8237 / プライム

松屋

推計時価総額

約850億円

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE5.2%
配当利回り(今期予想)0.8%
浮動株時価総額推計 430億円浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率-0.13倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
リターン/リスクスコア0.91平均

企業概要

都市型百貨店を主力に、飲食サービス、ビル管理・広告業務、不動産賃貸、商品検査・販売取次などの周辺事業を展開し、国内外の消費者及び企業に商品と空間を提供している。主に株式会社松屋及びMATSUYA GINZA.comが百貨店業を、株式会社アターブル松屋が飲食業及び結婚式場運営を、株式会社シービーケーがビル総合サービス及び広告業を営む。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年2月期今期予想2027年2月期前期比
売上高457億0600万円440億0000万円減少-3.7%前年差 -17億0600万円
営業利益26億3600万円18億0000万円減少-31.7%前年差 -8億3600万円
経常利益26億0000万円13億0000万円減少-50.0%前年差 -13億0000万円
当期純利益21億9200万円5億0000万円減少-77.2%前年差 -16億9200万円
1株当たり配当12円12円横ばい0.0%前年差 0円
予想期
2027年2月期
公開日時
2026/04/14 15:30公開
資料名
2026年2月期 決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

現在の四半期進捗

4Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
457億0600万円
会社予想
450億0000万円
達成率
101.6%
累計実績
26億3600万円
会社予想
20億0000万円
達成率
131.8%
累計実績
21億9200万円
会社予想
12億0000万円
達成率
182.7%

業績予想の修正履歴

修正なし

直近四半期の変化

2026年2月期 第4四半期 / 前年同期 2025年2月期 第4四半期

  • 売上高の伸びに対して販管費負担が重くなり、利益率を押し下げやすい状態です。

成長と費用の変化

指標比較軸
売上高-5.0%前年同四半期
売上原価-5.7%前年同四半期
粗利率当期PL
販管費+3.2%前年同四半期
販管費率48.5%当期PL
限界販管費率前年同四半期
営業利益前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
商品・製品の前期末比-10.9%前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)33.2日TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差-1.9日TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)TTM
営業運転資本 / TTM売上高TTM
在庫の季節性ギャップ-28.7pt過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2025年2月期 第4四半期
CF前年同四半期2025年2月期 第4四半期
BS前期末2025年2月期 FY
回転日数TTM vs 前期FY2025年2月期 FY
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2026/02/28 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/02/28 / —開示種別: —開示日時: 2026/04/14 15:30:00

事業セグメント

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
百貨店業報告セグメント
376億8600万円
399億8400万円
-22億9800万円
-5.8%
376億8600万円
5500万円
21億2800万円
5.7%
26.4%
28.1%
642億6800万円
3.3%
飲食業報告セグメント
34億7300万円
34億0400万円
6900万円
2.0%
34億7300万円
1200万円
3900万円
1.1%
2.4%
0.5%
13億1300万円
3.0%
ビル総合サービス及び広告業報告セグメント
23億8100万円
27億1400万円
-3億3300万円
-12.3%
23億8100万円
31億7500万円
1億3600万円
5.7%
1.7%
1.8%
15億5400万円
8.8%
その他その他
21億6500万円
20億1600万円
1億4900万円
7.4%
21億6500万円
12億3100万円
3億3100万円
15.3%
1.5%
4.4%
61億2100万円
5.4%
報告セグメント計報告セグメント計
435億4000万円
461億0300万円
-25億6300万円
-5.6%
435億4000万円
32億4300万円
23億0400万円
5.3%
30.5%
30.4%
671億3600万円
3.4%
報告セグメントとその他の合計その他を含む合計
457億0600万円
481億2000万円
-24億1400万円
-5.0%
457億0600万円
44億7500万円
26億3500万円
5.8%
32.0%
34.8%
732億5700万円
3.6%
調整額調整額
-44億7500万円
-40億0900万円
-4億6600万円
算出不可分母が0以下
元データ不足
-44億7500万円
0円
算出不可分母が0以下
-3.1%
0.0%
28億8100万円
0.0%

その他内訳

セグメント当期売上・収益前年売上・収益増減額YoY外部収益セグメント間収益利益利益率売上構成利益構成資産資産利益率
連結合計連結合計
457億0600万円
481億2000万円
-24億1400万円
-5.0%
457億0600万円
元データ不足
26億0000万円
5.7%
100.0%
100.0%
761億3800万円
3.4%

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

  • オムニチャネル戦略の推進
  • 百貨店業の品揃え強化
  • 訪日外国人観光客対応

主なリスク

  • 国際情勢リスク
  • 経済情勢リスク
  • 事業戦略リスク

投資・M&A・資本配分

  • 設備投資の継続
  • オムニチャネル関連投資

決算短信のトーン変化

判定
表現が弱まった
比較対象
2026/01/08 から 2026/04/14

直近の短信では、経済環境について「緩やかな回復基調のうちに推移」としている一方で、前回の「景気は緩やかな回復基調のうちに推移いたしました」という確定的な表現から、先行きの不透明感を強調するトーンへと弱まっています。また、足元の業績が当初想定と乖離している現状を踏まえ、経営計画の更新や戦略の再構築を明示しており、将来への危機感が強まっています。免税売上高の減少や外部環境の不確実性をより具体的に挙げており、全体として見通しに対する確信度が低下しています。

  • 景気は一部に改善の遅れがみられるも、緩やかな回復基調のうちに推移いたしました。
  • 先行きの不透明感が払拭できない状況が続きました。
  • 足元の業績が当初の想定と乖離している現状に鑑み、一部、経営計画の更新を行いました。
  • これら急激な変化に柔軟に対応するため、ID顧客を主軸にリアルとデジタルの融合を一層加速させることで、2030年度の目標達成に向けた戦略の再構築を図ってまいります。
  • 予断を許さない環境で推移するものと思われます。

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER162.44倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER38.15倍プライム市場・小売平均: 22.90倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR2.95倍プライム市場・小売平均: 1.20倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当12.0円/株12.0円/株
配当利回り0.8%0.8%
配当性向121.8%48.9%
DOE2.2%2.2%
自己資本利益率-DOE差-0.4%3.0%

自社株買い

  • 実施状況進行中
  • 当初期限—〜—
  • 予定総額40.00億円
  • 進捗40.00億円 / 100%

自社株買い履歴

進行中の自社株買い

進行中

進行中
予定期間― - ―
予定総額40.00億円
残り期間
実施金額 / 達成率100%

実施済 40.00億円 / 目標 40.00億円

期間経過

基準日 2026/04/30

約束達成トラック

枠 4― - ―
月次進捗
  • 2025/12/01 - 2025/12/095.40億円293,800株
  • 2026/03/01 - 2026/03/31¥00株
  • 2026/04/01 - 2026/04/30¥00株
開示イベント
  • 2026/05/08monthly_progress自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
  • 2026/04/09monthly_progress自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
  • 2026/01/07monthly_progress自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)5.2%自己資本利益率
ROIC(通期実績)5.3%投下資本利益率
自己資本比率(通期実績)36.1%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(通期実績)0.83倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率4.8%
総資産回転率0.60回
財務レバレッジ2.77倍

注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。

資産

流動資産

177億5200万円

総資産比 23.3%

  • 現金及び現金同等物47億4400万円
  • 在庫(棚卸商品)19億0000万円

固定資産

583億8600万円

総資産比 76.7%

  • 投資有価証券101億4400万円

負債・純資産

負債

486億6000万円

総資産比 63.9%

  • 有利子負債226億9600万円
  • リース負債1500万円

純資産

274億7800万円

総資産比 36.1%

  • 純資産274億7800万円

長期財務データ

長期財務

松屋 (8237) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

松屋の従業員生産性の推移

純資産推移

純資産の推移

松屋 (8237) の純資産・ROE・ROIC推移チャート

EPS成長・推移

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績)-8.04%年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

松屋 (8237) のEPS・利益率推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年2月28日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行㈱(信託口)
8.71%
2
松屋取引先持株会
5.39%
3
㈱三菱UFJ銀行
4.67%
4
東武鉄道㈱
4.54%
5
東武シェアードサービス㈱
4.41%
6
㈱みずほ銀行(常任代理人 ㈱日本カストディ銀行)
3.73%
7
大成建設㈱
3.58%
8
東京海上日動火災保険㈱
3.37%
9
松岡地所㈱
2.91%
10
㈱オンワードホールディングス
2.52%

保有株式

時価 約79億円 含み損 9961万円 2026年2月28日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
三越伊勢丹ホールディングス (3099)
保有株数: 300,340株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 9億2500万円 相互保有: 有
時価: 約12億円 帳簿差額: +約2億円
事業活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 342,810株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 10億1700万円 相互保有: 有
時価: 約11億円 帳簿差額: +約1億円
財務活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
三菱地所 (8802)
保有株数: 202,000株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 10億6600万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: -約2億円
事業活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
キッコーマン (2801)
保有株数: 460,000株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 6億9000万円 相互保有: 有
時価: 約7億円 帳簿差額: +4600万円
事業活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
みずほフィナンシャルグループ (8411)
保有株数: 70,697株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 5億0500万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +4643万円
財務活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
北野建設 (1866)
保有株数: 546,000株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 8億4400万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: -約2億円
事業活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
富士急行 (9010)
保有株数: 213,500株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 5億1100万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +2275万円
事業活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
TSIホールディングス (3608)
保有株数: 362,000株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 4億1600万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +1840万円
事業活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
東武鉄道 (9001)
保有株数: 132,133株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 4億1500万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -3181万円
事業活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
ワコールホールディングス (3591)
保有株数: 85,000株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 3億8500万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -1950万円
事業活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
オンワードホールディングス (8016)
保有株数: 386,769株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 3億1500万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -3652万円
事業活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。株数の増加は取引先持株会を通じての定期的な購入によるものです。
大和証券グループ本社 (8601)
保有株数: 117,000株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 1億9200万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -480万円
財務活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
東京海上ホールディングス (8766)
保有株数: 25,335株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 1億6500万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +1487万円
事業活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
タキヒヨー (9982)
保有株数: 59,400株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 1億3000万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +3038万円
事業活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
ルックホールディングス (8029)
保有株数: 49,400株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 1億2500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +838万円
事業活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
三井住友フィナンシャルグループ (8316)
保有株数: 18,252株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 1億0900万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +963万円
財務活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
養命酒製造 (2540)
保有株数: 24,000株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 9600万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: ±0円
事業活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
大成建設 (1801)
保有株数: 2,000株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 4000万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1200万円
事業活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
めぶきフィナンシャルグループ (7167)
保有株数: 16,380株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 2100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +193万円
財務活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
乃村工藝社 (9716)
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 2900万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -700万円
事業活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
ツカモトコーポレーション (8025)
保有株数: 17,832株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 2400万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -260万円
事業活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
高島屋 (8233)
保有株数: 1,000株 基準日: 2026/02/28 帳簿額: 100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +140万円
事業活動の円滑化のために保有しています。重要性や取引関係等を総合的に勘案し、保有の合理性を判断しております。
山梨中央銀行 (8360)
基準日: 2026/02/28 相互保有: 有
時価: -
財務活動の円滑化のために保有しておりましたが、当事業年度において、保有する全ての同社株式を売却いたしました。

主要設備・不動産

2026年2月28日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
銀座店 (東京都中央区)
セグメント の名称: 百貨店業
帳簿価額(百万円) 有形固定資産: 8,867 帳簿価額(百万円) 有形固定資産: 21,557 (8) 帳簿価額(百万円) 有形固定資産: 260 帳簿価額(百万円) 借地権 (面積 千㎡): 9,489 (1) 帳簿価額(百万円) その他: 33 帳簿価額(百万円) 合計: 40,207
浅草店 (東京都台東区)
セグメント の名称: 百貨店業
帳簿価額(百万円) 有形固定資産: 237 帳簿価額(百万円) 有形固定資産: 284 (0) 帳簿価額(百万円) 有形固定資産: 17 帳簿価額(百万円) 借地権 (面積 千㎡): ― (―) 帳簿価額(百万円) その他: 0 帳簿価額(百万円) 合計: 539
東京大神宮 マツヤサロン等 (東京都 千代田区等)
セグメント の名称: 飲食業
帳簿価額(百万円) 有形固定資産: 72 帳簿価額(百万円) 有形固定資産: ― (―) 帳簿価額(百万円) 有形固定資産: 12 帳簿価額(百万円) 借地権 (面積 千㎡): ― (―) 帳簿価額(百万円) その他: 13 帳簿価額(百万円) 合計: 98
インズ1・ インズ2・ インズ3・ その他 (東京都 中央区他)
セグメント の名称: その他
帳簿価額(百万円) 有形固定資産: 133 帳簿価額(百万円) 有形固定資産: 34 (2) 帳簿価額(百万円) 有形固定資産: 5 帳簿価額(百万円) 借地権 (面積 千㎡): ― (―) 帳簿価額(百万円) その他: ― 帳簿価額(百万円) 合計: 173

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31