1934 / プライム
ユアテック
推計時価総額
約1700億円
概要
株価チャート
ひと目まとめ
| ROE | 6.5% |
|---|---|
| 配当利回り(今期予想) | 3.2% |
| 浮動株時価総額 | 推計 660億円浮動株比率 40.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.30倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 |
| リターン/リスクスコア | 0.77平均 |
企業概要
電気設備工事、通信工事、土木建築工事及び空調管工事の請負施工を主な事業とし、国内の電力会社及び関連企業を主要顧客として建設サービスを提供している。ユアテックと東北電力ネットワークからの電気工事受注のほか、YURTEC VIETNAM CO.,LTD.及びSIGMA ENGINEERING JSCによるベトナムでの電気・空調管工事、㈱ユアソーラー富谷等による太陽光発電の卸供給を行っている。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 | 前期比 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 2522億6200万円 | 2730億0000万円 | 増加+8.2%前年差 207億3800万円 |
| 営業利益 | 180億3800万円 | 189億0000万円 | 増加+4.8%前年差 8億6200万円 |
| 経常利益 | 189億0100万円 | 195億0000万円 | 増加+3.2%前年差 5億9900万円 |
| 当期純利益 | 103億2500万円 | 132億0000万円 | 増加+27.8%前年差 28億7500万円 |
| 1株当たり配当 | 72円 | 78円 | 増加+8.3%前年差 6円 |
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
業績予想の修正履歴
修正履歴 1件
| 修正日 | 方向 | 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 当期純利益 | EPS(1株当たり利益) | 1株当たり配当 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ↓ | 2540億0000万円↓ -130億0000万円 (-4.9%) | 180億0000万円↑ +13億0000万円 (+7.8%) | 185億0000万円↑ +10億0000万円 (+5.7%) | 100億0000万円↓ -22億0000万円 (-18.0%) | 145.6円↓ -32.1円 (-18.1%) | — |
直近四半期の変化
2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期
設定閾値を超える変化はありません。
成長と費用の変化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 完成工事高 | — | 前年同四半期 |
| 売上原価 | -3.7% | 前年同四半期 |
| 粗利率 | — | 当期PL |
| 販管費 | +5.1% | 前年同四半期 |
| 販管費率 | — | 当期PL |
| 限界販管費率 | — | 前年同四半期 |
| 営業利益 | — | 前年同四半期 |
売上の現金化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 営業CF/営業利益 | — | 当期CF/PL |
| 売上債権CF影響 / 売上高 | — | 当期CF/PL |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM) | — | TTM |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差 | — | TTM vs 前期FY |
| 売上債権の前期末比 | — | 前期末 |
在庫・運転資本の重さ
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 未成工事支出金・材料貯蔵品の前期末比 | +11.2% | 前期末 |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM) | 2.1日 | TTM |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差 | +0.3日 | TTM vs 前期FY |
| 仕入債務回転日数(DPO・TTM) | — | TTM |
| キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM) | — | TTM |
| 営業運転資本 / TTM売上高 | — | TTM |
| 在庫の季節性ギャップ | — | 過去同四半期中央値 |
比較可能性
| 指標群 | 比較軸 | 状態 |
|---|---|---|
| PL | 前年同四半期 | 2025年3月期 第4四半期 |
| CF | 前年同四半期 | 2025年3月期 第4四半期 |
| BS | 前期末 | 2025年3月期 FY |
| 回転日数 | TTM vs 前期FY | 必要なXBRL指標が未取得のため計算不可 |
| 季節性 | 過去同四半期の前期末比中央値 | 過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可 |
事業・地域別業績
— / 2026/03/31 / — / —
事業セグメント
| セグメント | 当期売上・収益 | 前年売上・収益 | 増減額 | YoY | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 売上構成 | 利益構成 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
設備工事業報告セグメント | 2489億4000万円 | 2540億5200万円 | -51億1200万円 | -2.0% | 2489億4000万円 | 1億3100万円 | 173億3000万円 | 7.0% | 48.1% | 47.9% | 2170億5600万円 | 8.0% |
その他その他 | 33億2100万円 | 31億5100万円 | 1億7000万円 | 5.4% | 33億2100万円 | 127億8300万円 | 8億0000万円 | 24.1% | 0.6% | 2.2% | 242億5100万円 | 3.3% |
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計 | 2522億6200万円 | 2572億0400万円 | -49億4200万円 | -1.9% | 2522億6200万円 | 129億1400万円 | 181億3000万円 | 7.2% | 48.8% | 50.1% | 2413億0700万円 | 7.5% |
調整額調整額 | -129億1400万円 | -125億9200万円 | -3億2200万円 | 算出不可分母が0以下 | —元データ不足 | -129億1400万円 | -9200万円 | 算出不可分母が0以下 | -2.5% | -0.3% | -123億5800万円 | 算出不可分母が0以下 |
その他内訳
| セグメント | 当期売上・収益 | 前年売上・収益 | 増減額 | YoY | 外部収益 | セグメント間収益 | 利益 | 利益率 | 売上構成 | 利益構成 | 資産 | 資産利益率 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|---|
連結合計連結合計 | 2522億6200万円 | 2572億0400万円 | -49億4200万円 | -1.9% | 2522億6200万円 | —元データ不足 | 189億0100万円 | 7.5% | 100.0% | 100.0% | 2289億4800万円 | 8.3% |
開示情報
開示資料の要点
成長・重点領域
- 東北・新潟エリアにおける屋内配線・空調管工事、大型工場・大型商業施設等の受注拡大、付帯する情報通信工事の受注
- 東北・新潟エリア外(データセンター工事、地域熱供給工事等)への進出
- 海外事業(ベトナムにおける大型ホテル・複合ビル・工場等の屋内配線・空調管工事、再生可能エネルギー関連工事、ODA工事)
主なリスク
- 電力設備投資の抑制(東北電力グループからの工事発注量減少、競争発注拡大)
- 民間設備投資の抑制(少子高齢化、景気動向による建設需要低迷)
- 自然災害等の発生(地震、台風、感染症拡大による工事中断・遅延、事業所被害)
投資・M&A・資本配分
- M&Aリスクへの対応
- 設備投資計画:山形支社・山形中央営業所新築工事(投資予定総額3,050百万円、自己資金)
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が弱まった
- 比較対象
- 2026/01/29 から 2026/04/28
前回の第3四半期決算短信では、通期業績予想を上方修正したことを受けてか、経営成績の概況で「増収」「増益」と前年同四半期比での好調な推移を肯定的に記述するトーンが強く、将来予測についても「予想値から変更しておりません」と安定的な見通しを示していた。一方、直近の通期決算短信では、売上高が前期比減収、親会社株主に帰属する当期純利益が△13.8%と大幅減益となったことを受け、海外子会社ののれん償却や減損損失の計上に言及するなど、経営成績に対する慎重なトーンが目立つ。また、今後の見通しにおいても「海外情勢の動向による景気の下振れリスクがあるものの」とリスクを明記し、前回の第3四半期時点と比較して表現の確信度や強弱が弱まっている。
- 前回(第3四半期):「売上高は、空調管工事および発変電工事が増加したことなどにより 184,412百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ 2,616百万円(1.4%)の増収となりました。営業利益は、売上高の増加および原価管理の徹底による工事採算性の向上により 12,325百万円となり、前第3四半期連結累計期間に比べ 2,732百万円(28.5%)の増益となりました。」
- 前回(第3四半期):「通期の業績予想については、2025年10月29日に公表した予想値から変更しておりません。」
- 直近(通期):「当連結会計年度の売上高は、当社で大型工事の進捗が当初の想定を下回ったことに加え、海外子会社において大型工事の受注が想定よりも遅れたことなどにより 252,262百万円となり、前連結会計年度に比べ 4,942百万円(△1.9%)の減収となりました。」
- 直近(通期):「親会社株主に帰属する当期純利益は、SIGMA ENGINEERING JSCに係るのれんの一時償却、顧客関連資産および事業用資産の減損処理に伴う特別損失を計上したことにより 10,325百万円となり、前連結会計年度に比べ 1,657百万円(△13.8%)の減益となりました。」
- 直近(通期):「わが国経済の先行きは、海外情勢の動向による景気の下振れリスクがあるものの、雇用・所得環境の改善や政府の物価高対策により、緩やかな持ち直しが続くことが期待されます。」
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- TDNET支配株主等に関する事項について

- EDINET臨時報告書
- TDNET役員人事について

- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第112期(2025/04/01-2026/03/31)
- EDINET臨時報告書
- EDINET内部統制報告書-第111期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET確認書
- EDINET有価証券報告書-第111期(2024/04/01-2025/03/31)
- EDINET臨時報告書
- EDINET有価証券報告書-第110期(2023/04/01-2024/03/31)
- EDINET訂正有価証券報告書-第109期(2022/04/01-2023/03/31)
- EDINET訂正有価証券報告書-第108期(2021/04/01-2022/03/31)
- EDINET有価証券報告書-第109期(2022/04/01-2023/03/31)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 12.49倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 15.96倍プライム市場・建設・資材平均: 16.90倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 1.06倍プライム市場・建設・資材平均: 1.60倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 6.5%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(通期実績) | 11.0%投下資本利益率 |
| 自己資本比率(通期実績) | 67.9%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(通期実績) | 0.05倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 4.1% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 1.10回 |
| 財務レバレッジ | 1.47倍 |
注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。
総資産
2289億4800万円
負債合計
735億9200万円
純資産
1553億5600万円
資産
流動資産
1467億7200万円
総資産比 64.1%
- 現金及び現金同等物430億8200万円
- 在庫(棚卸商品)11億8500万円
- 有価証券(流動)51億8800万円
固定資産
821億7600万円
総資産比 35.9%
- 投資有価証券124億3800万円
負債・純資産
負債
735億9200万円
総資産比 32.1%
- 有利子負債82億8000万円
純資産
1553億5600万円
総資産比 67.9%
- 純資産1553億5600万円
長期財務データ
長期財務

従業員生産性
従業員生産性の推移

純資産推移
純資産の推移

EPS成長・推移
1株利益の成長率
| 過去3年平均(通期実績) | +19.76%年平均(CAGR・通期実績) |
|---|
1株利益の推移

企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 東北電力㈱ | 39.20% |
2 | 日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口) | 7.64% |
3 | ユアテック従業員持株会 | 7.55% |
4 | ㈱日本カストディ銀行(信託口) | 2.91% |
5 | 日本生命保険相互会社(常任代理人日本マスタートラスト信託銀行㈱) | 2.01% |
6 | DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) | 1.46% |
7 | STATE STREET BANK AND TRUST COMPANY 505001(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) | 1.40% |
8 | ㈱七十七銀行(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行) | 1.37% |
9 | JP MORGAN CHASE BANK 385781(常任代理人 ㈱みずほ銀行決済営業部) | 0.73% |
10 | 明治安田生命保険相互会社(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行) | 0.67% |
保有株式
時価 約29億円 含み益 約1億円 2026年3月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
七十七銀行 (8341) | 保有株数: 313,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9億5700万円
相互保有: 有 | 時価: 約10億円
帳簿差額: +7656万円 | 設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は株式分割によるものである。 |
かわでん (6648) | 保有株数: 300,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 5億8000万円
相互保有: 無 | 時価: 約5億円
帳簿差額: -4000万円 | 設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は株式分割によるものである。 |
インフロニア・ホールディングス (5076) | 保有株数: 119,685株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2億5800万円
相互保有: 無 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +6514万円 | 幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。 |
住友商事 (8053) | 保有株数: 28,648株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億6500万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +1548万円 | 保有先企業及び関連会社等に幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、中長期的な工事受注獲得による収益向上と当社事業拡大に資する有益な情報交換を行っており、取引関係の維持・強化をはかるため継続して保有している。 |
三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306) | 保有株数: 34,410株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8900万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +2455万円 | 設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。 |
大成建設 (1801) | 保有株数: 6,217株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -1196万円 | 幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は、取引先持株会配当再投資による増加である。 |
みずほフィナンシャルグループ (8411) | 保有株数: 10,896株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6600万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1898万円 | 設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。 |
清水建設 (1803) | 保有株数: 29,667株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 8200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -783万円 | 幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は、取引先持株会配当再投資による増加である。 |
富士電機 (6504) | 保有株数: 4,464株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +1996万円 | 設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。 |
ENEOSホールディングス (5020) | 保有株数: 49,220株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 6900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -993万円 | 設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。 |
戸田建設 (1860) | 保有株数: 33,568株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +570万円 | 幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は、取引先持株会配当再投資による増加である。 |
バイタルケーエスケー・ホールディングス (3151) | 保有株数: 30,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 4300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +200万円 | 設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。 |
第四北越フィナンシャルグループ (7327) | 保有株数: 17,622株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +500万円 | 設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は株式分割によるものである。 |
アークス (9948) | 保有株数: 8,790株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 3300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -399万円 | 店舗等の建設・保守・メンテナンス等の設備工事を請け負っている主要な取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。 |
福山通運 (9075) | 保有株数: 4,422株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 2300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +308万円 | 店舗等の建設・保守・メンテナンス等の設備工事を請け負っている主要な取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は、取引先持株会の拠出による増加である。 |
日本電気 (6701) | 保有株数: 5,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: ±0円 | 設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。 |
福田組 (1899) | 保有株数: 2,244株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -72万円 | 幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。 |
東邦銀行 (8346) | 保有株数: 20,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +320万円 | 設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。 |
T&Dホールディングス (8795) | 保有株数: 3,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +340万円 | 設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。 |
三井住友トラストグループ (8309) | 保有株数: 2,342株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +305万円 | 設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。 |
TOPPANホールディングス (7911) | 保有株数: 2,441株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +220万円 | 設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。株式数が増加した理由は、取引先持株会配当再投資による増加である。 |
三越伊勢丹ホールディングス (3099) | 保有株数: 2,720株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +388万円 | 店舗等の建設・保守・メンテナンス等の設備工事を請け負っている主要な取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。 |
フィデアホールディングス (8713) | 保有株数: 5,524株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +49万円 | 設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。 |
リケンNPR (6209) | 保有株数: 1,156株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 400万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +50万円 | 設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。 |
リンコーコーポレーション (9355) | 保有株数: 1,600株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +52万円 | 設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。 |
プロクレアホールディングス (7384) | 保有株数: 1,000株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +50万円 | 設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。 |
じもとホールディングス (7161) | 保有株数: 6,838株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +41万円 | 設備工事を請け負っている主要取引先かつ金融機関の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上と金融取引の維持・強化をはかるため継続して保有している。 |
植木組 (1867) | 保有株数: 924株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +21万円 | 幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。 |
淺沼組 (1852) | 保有株数: 1,690株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +36万円 | 幅広い顧客基盤を持つ取引先として設備工事を請け負っており、関係強化により中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。 |
第一生命ホールディングス㈱(注)4 | 保有株数: 89,200株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 1億2600万円
相互保有: 有 | 時価: - | 設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。 |
日本CMK㈱ | 保有株数: 2,420株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 100万円
相互保有: 無 | 時価: - | 設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有している。 |
サンデー (7450) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 店舗等の建設・保守・メンテナンス等の設備工事を請け負っている主要な取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有していたが、当事業年度においてすべて売却した。 |
住友化学 (4005) | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 設備工事を請け負っている主要取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有していたが、当事業年度においてすべて売却した。 |
イオン㈱(注)5 | 基準日: 2026/03/31
相互保有: 無 | 時価: - | 店舗等の建設・保守・メンテナンス等の設備工事を請け負っている主要な取引先の一つであり、中長期的な工事受注獲得による収益向上をはかるため継続して保有していたが、当事業年度においてすべて売却した。 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
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