1810 / スタンダード

松井建設

推計時価総額

約460億円

  • 前回決算8月7日
  • 貸借銘柄約30倍

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)4.7%
浮動株時価総額推計 160億円浮動株比率 35.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.48倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 13,462,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 14,657,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 3,000,000,000円 - リース負債 0円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 1,500円 × (発行済株式総数 30,580,000株 - 自己保有株式数 2,059,139株)
リターン/リスク偏差値51.2全銘柄平均50・平均

企業概要

建設工事の請負と不動産の売買・賃貸を主な事業とする。松友商事㈱による不動産事業、松井リフォーム㈱によるリフォーム工事、いなぎ文化センターサービス㈱によるPFI事業を展開する。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期
売上高960億3700万円960億0000万円
営業利益56億5900万円54億0000万円
経常利益62億3100万円59億0000万円
当期純利益43億5000万円40億0000万円
1株当たり配当78円70円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/08/07 13:30公開
資料名
2027年3月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

1Q時点(2026/08/07発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
202億6400万円
会社予想
960億0000万円
達成率
21.1%
累計実績
13億2700万円
会社予想
54億0000万円
達成率
24.6%
累計実績
11億6300万円
会社予想
40億0000万円
達成率
29.1%
指標2027年度1Q時点前年同期比
完成工事高202億6400万円-10.2%
売上原価177億5500万円-12.4%
販管費11億8100万円+3.2%
営業利益13億2700万円+15.9%

事業・地域別業績

2026年3月期 / 2026/03/31 / FY / 120

対象決算期: 2026年3月期対象期間: 2026/03/31 / FY開示種別: 120開示日時: —

事業セグメント

セグメント売上構成%利益構成%当期売上・収益YoY%前年売上・収益増減額外部収益セグメント間収益利益利益率資産資産利益率
Construction
98.4%
91.3%
944億7000万円
-2.8%
972億0000万円
-27億3000万円
944億7000万円
1億7200万円
62億0300万円営業利益又は営業損失(△)
6.6%
322億8900万円
19.2%
Real Estate And Other
1.6%
8.6%
15億6700万円
-27.4%
21億5800万円
-5億9100万円
15億6700万円
600万円
5億8700万円営業利益又は営業損失(△)
37.5%
135億7000万円
4.3%
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
100.0%
100.0%
960億3700万円
-3.3%
993億5800万円
-33億2100万円
960億3700万円
1億7800万円
67億9100万円営業利益又は営業損失(△)
7.1%
458億6000万円
14.8%
調整額調整額
0円
-1億0500万円
1億0500万円
0円
-1億7800万円
-11億3100万円営業利益又は営業損失(△)
417億7700万円
-2.7%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

建設工事の請負と不動産の売買・賃貸を主な事業とする。松友商事㈱による不動産事業、松井リフォーム㈱によるリフォーム工事、いなぎ文化センターサービス㈱によるPFI事業を展開する。

成長・重点領域

  • 連結子会社におけるDX(デジタルトランスフォーメーション)の推進
  • 建築分野におけるBIM(Building Information Modeling)の活用促進
  • 大規模木造技術、CLT工法の推進

主なリスク

  • 受注価格競争リスク(過当競争による影響)
  • 取引先の信用リスク(工事代金回収前の支払不能)
  • 建設資材価格の高騰リスク

投資・M&A・資本配分

  • 設備投資:当連結会計年度(2025年3月期)に763百万円を実施
  • 投資有価証券

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER10.70倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER9.88倍スタンダード市場・建設・資材平均: 8.20倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.74倍スタンダード市場・建設・資材平均: 1.10倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当70.0円/株78.0円/株
配当利回り4.7%5.2%
配当性向49.9%52.7%
DOE3.5%
自己資本利益率-DOE差3.5%

自社株買い

期間予定進捗出所
2025/11/14〜2025/11/303.50億円3.04億円 / 3.50億円(86.8%)EDINET 2025/12/05
2025/02/14〜2025/04/302.50億円1.82億円 / 2.50億円(73%)EDINET 2025/05/08

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)8.5%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)64.0%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率5.7%
総資産回転率0.22回
財務レバレッジ1.56倍

キャッシュフロー推移

松井建設 (1810) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

松井建設 (1810) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

松井建設 (1810) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

松井建設 (1810) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均+95.22% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口)
7.78%
2
光通信株式会社
7.50%
3
株式会社みずほ銀行
4.53%
4
株式会社北陸銀行
4.53%
5
松井建設取引先持株会
4.31%
6
株式会社大垣共立銀行
4.27%
7
松井建設従業員持株会
4.10%
8
株式会社松井興産
3.25%
9
公益財団法人松井角平記念財団
2.96%
10
みずほ信託銀行株式会社
2.66%

保有株式

時価 約166億円 含み益 約12億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 349,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 25億5000万円 相互保有: 無 (注)1
時価: 約25億円 帳簿差額: -230万円
 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 1,389,580株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 25億4200万円 相互保有: 有
時価: 約25億円 帳簿差額: -4075万円
 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 235,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億3100万円 相互保有: 有
時価: 約19億円 帳簿差額: +約4億円
 同社株式は、取引金融機関との連携強化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。営業情報提供を受け成約に至るなど、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 188,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 10億9900万円 相互保有: 無 (注)2
時価: 約15億円 帳簿差額: +約4億円
同社株式は、取引金融機関との連携強化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。営業情報提供を受け成約に至るなど、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 386,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 13億8600万円 相互保有: 有
時価: 約13億円 帳簿差額: -7190万円
同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 150,695株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億1700万円 相互保有: 無 (注)3
時価: 約13億円 帳簿差額: +約3億円
同社株式は、取引金融機関との連携強化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。営業情報提供を受け成約に至るなど、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 294,444株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 11億2700万円 相互保有: 有
時価: 約11億円 帳簿差額: -811万円
同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 259,776株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6億3200万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +約2億円
 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 396,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億5900万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: -2740万円
 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 502,740株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億4000万円 相互保有: 有 (注)4
時価: 約6億円 帳簿差額: +1301万円
同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 131,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億5300万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +8410万円
同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 40,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億4300万円 相互保有: 無 (注)5
時価: 約3億円 帳簿差額: +2835万円
同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億3600万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -1600万円
 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 56,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億9000万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +2840万円
 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 101,900株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億5300万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -3901万円
 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 50,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1435万円
同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 35,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億2800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -約1億円
同社株式は、取引金融機関との連携強化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。営業情報提供を受け成約に至るなど、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 34,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億1200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -320万円
同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 70,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1300万円
 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 101,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +456万円
 同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
保有株数: 216,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1160万円
同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。当事業年度において、同社との良好な関係の維持・強化を図るため、また、中長期的な企業価値の向上に資すると判断したため、保有株式が増加している。
保有株数: 68,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +45万円
同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。当事業年度において、同社との良好な関係の維持・強化を図るため、また、中長期的な企業価値の向上に資すると判断したため、保有株式が増加している。
㈱山忠
保有株数: 3,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 700万円 相互保有: 無 (注)6
時価: -
同社株式は、当社建設事業の事業活動の円滑化のために保有している。当社は保有株式について資本コストを踏まえ、配当・取引額等に加え、経営戦略上の重要性や事業上の関係等を総合的に判断し保有している。異なる業種業態からの有益な情報取得などが望め、定量的な保有効果については取引先との営業秘密との判断により記載しないが、上記方針に基づいた十分な定量的効果があると判断している。
純投資目的保有株式(上場等)
時価: -
純投資目的 / 銘柄別開示なし

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。