 440億円浮動株比率 55.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率-0.74倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
リターン/リスクスコア0.29平均

企業概要

建築および土木工事の請負並びに不動産の開発・管理事業を展開する。建築セグメントでは矢作ビル&ライフ㈱による外付耐震補強工法を用いた耐震診断・施工、土木セグメントではヤハギ道路㈱の道路舗装工事およびパンウォール工法、ヤハギ緑化㈱の緑化工事、不動産セグメントでは矢作地所㈱のマンション分譲および賃貸事業を行う。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期前期比
売上高1693億9900万円1500億0000万円減少-11.5%前年差 -193億9900万円
営業利益137億4200万円90億0000万円減少-34.5%前年差 -47億4200万円
経常利益136億9800万円88億8000万円減少-35.2%前年差 -48億1800万円
当期純利益84億6800万円82億0000万円減少-3.2%前年差 -2億6800万円
1株当たり配当100円100円横ばい0.0%前年差 0円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/05/12 14:00公開
資料名
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

現在の四半期進捗

4Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
1693億9900万円
会社予想
1680億0000万円
達成率
100.8%
累計実績
137億4200万円
会社予想
115億0000万円
達成率
119.5%
累計実績
84億6800万円
会社予想
70億0000万円
達成率
121.0%

業績予想の修正履歴

修正履歴 2件

業績予想と1株当たり配当の修正履歴
修正日方向売上高営業利益経常利益当期純利益EPS(1株当たり利益)1株当たり配当
1680億0000万円→ 据え置き (0.0%)137億0000万円↑ +22億0000万円 (+19.1%)136億0000万円↑ +22億0000万円 (+19.3%)84億0000万円↑ +14億0000万円 (+20.0%)195.1円↑ +32.5円 (+20.0%)
1680億0000万円→ 据え置き (0.0%)115億0000万円↑ +15億0000万円 (+15.0%)114億0000万円↑ +15億0000万円 (+15.2%)70億0000万円↑ +4億0000万円 (+6.1%)162.7円↑ +9.3円 (+6.1%)

直近四半期の変化

2025年3月期 第4四半期 / 前年同期 2024年3月期 第4四半期

  • 営業利益は黒字ですが営業キャッシュフローが弱く、利益が現金収入に結びつきにくい状態です。

成長と費用の変化

指標比較軸
完成工事高+17.4%前年同四半期
売上原価+21.2%前年同四半期
粗利率7.7%当期PL
販管費+4.7%前年同四半期
販管費率7.6%当期PL
限界販管費率2.3%前年同四半期
営業利益-9.0%前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益-1.99倍当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
未成工事支出金・材料貯蔵品の前期末比+2.1%前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)10.0日TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差-1.9日TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)TTM
営業運転資本 / TTM売上高TTM
在庫の季節性ギャップ-17.2pt過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2024年3月期 第4四半期
CF前年同四半期2024年3月期 第4四半期
BS前期末2024年3月期 FY
回転日数TTM vs 前期FY2024年3月期 FY
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2026/03/31 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/03/31 / —開示種別: —開示日時: 2026/05/12 14:00:00

事業セグメント

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
建築セグメント報告セグメント
1124億9400万円
872億1400万円
252億8000万円
29.0%
1124億9400万円
8億7100万円
85億3500万円
7.6%
33.1%
25.6%
元データ不足
元データ不足
土木セグメント報告セグメント
384億8100万円
320億9200万円
63億8900万円
19.9%
384億8100万円
2億6500万円
61億1100万円
15.9%
11.3%
18.3%
元データ不足
元データ不足
不動産セグメント報告セグメント
184億2400万円
213億9200万円
-29億6800万円
-13.9%
184億2400万円
4億1700万円
49億3500万円
26.8%
5.4%
14.8%
元データ不足
元データ不足
報告セグメント計報告セグメント計
1693億9900万円
1406億9900万円
287億0000万円
20.4%
1693億9900万円
15億5400万円
195億8100万円
11.6%
49.8%
58.8%
元データ不足
元データ不足
調整額調整額
-15億5400万円
-25億2100万円
9億6700万円
算出不可分母が0以下
元データ不足
-15億5400万円
-58億3900万円
算出不可分母が0以下
-0.5%
-17.5%
元データ不足
元データ不足

その他内訳

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
連結合計連結合計
1693億9900万円
1406億9900万円
287億0000万円
20.4%
1693億9900万円
元データ不足
136億9800万円
8.1%
100.0%
100.0%
1476億6200万円
9.3%

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

  • 建设事业(建筑・土木)全般。特に、大型物流施設工事等を中心とした建築工事と、民間工事を中心とした大型土木工事の受注・施工が成長を牽引
  • 2030年度の目指す姿「課題解決&価値創造型企業」の実現に向け、既存事業の深化・進化と新規分野・領域の探索・開拓を推進
  • SDGs対応、脱炭素、省エネルギー、防災・減災といった社会課題解決に資する技術・サービスの開発と提供

主なリスク

  • 建設コストの上昇(資材価格の高止まり、労務費の上昇)
  • 深刻化する人手不足と労働需給の逼迫、時間外労働時間上限規制による労務のひっ迫
  • 地政学リスクや米国の通商政策等に伴う先行き不透明感

投資・M&A・資本配分

  • 中期経営計画(2021~2025年度)に基づき、成長投資を実施。主に不動産投資を中心とした投資計画を策定
  • 今後の具体的なM&A計画や投資額等の見通しについては、記載情報なし

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER9.48倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER9.15倍プライム市場・建設・資材平均: 16.90倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR1.02倍プライム市場・建設・資材平均: 1.60倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当100.0円/株100.0円/株
配当利回り5.6%5.6%
配当性向52.7%50.8%
DOE5.7%5.7%
自己資本利益率-DOE差5.1%6.0%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)11.7%自己資本利益率
ROIC(通期実績)9.0%投下資本利益率
自己資本比率(通期実績)51.5%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(通期実績)1.02倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率5.0%
総資産回転率1.15回
財務レバレッジ1.94倍

注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。

資産

流動資産

1140億5100万円

総資産比 77.2%

  • 現金及び現金同等物162億6000万円
  • 在庫(棚卸商品)33億1000万円

固定資産

336億1100万円

総資産比 22.8%

  • 投資有価証券56億6200万円

負債・純資産

負債

772億0000万円

総資産比 52.3%

  • 有利子負債772億0000万円

純資産

760億1000万円

総資産比 51.5%

  • 純資産760億1000万円

長期財務データ

長期財務

矢作建設工業 (1870) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

矢作建設工業の従業員生産性の推移

純資産推移

純資産の推移

矢作建設工業 (1870) の純資産・ROE・ROIC推移チャート

EPS成長・推移

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績)+11.86%年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

矢作建設工業 (1870) のEPS・利益率推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
名古屋鉄道株式会社
19.08%
2
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
8.02%
3
矢作建設取引先持株会
6.89%
4
矢作建設工業社員持株会
3.14%
5
日本生命保険相互会社
1.92%
6
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
1.92%
7
株式会社百十四銀行
1.14%
8
NDS株式会社
0.93%
9
第一生命保険株式会社
0.81%
10
上田八木短資株式会社
0.79%

保有株式

時価 約58億円 含み益 約15億円 2025年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 473,060株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 9億5100万円 相互保有: 無
時価: 約16億円 帳簿差額: +約6億円
<p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。</span></p><p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。</span></p>
マキタ (6586)
保有株数: 142,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 6億9900万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: +約1億円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業等の事業活動の維持・強化に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
コムシスホールディングス (1721)
保有株数: 115,592株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 3億6700万円 相互保有: 有(注)1
時価: 約6億円 帳簿差額: +約2億円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
ニフコ (7988)
保有株数: 108,900株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 3億9000万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: +約1億円
<p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。</span></p><p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。</span></p>
中部鋼鈑 (5461)
保有株数: 213,400株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 4億5000万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -2320万円
<p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業等の事業活動の維持・強化に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。</span></p><p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。</span></p>
りそなホールディングス (8308)
保有株数: 143,881株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1億8500万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +約1億円
<p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。</span></p><p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。</span></p>
横浜フィナンシャルグループ (7186)
保有株数: 179,836株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1億7600万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +約1億円
<p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。</span></p><p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。</span></p>
アイホン (6718)
保有株数: 98,208株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 2億5500万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +1016万円
<p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。</span></p><p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。</span></p>
大垣共立銀行 (8361)
保有株数: 25,700株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 6100万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +約1億円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
名古屋銀行 (8522)
保有株数: 27,200株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 2億1400万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -5352万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
三井住友フィナンシャルグループ (8316)
保有株数: 18,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 6800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +4900万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
九州フィナンシャルグループ (7180)
保有株数: 79,923株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 5800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +5389万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
ビー・エム・エル (4694)
保有株数: 23,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 6900万円
時価: 約1億円 帳簿差額: +1380万円
-
日東工業 (6651)
保有株数: 17,569株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 5400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2857万円
<p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。</span></p><p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。</span></p>
三井住友トラストグループ (8309)
保有株数: 13,452株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 5000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +3071万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
百十四銀行 (8386)
保有株数: 19,574株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 6800万円
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1906万円
-
あいちフィナンシャルグループ (7389)
保有株数: 34,917株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 9900万円
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -5011万円
-
十六フィナンシャルグループ (7380)
保有株数: 7,774株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 3700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1989万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、金融取引の円滑化及び金融機関の取引先とのビジネスマッチング等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
日本ハム (2282)
保有株数: 2,750株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +322万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
菊水化学工業 (7953)
保有株数: 37,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +43万円
<p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。</span></p><p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。</span></p>
第一ライフグループ (8750)
保有株数: 6,200株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 700万円 相互保有: 有(注)4
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +416万円
<p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。</span></p><p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left"><span style="font-size: 10px">定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。</span></p>
今仙電機製作所 (7266)
保有株数: 5,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +155万円
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業の中長期的な工事受注量の確保等に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。 定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
株式会社御園座
保有株数: 24,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 4000万円 相互保有: 無
時価: -
社会貢献・地域文化の発展に寄与することを目的として保有しています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
岡谷鋼機株式会社
保有株数: 2,000株 基準日: 2025/03/31 帳簿額: 1300万円 相互保有: 無
時価: -
保有により取引関係が開拓・維持・強化され、建設事業等の事業活動の維持・強化に資する事となり、当社の企業価値の向上につながることを目的としています。定量的な保有効果については、保有に伴うリスク、配当額、取引額、営業上の便益等を総合的に勘案のうえで合理性があると判断していますが、取引先との秘密保持の観点から開示はしておりません。
キッセイ薬品工業 (4547)
基準日: 2025/03/31 相互保有: 無
時価: -
<span style="font-size: 10px">前事業年度は取引関係の維持・強化の目的で保有しておりましたが、保有に伴う便益・リスク等を取締役会等において検証した結果、当事業年度において全株売却しております。</span>

主要な取引・提携関係

有価証券報告書に記載された主要販売先、主要仕入先、重要契約先、提携先のうち、資本関係を除いた上位5件です。

百十四銀行 (8386)

矢作建設工業と契約がある

根拠 1 件 / 文書 1 件

  • これに関連し、株式会社りそな銀行、株式会社三菱UFJ銀行並びに当社株主である名古屋鉄道株式会社および株式会社百十四銀行は、引受人である大和証券株式会社に対し、2025年2月25日(売出価格等決定日)に始まり、引受人の買取引受けによる売出しの受渡期日から起算して180日目の日に終了する期間(以下「ロックアップ期間」という…

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31