1810 / スタンダード
松井建設
推計時価総額
約400億円
概要
株価チャート
ひと目まとめ
| ROE | 8.5% |
|---|---|
| 配当利回り(今期予想) | 5.4% |
| 浮動株時価総額 | 推計 140億円浮動株比率 35.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.56倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 |
| リターン/リスクスコア | 0.63平均 |
企業概要
建設工事の請負と不動産の売買・賃貸を主な事業とする。松友商事㈱による不動産事業、松井リフォーム㈱によるリフォーム工事、いなぎ文化センターサービス㈱によるPFI事業を展開する。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 | 前期比 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 960億3700万円 | 960億0000万円 | 減少-0.0%前年差 -3700万円 |
| 営業利益 | 56億5900万円 | 54億0000万円 | 減少-4.6%前年差 -2億5900万円 |
| 経常利益 | 62億3100万円 | 59億0000万円 | 減少-5.3%前年差 -3億3100万円 |
| 当期純利益 | 43億5000万円 | 40億0000万円 | 減少-8.0%前年差 -3億5000万円 |
| 1株当たり配当 | 78円 | 70円 | 減少-10.3%前年差 -8円 |
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
業績予想の修正履歴
修正なし
直近四半期の変化
2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期
設定閾値を超える変化はありません。
成長と費用の変化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 完成工事高 | — | 前年同四半期 |
| 売上原価 | -7.2% | 前年同四半期 |
| 粗利率 | — | 当期PL |
| 販管費 | +26.4% | 前年同四半期 |
| 販管費率 | — | 当期PL |
| 限界販管費率 | — | 前年同四半期 |
| 営業利益 | — | 前年同四半期 |
売上の現金化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 営業CF/営業利益 | — | 当期CF/PL |
| 売上債権CF影響 / 売上高 | — | 当期CF/PL |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM) | — | TTM |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差 | — | TTM vs 前期FY |
| 売上債権の前期末比 | — | 前期末 |
在庫・運転資本の重さ
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 未成工事支出金・材料貯蔵品の前期末比 | -33.1% | 前期末 |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM) | 1.0日 | TTM |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差 | -0.4日 | TTM vs 前期FY |
| 仕入債務回転日数(DPO・TTM) | — | TTM |
| キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM) | — | TTM |
| 営業運転資本 / TTM売上高 | — | TTM |
| 在庫の季節性ギャップ | -14.7pt | 過去同四半期中央値 |
比較可能性
| 指標群 | 比較軸 | 状態 |
|---|---|---|
| PL | 前年同四半期 | 2025年3月期 第4四半期 |
| CF | 前年同四半期 | 2025年3月期 第4四半期 |
| BS | 前期末 | 2025年3月期 FY |
| 回転日数 | TTM vs 前期FY | 必要なXBRL指標が未取得のため計算不可 |
| 季節性 | 過去同四半期の前期末比中央値 | 過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可 |
事業・地域別業績
— / 2026/03/31 / — / —
事業セグメント
| セグメント | 当期売上・収益 | 前年売上・収益 | 増減額 | YoY | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 売上構成 | 利益構成 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
建設事業報告セグメント | 944億7000万円 | 971億0000万円 | -26億3000万円 | -2.7% | 944億7000万円 | 1億7200万円 | 62億0300万円 | 6.6% | 49.1% | 49.8% | 322億8900万円 | 19.2% |
不動産事業等報告セグメント | 15億6700万円 | 21億5200万円 | -5億8500万円 | -27.2% | 15億6700万円 | 600万円 | 5億8700万円 | 37.5% | 0.8% | 4.7% | 135億7000万円 | 4.3% |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 960億3700万円 | 992億5300万円 | -32億1600万円 | -3.2% | 960億3700万円 | 1億7800万円 | 67億9100万円 | 7.1% | 50.0% | 54.6% | 458億6000万円 | 14.8% |
調整額調整額 | -1億7800万円 | -1億0500万円 | -7300万円 | 算出不可分母が0以下 | —元データ不足 | -1億7800万円 | -11億3100万円 | 算出不可分母が0以下 | -0.1% | -9.1% | 417億7700万円 | -2.7% |
その他内訳
| セグメント | 当期売上・収益 | 前年売上・収益 | 増減額 | YoY | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 売上構成 | 利益構成 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
連結合計連結合計 | 960億3700万円 | 992億5300万円 | -32億1600万円 | -3.2% | 960億3700万円 | —元データ不足 | 62億3100万円 | 6.5% | 100.0% | 100.0% | 876億3700万円 | 7.1% |
開示情報
開示資料の要点
成長・重点領域
- 連結子会社におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進
- 建築分野におけるBIM(Building Information Modeling)の活用促進
- 大規模木造技術、CLT工法の推進
主なリスク
- 受注価格競争リスク(過当競争による影響)
- 取引先の信用リスク(工事代金回収前の支払不能)
- 建設資材価格の高騰リスク
投資・M&A・資本配分
- 設備投資:当連結会計年度(2025年3月期)に763百万円を実施
- 投資有価証券
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第97期(2025/04/01-2026/03/31)
- EDINET臨時報告書
- EDINET確認書
- EDINET内部統制報告書-第96期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第96期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET有価証券報告書-第95期(2023/04/01-2024/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第94期(2022/04/01-2023/03/31)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 9.27倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 8.56倍スタンダード市場・建設・資材平均: 12.50倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.65倍スタンダード市場・建設・資材平均: 1.30倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 8.5%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(通期実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(通期実績) | 65.1%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(通期実績) | —有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 4.5% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 1.10回 |
| 財務レバレッジ | 1.54倍 |
注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。
総資産
876億3700万円
負債合計
306億0900万円
純資産
570億2800万円
資産
流動資産
454億9100万円
総資産比 51.9%
- 現金及び現金同等物170億0500万円
- 在庫(棚卸商品)2億4000万円
固定資産
421億4600万円
総資産比 48.1%
- 投資有価証券146億5700万円
負債・純資産
負債
306億0800万円
総資産比 34.9%
- 有利子負債30億0000万円
純資産
570億2800万円
総資産比 65.1%
- 純資産570億2800万円
長期財務データ
長期財務

従業員生産性
従業員生産性の推移

純資産推移
純資産の推移

EPS成長・推移
1株利益の成長率
| 過去3年平均(通期実績) | +95.22%年平均(CAGR・通期実績) |
|---|
1株利益の推移

企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 7.78% |
2 | 光通信株式会社 | 7.50% |
3 | 株式会社みずほ銀行 | 4.53% |
4 | 株式会社北陸銀行 | 4.53% |
5 | 松井建設取引先持株会 | 4.31% |
6 | 株式会社大垣共立銀行 | 4.27% |
7 | 松井建設従業員持株会 | 4.10% |
8 | 株式会社松井興産 | 3.25% |
9 | 公益財団法人松井角平記念財団 | 2.96% |
10 | みずほ信託銀行株式会社 | 2.66% |
保有株式
時価 約156億円 含み益 約2億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
東京海上ホールディングス (8766) | 保有株数: 349,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 25億5000万円
相互保有: 無<br /> (注)1 | 時価: 約25億円
帳簿差額: -7210万円 |  同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
ヒューリック (3003) | 保有株数: 1,389,580株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 25億4200万円
相互保有: 有 | 時価: 約24億円
帳簿差額: -約1億円 |  同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
大垣共立銀行 (8361) | 保有株数: 235,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 14億3100万円
相互保有: 有 | 時価: 約17億円
帳簿差額: +約2億円 |  同社株式は、取引金融機関との連携強化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。営業情報提供を受け成約に至るなど、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
東京建物 (8804) | 保有株数: 386,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 13億8600万円
相互保有: 有 | 時価: 約13億円
帳簿差額: -約1億円 | 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
ほくほくフィナンシャルグループ (8377) | 保有株数: 188,300株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 10億9900万円
相互保有: 無 (注)2 | 時価: 約12億円
帳簿差額: +約1億円 | 同社株式は、取引金融機関との連携強化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。営業情報提供を受け成約に至るなど、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
ライト工業 (1926) | 保有株数: 294,444株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 11億2700万円
相互保有: 有 | 時価: 約12億円
帳簿差額: +5077万円 | 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
みずほフィナンシャルグループ (8411) | 保有株数: 150,695株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9億1700万円
相互保有: 無 (注)3 | 時価: 約12億円
帳簿差額: +約2億円 | 同社株式は、取引金融機関との連携強化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。営業情報提供を受け成約に至るなど、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
ヤマト (1967) | 保有株数: 396,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8億5900万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: -6700万円 |  同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
共立メンテナンス (9616) | 保有株数: 259,776株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6億3200万円
相互保有: 有 | 時価: 約8億円
帳簿差額: +約1億円 |  同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
都築電気 (8157) | 保有株数: 131,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4億5300万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +7100万円 | 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
日本ヒューム (5262) | 保有株数: 502,740株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億4000万円
相互保有: 有<br /> (注)4 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -3726万円 | 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
SOMPOホールディングス (8630) | 保有株数: 40,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億4300万円
相互保有: 無 (注)5 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +1215万円 | 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
朝日工業社 (1975) | 保有株数: 56,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億9000万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +5080万円 |  同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
カーリット (4275) | 保有株数: 101,900株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億5300万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -2882万円 |  同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
松竹 (9601) | 保有株数: 20,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億3600万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -3600万円 |  同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
富士急行 (9010) | 保有株数: 50,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2200万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +425万円 | 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
七十七銀行 (8341) | 保有株数: 35,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3億2800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -約2億円 | 同社株式は、取引金融機関との連携強化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。営業情報提供を受け成約に至るなど、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
中村屋 (2204) | 保有株数: 34,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億1200万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -320万円 | 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
東部ネットワーク (9036) | 保有株数: 70,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7800万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +600万円 |  同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
AVANTIA (8904) | 保有株数: 101,800株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8400万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -52万円 |  同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
北沢産業 (9930) | 保有株数: 216,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 7500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +294万円 | 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。当事業年度において、同社との良好な関係の維持・強化を図るため、また、中長期的な企業価値の向上に資すると判断したため、保有株式が増加している。 |
トーエル (3361) | 保有株数: 68,700株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6000万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -91万円 | 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。当事業年度において、同社との良好な関係の維持・強化を図るため、また、中長期的な企業価値の向上に資すると判断したため、保有株式が増加している。 |
㈱山忠 | 保有株数: 3,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 700万円
相互保有: 無<br /> (注)6 | 時価: - | 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。 |
純投資目的保有株式(上場等) | 時価: - | 純投資目的 / 銘柄別開示なし |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
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