8081 / プライム

カナデン

推計時価総額

約560億円

  • 前回決算8月3日

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)4.0%
浮動株時価総額推計 280億円浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.50倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 24,126,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 5,227,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 0円 - リース負債 78,000,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 2,500円 × (発行済株式総数 22,500,000株 - 自己保有株式数 215,128株)
リターン/リスク偏差値53.4全銘柄平均50・平均

企業概要

製造業向け自動化システム、建築設備、公共インフラ、情報通信・電子部品の4分野で機器の販売とエンジニアリングサービスを提供する企業である。三菱電機のFA機器・昇降機・冷熱設備・半導体等の代理店として、無停電電源装置、エネルギーマネジメントシステム、交通安全システム、映像ソリューション、セキュリティシステムの販売及び据付サービスを行っている。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高1456億1400万円1500億0000万円
営業利益53億3200万円59億0000万円
経常利益57億8400万円60億0000万円
当期純利益39億6600万円40億0000万円
1株当たり配当72円100円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/03 13:00公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信[日本基準](連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/03発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
307億3600万円
会社予想
1500億0000万円
達成率
20.5%
累計実績
5億1600万円
会社予想
59億0000万円
達成率
8.7%
累計実績
4億5700万円
会社予想
40億0000万円
達成率
11.4%
指標2027年度1Q時点前年同期比
売上高307億3600万円+3.8%
売上原価267億7000万円+3.7%
販管費34億5000万円+3.6%
営業利益5億1600万円+10.0%

事業・地域別業績

2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120

対象決算期: 2026年3月期対象期間: 2026/03/31 / FY開示種別: 120開示日時: —

事業セグメント

セグメント売上構成%利益構成%当期売上・収益YoY%前年売上・収益増減額外部収益セグメント間収益利益利益率資産資産利益率
Factory Automation Systems
37.7%
40.6%
549億3500万円
13.7%
483億1200万円
66億2300万円
549億3500万円
6400万円
22億0500万円経常利益又は経常損失(△)
4.0%
262億5400万円
8.4%
Building Facilities
12.6%
5.7%
183億3500万円
4.0%
176億2600万円
7億0900万円
183億3500万円
1億0200万円
3億0700万円経常利益又は経常損失(△)
1.7%
67億6200万円
4.5%
Infrastructure
26.8%
14.1%
390億7000万円
35.2%
288億9200万円
101億7800万円
390億7000万円
1100万円
7億6500万円経常利益又は経常損失(△)
2.0%
115億4600万円
6.6%
Information And Communications Equipment
22.9%
39.6%
332億7300万円
7.1%
310億6100万円
22億1200万円
332億7300万円
4900万円
21億5000万円経常利益又は経常損失(△)
6.5%
146億1000万円
14.7%
報告セグメント計
100.0%
100.0%
1456億1400万円
15.7%
1258億9300万円
197億2100万円
1456億1400万円
2億2800万円
54億2800万円経常利益又は経常損失(△)
3.7%
591億7200万円
9.2%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

製造業向け自動化システム、建築設備、公共インフラ、情報通信・電子部品の4分野で機器の販売とエンジニアリングサービスを提供する企業である。

成長・重点領域

  • 環境・エネルギー分野、ロボット・自動化分野、5G・IoT・AI対応分野など、社会課題解決に貢献し成長が見込まれる分野への積極的な取り組み
  • 中期経営計画「ES・C2025」に基づき、高付加価値ビジネスの拡大と収益性の向上を図る
  • FAシステム事業

主なリスク

  • 経済状況
  • 仕入先の依存
  • 業績の第4四半期偏重

投資・M&A・資本配分

  • 中期経営計画「ES・C2025」の基本戦略として、戦略的投資政策の実行(技術力強化に向けたパートナー企業との連携、新分野への事業領域拡大のためのM&Aの実践)を掲げる
  • 2025年4月にインドにKANADEN SOLUTIONS(INDIA)PVT.,LTD.を設立(海外事業強化)

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER13.93倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER14.05倍プライム市場・商社・卸売平均: 22.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR1.09倍プライム市場・商社・卸売平均: 2.60倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当100.0円/株72.0円/株
配当利回り4.0%2.9%
配当性向55.7%51.7%
DOE4.4%
自己資本利益率-DOE差3.5%

自社株買い

期間予定進捗出所
2025/02/2817.41億円17.39億円 / 17.41億円(99.9%)EDINET 2025/03/06

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)6.9%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)1.0%投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)59.8%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)0.00倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率1.5%
総資産回転率0.36回
財務レバレッジ1.67倍

キャッシュフロー推移

カナデン (8081) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

カナデン (8081) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

カナデン (8081) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

カナデン (8081) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均+9.57% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
三菱電機株式会社
21.18%
2
カナデン取引先持株会
13.46%
3
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
8.87%
4
カナデン従業員持株会
4.01%
5
三菱倉庫株式会社
2.95%
6
BBH BOSTON FOR NOMURA JAPAN SMALLER CAPITALIZATION FUND 620065 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
2.11%
7
DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO (常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ)
1.46%
8
JP MORGAN CHASE BANK 385781 (常任代理人 株式会社みずほ銀行)
0.89%
9
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
0.76%
10
日本航空電子工業株式会社
0.75%

保有株式

時価 約45億円 含み益 約3億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 715,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億4400万円 相互保有: 有
時価: 約11億円 帳簿差額: +約1億円
・同社株式は、当社のビル設備セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 170,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億8300万円 相互保有: 無
時価: 約9億円 帳簿差額: +約1億円
・同社株式は、当社の情通・デバイス/FAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 124,869株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億9200万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +5731万円
・同社株式は、当社のFAシステム/情通・デバイスセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が563株増加しております。
保有株数: 114,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億6700万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: -2045万円
・同社株式は、当社インフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 67,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億4400万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -775万円
・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 55,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億0600万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -1350万円
・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 42,738株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +2858万円
・同社株式は、当社のビル設備セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が978株増加しております。
保有株数: 23,475株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +715万円
・同社株式は、当社のFAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が1,148株増加しております。
保有株数: 293,653株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億0200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1546万円
・同社株式は、当社のビル設備セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が6,367株増加しております。
保有株数: 40,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -900万円
・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 38,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +301万円
・同社株式は、当社のFAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 24,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億0500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -2580万円
・同社株式は、当社のビル設備セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2026年1月1日付で株式分割(1株につき2株の割合)を実施しております。
保有株数: 13,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +76万円
・同社株式は、当社のFAシステム/ビル設備セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2025年10月1日付で株式分割(1株につき2株の割合)を実施しております。
保有株数: 13,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +704万円
・同社株式は、当社のビル設備セグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 22,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +720万円
・同社株式は、当社のFAシステム/情通・デバイス/インフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 5,532株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2600万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +829万円
・同社株式は、当社のFAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が42株増加しております。
保有株数: 19,401株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +10万円
・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が1,187株増加しております。
保有株数: 7,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +290万円
・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 6,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -180万円
・同社株式は、当社の情通・デバイス/FAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 6,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +160万円
・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 4,597株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +317万円
・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が213株増加しております。
保有株数: 3,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +132万円
・同社株式は、当社のFAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 2,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +254万円
・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 36,350株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -73万円
・同社株式は、当社のFAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。 ・2025年度において、事業関係のより一層の強化のため保有株数が4,855株増加しております。
保有株数: 3,444株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +47万円
・同社株式は、当社のインフラセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +71万円
・同社株式は、当社のFAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 2,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +120万円
・同社株式は、当社のFAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 1,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +70万円
・同社株式は、当社のビル設備/FAシステムセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
保有株数: 1,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: ±0円
・同社株式は、当社の情通・デバイスセグメントの事業活動の円滑化のため保有しております。 ・当社は保有株式について事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した上で保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しませんが、上記の方針に基づいた十分な定量的効果があると判断しております。
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
・事業運営上の必要性及び保有の妥当性を取引状況等により検証し、保有リスク・資本コスト等を総合的に勘案して保有意義の有無を定期的に取締役会で精査した結果、同株式の縮減を進めました。
中野冷機㈱
基準日: 2026/03/31 相互保有: 有
時価: -
・当事業年度において、中野冷機株式会社の普通株式に対する公開買付けの通知を受領いたしました。同社が本公開買付けに賛同していること、及び当社の政策保有株式の縮減方針に基づき取締役会で保有の合理性を検証した結果、本公開買付けに応募することが妥当であると判断し、全株式を売却いたしました。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。