4045 / プライム

東亞合成

推計時価総額

約1900億円

  • 前回決算4月28日
  • 貸借銘柄0.4倍

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE7.4%
配当利回り(今期予想)3.9%
浮動株時価総額推計 970億円浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.21倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
リターン/リスクスコア1.50平均

企業概要

化学品の製造販売を主軸とし、基礎化学品や機能性材料を国内外の産業向けに提供する。カセイソーダ・アクリル酸などの基幹化学品、アロン系瞬間接着剤、MTアクアポリマー、高純度無機化学品、アロン化成の樹脂加工製品を製造販売する。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2025年12月期今期予想2026年12月期前期比
売上高1623億1200万円1670億0000万円増加+2.9%前年差 46億8800万円
営業利益141億8000万円145億0000万円増加+2.3%前年差 3億2000万円
経常利益150億6700万円151億0000万円増加+0.2%前年差 3300万円
当期純利益127億6600万円115億0000万円減少-9.9%前年差 -12億6600万円
1株当たり配当65円70円増加+7.7%前年差 5円
予想期
2026年12月期
公開日時
2026/04/28 14:00公開
資料名
2026年12月期 第1四半期決算短信 〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

現在の四半期進捗

1Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
386億3400万円
会社予想
1670億0000万円
達成率
23.1%
累計実績
32億0600万円
会社予想
145億0000万円
達成率
22.1%
累計実績
27億7400万円
会社予想
115億0000万円
達成率
24.1%

業績予想の修正履歴

修正なし

直近四半期の変化

2025年12月期 第4四半期 / 前年同期 2024年12月期 第4四半期

  • 売上高の伸びに対して販管費負担が重くなり、利益率を押し下げやすい状態です。

成長と費用の変化

指標比較軸
売上高-3.2%前年同四半期
売上原価-5.5%前年同四半期
粗利率当期PL
販管費+4.7%前年同四半期
販管費率20.3%当期PL
限界販管費率前年同四半期
営業利益前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
棚卸資産の前期末比+3.0%前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)80.7日TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差+6.6日TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)TTM
営業運転資本 / TTM売上高TTM
在庫の季節性ギャップ過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2024年12月期 第4四半期
CF前年同四半期2024年12月期 第4四半期
BS前期末2024年12月期 FY
回転日数TTM vs 前期FY2024年12月期 FY
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2026/12/31 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/12/31 / —開示種別: —開示日時: 2026/04/28 14:00:00
セグメント情報は確認できませんでした。

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

  • ポリマー・オリゴマー事業
  • 接着材料事業
  • 高機能材料事業

主なリスク

  • 自然災害(地震・台風等)
  • 事故発生(火災・爆発・化学物質漏えい)
  • 市場ニーズ変化・競争激化

投資・M&A・資本配分

  • M&A
  • 財務戦略

有価証券報告書と決算短信の差分

1) 有報にのみ記載されている内容

  • 会社の沿革(1942年設立以降の詳細な歴史)
  • 事業の内容(セグメント別主な事業・主要関係会社一覧)
  • 関係会社の状況(名称・住所・資本金・事業内容・議決権所有割合・関係内容の詳細表)
  • 従業員の状況(連結・提出会社別セグメント従業員数、平均年齢・勤続年数・給与、労働組合、管理職女性比率・育休取得率・賃金差異)
  • 経営方針、経営環境及び対処すべき課題(中期経営計画「Connect and Create 2028」の詳細、数値目標)
  • サステナビリティに関する考え方及び取組(ガバナンス・戦略・リスク管理・指標目標、TCFD開示、GHG削減目標、人材戦略)
  • 事業等のリスク(自然災害・事故・市場変化・規制・減損・MPR・情報セキュリティ・原燃料高騰・感染症・サプライチェーン・環境・為替・人権等13項目)
  • 設備の状況(事業所別設備帳簿価額・従業員数、設備投資計画)
  • 株式等の状況(発行可能株式総数・発行済株式・大株主・議決権状況、従業員株式報酬制度詳細)
  • コーポレート・ガバナンスの状況(取締役会・監査等委員会・指名報酬委員会・コンプライアンス委員会、内部統制、責任限定契約、役員賠償責任保険)
  • 役員の状況(役員一覧・略歴・所有株式数、社外取締役独立性)
  • 監査の状況(監査等委員会・内部監査・会計監査)
  • 役員の報酬等(報酬総額・種類別、決定方針)
  • 株式の保有状況(政策保有株式方針・銘柄一覧)
  • 重要な契約等(技術導入契約)
  • 研究開発活動(セグメント別研究開発費・内容)
  • 提出会社の株式事務の概要(株主優待制度)

2) 有報の方が詳細に記載されている内容

  • 主要な経営指標等の推移(連結・個別5期分詳細指標、注記)
  • 生産・受注・販売実績(セグメント別生産・販売実績)
  • 設備投資等の概要(セグメント別投資額・内容、設備新設・除却計画)
  • セグメント情報(セグメント利益・資産・減価償却・投資額・固定資産増加額の詳細)
  • 連結財務諸表注記(減損損失詳細、リース取引、金融商品時価、有価証券詳細、退職給付詳細、税効果会計詳細、収益認識詳細)
  • 個別財務諸表注記(関係会社取引詳細、引当金変動、有形固定資産明細)

決算短信のトーン変化

判定
表現が弱まった
比較対象
2026/02/12 から 2026/04/28

前回(2025年12月期通期)では「底堅い成長を維持」「総じて底堅い」など比較的前向きな表現で世界経済を描写していたが、直近(2026年1Q)では「不確実性が高まり」「先行きに対する警戒感が強まり」「先行きは依然として不透明な状況」と警戒感が強まった。業績予想についても、前回は「前年並みの利益水準を確保いたします」とやや前向きな表現だったが、直近では「合理的に見積もることは困難であるため据え置き」と不確実性を前面に出し、確信度が低下している。中東情勢・原油高騰・原料調達制約への懸念が新たに加わったことで、全体としてトーンは弱まっている。

  • 前回:「AI関連投資の拡大などを背景に、総じて底堅い成長を維持しました」
  • 直近:「不確実性が高まり、先行きに対する警戒感が強まりました」「先行きは依然として不透明な状況が続きました」
  • 前回:「前年並みの利益水準を確保いたします」
  • 直近:「現時点で各種事象の影響を合理的に見積もることは困難であるため、連結業績予想を据え置いております」
  • 直近:「原油およびナフサ市況が高騰しており、石油化学製品を中心としたサプライチェーンに多大な影響が生じております」

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER16.58倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER15.38倍プライム市場・素材・化学平均: 24.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.89倍プライム市場・素材・化学平均: 1.90倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当70.0円/株65.0円/株
配当利回り3.9%3.6%
配当性向64.5%55.8%
DOE3.5%3.2%
自己資本利益率-DOE差1.9%4.2%

自社株買い

  • 実施状況完了
  • 当初期限2026/02/13〜2026/12/31
  • 予定総額30.00億円
  • 進捗21.05億円 / 70.2%

自社株買い履歴

約束達成トラック

  • 202670.2%完了
20262026/02/13 - 2026/12/31
月次進捗
  • 2026/02/01 - 2026/02/1321.05億円1,150,000株
  • 2026/03/01 - 2026/03/31¥00株
  • 2026/04/01 - 2026/04/30¥00株
開示イベント
  • 2026/05/08monthly_progress自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
  • 2026/05/07monthly_progress自己株式の取得状況に関するお知らせ
  • 2026/04/10monthly_progress自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
  • 2026/04/01monthly_progress自己株式の取得状況に関するお知らせ
  • 2026/02/13ToSTNeT-3 約定自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果に関するお知らせ
  • 2026/02/12ToSTNeT-3 注文自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付に関するお知らせ
  • 2026/02/12枠設定自己株式取得に係る事項の決定に関するお知らせ

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)7.4%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)1.4%投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)75.3%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)0.10倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率7.2%
総資産回転率0.14回
財務レバレッジ1.33倍

注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。

資産

流動資産

1024億1800万円

総資産比 36%

  • 現金及び現金同等物205億1700万円
  • 在庫(棚卸商品)262億6400万円
  • 有価証券(流動)70億0000万円

固定資産

1816億9000万円

総資産比 64%

  • 投資有価証券360億2900万円

負債・純資産

負債

701億3200万円

総資産比 24.7%

  • 有利子負債206億3500万円
  • リース負債11億7700万円

純資産

2139億7500万円

総資産比 75.3%

  • 純資産2139億7500万円

長期財務データ

長期財務

東亞合成 (4045) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

東亞合成の従業員生産性の推移

純資産推移

純資産の推移

東亞合成 (4045) の純資産・ROE・ROIC推移チャート

EPS成長・推移

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績)+6.70%年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

東亞合成 (4045) のEPS・利益率推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年12月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
12.54%
2
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
5.43%
3
東亞合成取引先持株会
4.77%
4
株式会社三井住友銀行
4.32%
5
東亞合成グループ社員持株会
3.10%
6
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 株式会社みずほ銀行 決済営業部)
2.33%
7
株式会社三菱UFJ銀行
2.10%
8
大樹生命保険株式会社
1.71%
9
THE BANK OF NEW YORK, TREATY JASDEC ACCOUNT(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行 決済事業部)
1.63%
10
株式会社百十四銀行
1.62%

保有株式

時価 約354億円 含み益 約55億円 2025年12月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
三井住友フィナンシャルグループ (8316)
保有株数: 963,141株 帳簿額: 48億5500万円 相互保有: 無 (注)3
時価: 約63億円 帳簿差額: +約14億円
資金調達等における財務取引関係の維持強化のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
石原産業 (4028)
保有株数: 1,722,271株 帳簿額: 47億2200万円 相互保有: 無
時価: 約52億円 帳簿差額: +約4億円
主に基幹化学品事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
大阪ソーダ (4046)
保有株数: 1,704,000株 帳簿額: 36億9000万円 相互保有: 有
時価: 約32億円 帳簿差額: -約4億円
主に基幹化学品事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
大阪有機化学工業 (4187)
保有株数: 521,000株 帳簿額: 20億8400万円 相互保有: 有
時価: 約31億円 帳簿差額: +約9億円
主に基幹化学品事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 799,160株 帳簿額: 19億9200万円 相互保有: 無 (注)3
時価: 約26億円 帳簿差額: +約6億円
資金調達等における財務取引関係の維持強化のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。なお、保有効果を総合的に勘案し、保有している株式の一部を売却しました。
四国化成ホールディングス (4099)
保有株数: 351,600株 帳簿額: 9億6500万円 相互保有: 有
時価: 約25億円 帳簿差額: +約14億円
主に基幹化学品事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
三洋貿易 (3176)
保有株数: 1,497,330株 帳簿額: 22億3500万円 相互保有: 有
時価: 約22億円 帳簿差額: +1099万円
主にポリマー・オリゴマー事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
日本化薬 (4272)
保有株数: 1,040,000株 帳簿額: 17億4800万円 相互保有: 有
時価: 約22億円 帳簿差額: +約4億円
主にポリマー・オリゴマー事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
コニシ (4956)
保有株数: 800,000株 帳簿額: 10億6400万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: +約1億円
主に接着材料事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
ほくほくフィナンシャルグループ (8377)
保有株数: 147,057株 帳簿額: 6億7400万円 相互保有: 無 (注)3
時価: 約10億円 帳簿差額: +約2億円
資金調達等における財務取引関係の維持強化のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
阿波銀行 (8388)
保有株数: 112,776株 帳簿額: 4億9400万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: +約2億円
資金調達等における財務取引関係の維持強化のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
NOK (7240)
保有株数: 203,000株 帳簿額: 5億7000万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +1870万円
主に基幹化学品事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
アイカ工業 (4206)
保有株数: 162,200株 帳簿額: 5億7000万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +1392万円
主に基幹化学品事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
百十四銀行 (8386)
保有株数: 169,409株 帳簿額: 11億2800万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -約7億円
資金調達等における財務取引関係の維持強化のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
NGK (5333)
保有株数: 45,651株 帳簿額: 1億5200万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +約1億円
主にポリマー・オリゴマー事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
MS&ADインシュアランスグループホールディングス (8725)
保有株数: 74,171株 帳簿額: 2億7300万円 相互保有: 無 (注)3
時価: 約3億円 帳簿差額: +6076万円
損害保険等における財務取引関係の維持強化のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。なお、保有効果を総合的に勘案し、保有している株式の一部を売却しました。
東海カーボン (5301)
保有株数: 191,970株 帳簿額: 1億8600万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +約1億円
主に資材調達における購買取引関係の維持・安定化のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。なお、保有効果を総合的に勘案し、保有している株式の一部を売却しました。
名古屋銀行 (8522)
保有株数: 52,800株 帳簿額: 2億2900万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: +8252万円
資金調達等における財務取引関係の維持強化のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。なお、2025年10月1日付で株式分割があったため保有株式数が増加しております。
東京海上ホールディングス (8766)
保有株数: 39,443株 帳簿額: 2億2900万円 相互保有: 無 (注)3
時価: 約3億円 帳簿差額: +5104万円
損害保険等における財務取引関係の維持強化のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。なお、保有効果を総合的に勘案し、保有している株式の一部を売却しました。
上村工業 (4966)
保有株数: 10,217株 帳簿額: 1億4900万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +約1億円
主に基幹化学品事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。なお、取引先持株会による購入のため保有株式数が増加しております。
三井住友トラストグループ (8309)
保有株数: 42,722株 帳簿額: 2億0400万円 相互保有: 無 (注)3
時価: 約3億円 帳簿差額: +5233万円
資金調達等における財務取引関係の維持強化のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
南海化学 (4040)
保有株数: 70,000株 帳簿額: 2億1700万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +3500万円
主に基幹化学品事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
岩谷産業 (8088)
保有株数: 118,144株 帳簿額: 1億9400万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +3047万円
主に基幹化学品事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
ソーダニッカ (8158)
保有株数: 203,115株 帳簿額: 2億1900万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +442万円
主に基幹化学品事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
恵和 (4251)
保有株数: 140,000株 帳簿額: 1億7500万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -700万円
主に接着材料事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
王子ホールディングス (3861)
保有株数: 179,175株 帳簿額: 1億5400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -1245万円
主に基幹化学品事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。なお、保有効果を総合的に勘案し、保有している株式の一部を売却しました。
四国銀行 (8387)
保有株数: 39,220株 帳簿額: 6800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +4181万円
資金調達等における財務取引関係の維持強化のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
長瀬産業 (8012)
保有株数: 89,915株 帳簿額: 3億4200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -約2億円
化学製品全般における営業・購買取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
トラスコ中山 (9830)
保有株数: 42,164株 帳簿額: 1億0100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -823万円
主に接着材料事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
東邦化学工業 (4409)
保有株数: 50,000株 帳簿額: 3600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: ±0円
主に基幹化学品事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
新日本理化 (4406)
保有株数: 115,000株 帳簿額: 2500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -200万円
主に基幹化学品事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
三谷産業 (8285)
保有株数: 31,240株 帳簿額: 1700万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +486万円
主に基幹化学品事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
ENEOSホールディングス (5020)
保有株数: 7,490株 帳簿額: 800万円 相互保有: 無 (注)3
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +98万円
主に基幹化学品事業における営業・購買取引関係の維持・安定化と事業拡大のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
名港海運㈱
保有株数: 103,143株 帳簿額: 2億1600万円 相互保有: 有
時価: -
主に名古屋港湾における海運・荷役の安定化のため、同社株式を保有しております。定量的な保有効果については取引先との営業秘密等により記載が困難ですが、取引状況、資本コストを踏まえたリターン、保有に伴うリスク等を総合的に勘案のうえ、保有の合理性があると判断しております。
東京応化工業 (4186)
相互保有: 無
時価: -
主に基幹化学品事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため保有していましたが、当事業年度に売却しました。
東レ (3402)
相互保有: 有
時価: -
主に基幹化学品事業における営業取引関係の維持と事業拡大のため保有していましたが、当事業年度に売却しました。
三井化学 (4183)
相互保有: 無
時価: -
主にポリマー・オリゴマー事業の重要な業務提携先として安定的な関係構築のため保有していましたが、当事業年度に売却しました。

主要設備・不動産

2025年12月31日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
名古屋工場 (名古屋市港区)
セグメントの 名称: 基幹化学品事業 ポリマー・オリゴマー事業 設備の内容: カセイソーダおよび無機塩化物・工業用ガス・硫酸・各種アクリル製品製造設備
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 15,085 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 8,336 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 3,006 (669) <76> 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 502 帳簿価額(百万円) 合計: 26,930
横浜工場 (横浜市鶴見区)
セグメントの 名称: 基幹化学品事業 高機能材料事業 設備の内容: カセイソーダおよび無機塩化物・高純度無機化学品製造設備
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 1,786 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 2,531 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 308 (95) <0> 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 257 帳簿価額(百万円) 合計: 4,883
高岡工場 (富山県高岡市)
セグメントの 名称: 接着材料事業 設備の内容: 各種接着剤製造設備
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 4,301 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 1,750 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 2,528 (265) <0> 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 172 帳簿価額(百万円) 合計: 8,753
徳島工場 (徳島県徳島市)
セグメントの 名称: 基幹化学品事業 高機能材料事業 設備の内容: カセイソーダおよび無機塩化物・各種高機能材料製造設備
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 3,476 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 4,949 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 1,585 (324) <18> 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 1,032 帳簿価額(百万円) 合計: 11,043
坂出工場 (香川県坂出市)
セグメントの 名称: ポリマー・オリゴマー事業 設備の内容: アクリル各種重合品製造設備
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 241 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 599 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 252 (106) 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 39 帳簿価額(百万円) 合計: 1,133
大分工場 (大分県大分市)
セグメントの 名称: 基幹化学品事業 設備の内容: アクリル酸製造設備
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 784 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 474 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 877 (54) 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 25 帳簿価額(百万円) 合計: 2,162
川崎工場 (注)8 (川崎市川崎区)
セグメントの 名称: 基幹化学品事業 設備の内容: アクリル系特殊モノマー製造設備等
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 260 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 68 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 11,528 (48) 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 6 帳簿価額(百万円) 合計: 11,864
広野工場 (福島県双葉郡広野町)
セグメントの 名称: ポリマー・オリゴマー事業 設備の内容: アクリルポリマー製造設備
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 336 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 323 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 333 (48) 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 74 帳簿価額(百万円) 合計: 1,067
名古屋クリエイシオR&Dセンター (名古屋市港区)
セグメントの 名称: 基幹化学品事業 ポリマー・オリゴマー事業 接着材料事業 高機能材料事業 全社(共通) 設備の内容: 研究業務設備
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 1,190 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 317 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): ― 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 591 帳簿価額(百万円) 合計: 2,098
川崎フロンティエンスR&Dセンター (川崎市川崎区)
セグメントの 名称: ポリマー・オリゴマー事業 接着材料事業 高機能材料事業 全社(共通) 設備の内容: 研究業務設備
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 1,178 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 4 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): ― 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 415 帳簿価額(百万円) 合計: 1,597
先端科学研究所 (茨城県つくば市)
セグメントの 名称: 高機能材料事業 全社(共通) 設備の内容: 研究業務設備
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 762 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 0 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 1,182 (33) 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 20 帳簿価額(百万円) 合計: 1,965
本社他 (港区西新橋 およびその他)
セグメントの 名称: その他の事業 全社(共通) 設備の内容: 統括業務設備 販売業務設備等
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 5,101 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 636 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 6,202 (22) 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 602 帳簿価額(百万円) 合計: 12,543
名古屋工場 (愛知県東海市) 他12か所
セグメントの 名称: 樹脂加工 製品事業 設備の内容: 合成樹脂製品製造設備
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 3,396 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 1,912 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 3,360 (269) <2> 帳簿価額(百万円) リース 資産: 57 帳簿価額(百万円) その他: 473 帳簿価額(百万円) 合計: 9,199
坂出工場 (香川県坂出市) 他6か所
セグメントの 名称: ポリマー・オリゴマー 事業 設備の内容: 高分子凝集剤製造設備
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 268 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 912 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): ― <12> 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 44 帳簿価額(百万円) 合計: 1,226
セグメントの 名称: ― 設備の内容: ―
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 135 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 413 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 41 (1) <1> 帳簿価額(百万円) リース 資産: 14 帳簿価額(百万円) その他: 17 帳簿価額(百万円) 合計: 622
本社工場 (シンガポール)
セグメントの 名称: 基幹化学品事業 設備の内容: アクリル酸エステル製造設備
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: ― 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: ― 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): ― <8> 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: ― 帳簿価額(百万円) 合計: ―
本社工場 (米国)
セグメントの 名称: 接着材料 事業 設備の内容: 接着剤製造設備
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 260 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 446 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 1,071 (329) 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 46 帳簿価額(百万円) 合計: 1,824
本社工場 (中国)
セグメントの 名称: ポリマー・オリゴマー 事業 設備の内容: 光硬化型樹脂製造設備
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 273 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 425 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): ― <32> 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 17 帳簿価額(百万円) 合計: 716
本社工場 (中国)
セグメントの 名称: 接着材料 事業 設備の内容: 接着剤製造設備
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: ― 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: ― 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): ― 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 18 帳簿価額(百万円) 合計: 18
本社工場 (タイ)
セグメントの 名称: ポリマー・オリゴマー 事業 設備の内容: アクリルポリマー製造設備
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 2,104 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: 164 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 963 (81) 帳簿価額(百万円) リース 資産: ― 帳簿価額(百万円) その他: 85 帳簿価額(百万円) 合計: 3,318
セグメントの 名称: ― 設備の内容: ―
帳簿価額(百万円) 建物 及び 構築物: 2 帳簿価額(百万円) 機械装置 及び 運搬具: ― 帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): ― <5> 帳簿価額(百万円) リース 資産: 0 帳簿価額(百万円) その他: 123 帳簿価額(百万円) 合計: 126

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
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