1934 / プライム

ユアテック

推計時価総額

約1700億円

  • 前回決算4月28日
  • 貸借銘柄約30倍

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE6.5%
配当利回り(今期予想)3.2%
浮動株時価総額推計 660億円浮動株比率 40.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.30倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
リターン/リスクスコア0.77平均

企業概要

電気設備工事、通信工事、土木建築工事及び空調管工事の請負施工を主な事業とし、国内の電力会社及び関連企業を主要顧客として建設サービスを提供している。ユアテックと東北電力ネットワークからの電気工事受注のほか、YURTEC VIETNAM CO.,LTD.及びSIGMA ENGINEERING JSCによるベトナムでの電気・空調管工事、㈱ユアソーラー富谷等による太陽光発電の卸供給を行っている。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期前期比
売上高2522億6200万円2730億0000万円増加+8.2%前年差 207億3800万円
営業利益180億3800万円189億0000万円増加+4.8%前年差 8億6200万円
経常利益189億0100万円195億0000万円増加+3.2%前年差 5億9900万円
当期純利益103億2500万円132億0000万円増加+27.8%前年差 28億7500万円
1株当たり配当72円78円増加+8.3%前年差 6円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/04/28 12:30公開
資料名
2026年3月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

現在の四半期進捗

4Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
2522億6200万円
会社予想
2670億0000万円
達成率
94.5%
累計実績
180億3800万円
会社予想
167億0000万円
達成率
108.0%
累計実績
103億2500万円
会社予想
122億0000万円
達成率
84.6%

業績予想の修正履歴

修正履歴 1件

業績予想と1株当たり配当の修正履歴
修正日方向売上高営業利益経常利益当期純利益EPS(1株当たり利益)1株当たり配当
2540億0000万円↓ -130億0000万円 (-4.9%)180億0000万円↑ +13億0000万円 (+7.8%)185億0000万円↑ +10億0000万円 (+5.7%)100億0000万円↓ -22億0000万円 (-18.0%)145.6円↓ -32.1円 (-18.1%)

直近四半期の変化

2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期

設定閾値を超える変化はありません。

成長と費用の変化

指標比較軸
完成工事高前年同四半期
売上原価-3.7%前年同四半期
粗利率当期PL
販管費+5.1%前年同四半期
販管費率当期PL
限界販管費率前年同四半期
営業利益前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
未成工事支出金・材料貯蔵品の前期末比+11.2%前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)2.1日TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差+0.3日TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)TTM
営業運転資本 / TTM売上高TTM
在庫の季節性ギャップ過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2025年3月期 第4四半期
CF前年同四半期2025年3月期 第4四半期
BS前期末2025年3月期 FY
回転日数TTM vs 前期FY必要なXBRL指標が未取得のため計算不可
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2026/03/31 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/03/31 / —開示種別: —開示日時: 2026/04/28 12:30:00

事業セグメント

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
設備工事業報告セグメント
2489億4000万円
2540億5200万円
-51億1200万円
-2.0%
2489億4000万円
1億3100万円
173億3000万円
7.0%
48.1%
47.9%
2170億5600万円
8.0%
その他その他
33億2100万円
31億5100万円
1億7000万円
5.4%
33億2100万円
127億8300万円
8億0000万円
24.1%
0.6%
2.2%
242億5100万円
3.3%
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
2522億6200万円
2572億0400万円
-49億4200万円
-1.9%
2522億6200万円
129億1400万円
181億3000万円
7.2%
48.8%
50.1%
2413億0700万円
7.5%
調整額調整額
-129億1400万円
-125億9200万円
-3億2200万円
算出不可分母が0以下
元データ不足
-129億1400万円
-9200万円
算出不可分母が0以下
-2.5%
-0.3%
-123億5800万円
算出不可分母が0以下

その他内訳

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
連結合計連結合計
2522億6200万円
2572億0400万円
-49億4200万円
-1.9%
2522億6200万円
元データ不足
189億0100万円
7.5%
100.0%
100.0%
2289億4800万円
8.3%

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

  • 東北・新潟エリアにおける屋内配線・空調管工事、大型工場・大型商業施設等の受注拡大、付帯する情報通信工事の受注
  • 東北・新潟エリア外(データセンター工事、地域熱供給工事等)への進出
  • 海外事業(ベトナムにおける大型ホテル・複合ビル・工場等の屋内配線・空調管工事、再生可能エネルギー関連工事、ODA工事)

主なリスク

  • 電力設備投資の抑制(東北電力グループからの工事発注量減少、競争発注拡大)
  • 民間設備投資の抑制(少子高齢化、景気動向による建設需要低迷)
  • 自然災害等の発生(地震、台風、感染症拡大による工事中断・遅延、事業所被害)

投資・M&A・資本配分

  • M&Aリスクへの対応
  • 設備投資計画:山形支社・山形中央営業所新築工事(投資予定総額3,050百万円、自己資金)

決算短信のトーン変化

判定
表現が弱まった
比較対象
2026/01/29 から 2026/04/28

前回の第3四半期決算短信では、通期業績予想を上方修正したことを受けてか、経営成績の概況で「増収」「増益」と前年同四半期比での好調な推移を肯定的に記述するトーンが強く、将来予測についても「予想値から変更しておりません」と安定的な見通しを示していた。一方、直近の通期決算短信では、売上高が前期比減収、親会社株主に帰属する当期純利益が△13.8%と大幅減益となったことを受け、海外子会社ののれん償却や減損損失の計上に言及するなど、経営成績に対する慎重なトーンが目立つ。また、今後の見通しにおいても「海外情勢の動向による景気の下振れリスクがあるものの」とリスクを明記し、前回の第3四半期時点と比較して表現の確信度や強弱が弱まっている。

  • 前回(第3四半期):「売上高は、空調管工事および発変電工事が増加したことなどにより 184,412百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ 2,616百万円(1.4%)の増収となりました。営業利益は、売上高の増加および原価管理の徹底による工事採算性の向上により 12,325百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ 2,732百万円(28.5%)の増益となりました。」
  • 前回(第3四半期):「通期の業績予想については、2025年10月29日に公表した予想値から変更しておりません。」
  • 直近(通期):「当連結会計年度の売上高は、当社で大型工事の進捗が当初の想定を下回ったことに加え、海外子会社において大型工事の受注が想定よりも遅れたことなどにより 252,262百万円となり、前連結会計年度に比べ 4,942百万円(△1.9%)の減収となりました。」
  • 直近(通期):「親会社株主に帰属する当期純利益は、SIGMA ENGINEERING JSCに係るのれんの一時償却、顧客関連資産および事業用資産の減損処理に伴う特別損失を計上したことにより 10,325百万円となり、前連結会計年度に比べ 1,657百万円(△13.8%)の減益となりました。」
  • 直近(通期):「わが国経済の先行きは、海外情勢の動向による景気の下振れリスクがあるものの、雇用・所得環境の改善や政府の物価高対策により、緩やかな持ち直しが続くことが期待されます。」

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER12.49倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER15.96倍プライム市場・建設・資材平均: 16.90倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR1.06倍プライム市場・建設・資材平均: 1.60倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当78.0円/株72.0円/株
配当利回り3.2%3.0%
配当性向40.6%59.1%
DOE3.4%3.2%
自己資本利益率-DOE差5.0%3.3%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)6.5%自己資本利益率
ROIC(通期実績)11.0%投下資本利益率
自己資本比率(通期実績)67.9%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(通期実績)0.05倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率4.1%
総資産回転率1.10回
財務レバレッジ1.47倍

注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。

資産

流動資産

1467億7200万円

総資産比 64.1%

  • 現金及び現金同等物430億8200万円
  • 在庫(棚卸商品)11億8500万円
  • 有価証券(流動)51億8800万円

固定資産

821億7600万円

総資産比 35.9%

  • 投資有価証券124億3800万円

負債・純資産

負債

735億9200万円

総資産比 32.1%

  • 有利子負債82億8000万円

純資産

1553億5600万円

総資産比 67.9%

  • 純資産1553億5600万円

長期財務データ

長期財務

ユアテック (1934) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

ユアテックの従業員生産性の推移

純資産推移

純資産の推移

ユアテック (1934) の純資産・ROE・ROIC推移チャート

EPS成長・推移

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績)+19.76%年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

ユアテック (1934) のEPS・利益率推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
東北電力㈱
39.20%
2
日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)
7.64%
3
ユアテック従業員持株会
7.55%
4
㈱日本カストディ銀行(信託口)
2.91%
5
日本生命保険相互会社(常任代理人日本マスタートラスト信託銀行㈱)
2.01%
6
DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店)
1.46%
7
STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)
1.40%
8
㈱七十七銀行(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行)
1.37%
9
JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部)
0.73%
10
明治安田生命保険相互会社(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行)
0.67%

保有株式

時価 約29億円 含み益 約1億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
七十七銀行 (8341)
保有株数: 313,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億5700万円 相互保有: 有
時価: 約10億円 帳簿差額: +7656万円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は株式分割によるものである。
かわでん (6648)
保有株数: 300,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5億8000万円 相互保有: 無
時価: 約5億円 帳簿差額: -4000万円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は株式分割によるものである。
インフロニア・ホールディングス (5076)
保有株数: 119,685株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億5800万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: +6514万円
幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
住友商事 (8053)
保有株数: 28,648株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6500万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +1548万円
保有先企業及び関連会社等に幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、中長期的な工事受注獲得による収益向上と当社事業拡大に資する有益な情報交換を行っており、取引関係の維持・強化をはかるため継続して保有している。
三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 34,410株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8900万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +2455万円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。
大成建設 (1801)
保有株数: 6,217株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -1196万円
幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は、取引先持株会配当再投資による増加である。
みずほフィナンシャルグループ (8411)
保有株数: 10,896株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1898万円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。
清水建設 (1803)
保有株数: 29,667株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -783万円
幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は、取引先持株会配当再投資による増加である。
富士電機 (6504)
保有株数: 4,464株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1996万円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
ENEOSホールディングス (5020)
保有株数: 49,220株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 6900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: -993万円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
戸田建設 (1860)
保有株数: 33,568株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +570万円
幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は、取引先持株会配当再投資による増加である。
バイタルケーエスケー・ホールディングス (3151)
保有株数: 30,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +200万円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
第四北越フィナンシャルグループ (7327)
保有株数: 17,622株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +500万円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は株式分割によるものである。
アークス (9948)
保有株数: 8,790株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -399万円
店舗等の建設・保守・メンテナンス等の設備工事を請け負っている主要な取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
福山通運 (9075)
保有株数: 4,422株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +308万円
店舗等の建設・保守・メンテナンス等の設備工事を請け負っている主要な取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は、取引先持株会の拠出による増加である。
日本電気 (6701)
保有株数: 5,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: ±0円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
福田組 (1899)
保有株数: 2,244株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -72万円
幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
東邦銀行 (8346)
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +320万円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。
T&Dホールディングス (8795)
保有株数: 3,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +340万円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
三井住友トラストグループ (8309)
保有株数: 2,342株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +305万円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。
TOPPANホールディングス (7911)
保有株数: 2,441株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +220万円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は、取引先持株会配当再投資による増加である。
三越伊勢丹ホールディングス (3099)
保有株数: 2,720株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +388万円
店舗等の建設・保守・メンテナンス等の設備工事を請け負っている主要な取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
フィデアホールディングス (8713)
保有株数: 5,524株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1000万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +49万円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。
リケンNPR (6209)
保有株数: 1,156株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +50万円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
リンコーコーポレーション (9355)
保有株数: 1,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +52万円
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
プロクレアホールディングス (7384)
保有株数: 1,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +50万円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。
じもとホールディングス (7161)
保有株数: 6,838株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +41万円
設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。
植木組 (1867)
保有株数: 924株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +21万円
幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
淺沼組 (1852)
保有株数: 1,690株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +36万円
幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
第一生命ホールディングス㈱(注)4
保有株数: 89,200株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億2600万円 相互保有: 有
時価: -
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
日本CMK㈱
保有株数: 2,420株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
時価: -
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。
サンデー (7450)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
店舗等の建設・保守・メンテナンス等の設備工事を請け負っている主要な取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有していたが、当事業年度においてすべて売却した。
住友化学 (4005)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有していたが、当事業年度においてすべて売却した。
イオン㈱(注)5
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
店舗等の建設・保守・メンテナンス等の設備工事を請け負っている主要な取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有していたが、当事業年度においてすべて売却した。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31