8013 / スタンダード
ナイガイ
推計時価総額
約28億円
概要
株価チャート
ひと目まとめ
| ROE | 0.8% |
|---|---|
| 配当利回り(今期予想) | 0.0% |
| 浮動株時価総額 | 推計 18億円浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | 1.46倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 |
| リターン/リスクスコア | 0.52平均 |
企業概要
繊維製品の製造を国内外の協力企業に委託し、主に靴下を中心としたアパレル製品の卸売及び小売事業を展開している。卸売り事業では自社ブランド及びライセンスブランドの靴下・エプロン・パジャマを百貨店・量販店・専門店へ供給し、RONDEX(Thailand)CO.,LTD.によるゴム糸製造、株式会社インテクストによる物流を活用するほか、小売り事業では直営店運営とインターネット通販・カタログ通販を実施し、センティーレワン株式会社が革製品のインターネット通販を行っている。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年1月期 | 今期予想2027年1月期 | 前期比 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 133億5600万円 | 155億0000万円 | 増加+16.1%前年差 21億4400万円 |
| 営業利益 | -1億3600万円 | 5000万円 | 黒字転換—前年差 1億8600万円 |
| 経常利益 | -5400万円 | 1億0000万円 | 黒字転換—前年差 1億5400万円 |
| 当期純利益 | 5000万円 | 7000万円 | 増加+40.0%前年差 2000万円 |
| 1株当たり配当 | 0円 | 0円 | 横ばい—前年差 0円 |
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
業績予想の修正履歴
修正なし
直近四半期の変化
2026年1月期 第4四半期 / 前年同期 2025年1月期 第4四半期
成長と費用の変化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 売上高 | +1.5% | 前年同四半期 |
| 売上原価 | +2.1% | 前年同四半期 |
| 粗利率 | — | 当期PL |
| 販管費 | +4.4% | 前年同四半期 |
| 販管費率 | 37.7% | 当期PL |
| 限界販管費率 | 109.8% | 前年同四半期 |
| 営業利益 | -338.6% | 前年同四半期 |
売上の現金化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 営業CF/営業利益 | 2.08倍 | 当期CF/PL |
| 売上債権CF影響 / 売上高 | — | 当期CF/PL |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM) | — | TTM |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差 | — | TTM vs 前期FY |
| 売上債権の前期末比 | — | 前期末 |
在庫・運転資本の重さ
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 棚卸資産の前期末比 | — | 前期末 |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM) | — | TTM |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差 | — | TTM vs 前期FY |
| 仕入債務回転日数(DPO・TTM) | — | TTM |
| キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM) | — | TTM |
| 営業運転資本 / TTM売上高 | — | TTM |
| 在庫の季節性ギャップ | — | 過去同四半期中央値 |
比較可能性
| 指標群 | 比較軸 | 状態 |
|---|---|---|
| PL | 前年同四半期 | 2025年1月期 第4四半期 |
| CF | 前年同四半期 | 2025年1月期 第4四半期 |
| BS | 前期末 | 2025年1月期 FY |
| 回転日数 | TTM vs 前期FY | 2025年1月期 FY |
| 季節性 | 過去同四半期の前期末比中央値 | 過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可 |
事業・地域別業績
— / 2027/01/31 / — / —
開示情報
開示資料の要点
成長・重点領域
直近開示で具体的な成長・重点領域は確認できません。
主なリスク
主なリスクの具体記載は限定的です。
投資・M&A・資本配分
投資・M&A・資本配分の具体策は確認できません。
中期経営計画
- 開示
- EDINET / 2026/04/22
- 計画名
- 第6次中期経営計画(N-Challenge 2027)
2030年ビジョンである「パーソナル・ソリューションカンパニー」の実現に向け、事業ポートフォリオ戦略の推進による収益構造の転換を進める。育成事業の本格的な構築や成長加速事業の売上拡大、収益深耕事業の収益拡大、構造改革事業の収益基盤再構築などを重点施策として掲げている。また、自社商品の開発と拡販やタビオ社との協業促進、サプライチェーンの強化、サステナビリティ経営の推進なども併せて実行する。中長期的な経営指標として連結経常利益率3%以上の安定的な達成を目指す。
重点施策
- 育成事業(百貨店における自主運営売場、直営店およびロンデックス事業)の本格的な構築と領域拡大
- 成長加速事業(レッグEC事業および量販店)の更なる売上拡大
- 収益深耕事業(海外事業およびバッグEC事業)の収益拡大
- 構造改革事業(百貨店卸売事業)における収益基盤の再構築
- ナイガイ・オンリ-バリュ-としてのNB(自社商品)開発と拡販
- タビオ社との協業促進
- 適地適産化のサプライチェ-ンの更なる強化
- サステナビリティ経営の推進、“環境”と“人”に優しい社会の実現への貢献
財務目標
- 連結経常利益率3%以上の安定的な達成
- 2027年1月期の連結売上高15,500百万円、連結経常利益100百万円の達成
- 営業キャッシュ・フローの黒字化および安定的な収益基盤の確立
- 復配実現へ向けた収益力の強化と環境整備
投資・資本配分
- 新規増員や定期昇給・ベースアップ、賞与の充実などによる人件費への投資
- モール型EC販路拡大に伴う販売手数料負担やマーケティング費用への投資
- 百貨店及び直営店等の内装工事、システム用ソフトウェア、生産設備の更新等を目的とした設備投資の継続的実施
- サステナブル素材や新たな顧客ニーズに対応した商品・サービスの創出に向けた専門人材の育成および確保への投資
有価証券報告書と決算短信の差分
1) 有報にのみ記載されている内容
- 連結子会社の詳細な一覧
有報では「連結子会社6社」とその詳細(資本金・主要事業内容・議決権の所有割合・役員・従業員数など)が記載されているが、決算短信ではこの情報がほぼすべて欠落している。 - 連結財務諸表の詳細な構成
有報では各勘定科目(現金・受取手形・売掛金・商品・棚卸資産・固定資産等)の期首・期末残高、減価償却累計額、設備投資額などが詳細に示されているが、決算短信ではこれらの詳細が省略され、総額のみが表示されている。 - 連結キャッシュ・フローの細目
有報では営業・投資・財務活動ごとの現金収支の内訳や、現金及び現金同等物の期首・期末残高、為替差額などが具体的に記載されているが、決算短信ではキャッシュ・フローの総額とその変動原因のみが示されている。 - 税効果会計の詳細・連結調整項目
有報では「法人税等の税率変更による繰延税金資産・負債の修正」「退職給付費用」「株主優待引当金」など、税効果会計に関する具体的な調整内容や計上理由が記述されているが、決算短信ではこれらの詳細が省略されている。 - 子会社・関連会社ごとの具体的な金融商品取引や担保情報
有報では「投資有価証券の評価方法」「金融商品の時価」「担保に供している資産」「受取手形割引高」などが細かく記載されているが、決算短信ではこれらがまとめて省略され、全体の数値のみが示されている。
2) 有報の方が詳細に記載されている内容
- 設備投資の内訳と減価償却
有報では「建物・機械装置・土地・無形固定資産」ごとの取得・減価償却・除却の詳細が記載されているが、決算短信では「有形固定資産合計」「無形固定資産合計」のみで個別の内訳が示されていない。 - 棚卸資産評価損の詳細
有報では商品や製品の評価損の金額とその背景(季節変動・在庫滞留)が説明されているが、決算短信では棚卸資産評価損の総額しか示されていない。 - 売上原価と粗利率
有報では売上高と売上原価から粗利益(売上総利益)を算出し、比率として営業利益率や経常利益率が示されているが、決算短信では利益計算書の行数のみが掲載され、構成比の説明が簡素化されている。 - セグメント別の固定資産減損損失とその理由
有報ではセグメント(卸売り事業・小売り事業)ごとの減損損失の額や原因が記載されているが、決算短信ではセグメント情報が総括的な形でしか示されていない。 - 長期借入金の残存期間と利率の詳細
有報では「1年以内返済予定の長期借入金」「長期借入金(1年以上)」の残高と利率が個別に示されているが、決算短信では「短期借入金」と「長期借入金」の総額のみが記載されている。
要約すると、決算短信は「数値の総計」と「主要な動因」の提示に留まり、有報はその「構成の詳細」「背景理由」「内部取引の分解」までを含めてより踏み込んだ説明がなされているため、より深い理解や比較分析には有報のほうが情報量が豊富と言える。
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- EDINET臨時報告書
- EDINET確認書
- EDINET内部統制報告書-第129期(2025/02/01-2026/01/31)
- EDINET有価証券報告書-第129期(2025/02/01-2026/01/31)
- TDNET取締役候補者の選任に関するお知らせ

- TDNETタビオ株式会社の株式追加取得に関するお知らせ

- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第129期(2025/02/01-2026/01/31)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET臨時報告書
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 38.37倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 53.04倍スタンダード市場・素材・化学平均: 16.10倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.39倍スタンダード市場・素材・化学平均: 1.30倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 0.8%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 50.8%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 0.23倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | -4.0% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.26回 |
| 財務レバレッジ | 1.97倍 |
注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。
総資産
134億4400万円
負債合計
66億1700万円
純資産
68億2600万円
資産
流動資産
92億5900万円
総資産比 68.9%
- 現金及び現金同等物32億9100万円
固定資産
41億8400万円
総資産比 31.1%
- 投資有価証券35億1500万円
負債・純資産
負債
66億1700万円
総資産比 49.2%
- 有利子負債15億6300万円
純資産
68億2600万円
総資産比 50.8%
- 純資産68億2600万円
長期財務データ
長期財務

従業員生産性
従業員生産性の推移

純資産推移
純資産の推移

EPS成長・推移
1株利益の成長率
| 過去3年平均(通期実績) | -31.85%年平均(CAGR・通期実績) |
|---|
1株利益の推移

企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2026年1月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | タビオ株式会社 | 11.74% |
2 | MNインターファッション株式会社 | 10.41% |
3 | THE HONGKONG AND SHANGHAI BANKING CORPORATION LIMITED-HONG KONG PRIVATE BANKING DIVISION CLIENT A/C 8028-394841
(常任代理人 香港上海銀行東京支店セキュリティーズ・サービシズ・オペレーションズ) | 7.06% |
4 | ナイガイ協力会社持株会 | 4.79% |
5 | ECM MF
(常任代理人 立花証券株式会社) | 4.44% |
6 | 日本証券金融株式会社 | 2.30% |
7 | HMG JAPAN FUND
(常任代理人 香港上海銀行東京支店セキュリティーズ・サービシズ・オペレーションズ) | 1.77% |
8 | 立花証券株式会社 | 1.66% |
9 | 松井証券株式会社 | 0.88% |
10 | 住友生命保険相互会社 | 0.82% |
保有株式
時価 約40億円 含み益 約12億円 2025年1月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
三井住友フィナンシャルグループ (8316) | 保有株数: 255,000株
基準日: 2025/01/31
帳簿額: 9億8600万円
相互保有: 無 | 時価: 約17億円
帳簿差額: +約6億円 | 主要金融機関として総合的な金融取引を行っており、企業価値向上の観点から同社との良好な関係の維持・強化を図るため、継続して保有しております。株式分割により株式数が増加しております |
三越伊勢丹ホールディングス (3099) | 保有株数: 308,855株
基準日: 2025/01/31
帳簿額: 8億3200万円
相互保有: 無 | 時価: 約12億円
帳簿差額: +約4億円 | 靴下等繊維製品の取引を行っており、企業価値向上の観点から同社との良好な関係の維持・強化を図るため、継続して保有しています。また、持株会に加入しているため、株式数が増加しております。また、同社の株式を一部売却しております。 |
倉敷紡績 (3106) | 保有株数: 29,700株
基準日: 2025/01/31
帳簿額: 1億7200万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +約1億円 | 靴下等繊維製品の取引関係維持・強化のため継続して保有しております。 |
三井住友トラストグループ (8309) | 保有株数: 41,200株
基準日: 2025/01/31
帳簿額: 1億5900万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +8820万円 | 主要金融機関として総合的な金融取引を行っており、企業価値向上の観点から同社との良好な関係の維持・強化を図るため、継続して保有しております。 |
J.フロント リテイリング (3086) | 保有株数: 76,000株
基準日: 2025/01/31
帳簿額: 1億6600万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +5440万円 | 靴下等繊維製品の取引を行っており、企業価値向上の観点から同社との良好な関係の維持・強化を図るため、継続して保有しています。 |
タビオ (2668) | 保有株数: 100,000株
基準日: 2025/01/31
帳簿額: 1億2500万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +500万円 | シナジー効果が期待される事業領域でそれぞれの販売力、企画力、生産力、技術力などを提供し合い、両社、ひいては国内靴下産業全体の発展にも資すると判断し、資本業務提携を締結し、継続して保有しております。 |
松屋 (8237) | 保有株数: 66,000株
基準日: 2025/01/31
帳簿額: 7100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +3460万円 | 靴下等繊維製品の取引を行っており、企業価値向上の観点から同社との良好な関係の維持・強化を図るため、継続して保有しています。 |
しまむら (8227) | 保有株数: 7,658株
基準日: 2025/01/31
帳簿額: 6700万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -4172万円 | 靴下等繊維製品の取引を行っており、企業価値向上の観点から同社との良好な関係の維持・強化を図るため、継続して保有しています。また、持株会に加入しているため及び株式分割により株式数が増加しております。 |
伊藤忠商事 (8001) | 保有株数: 10,000株
基準日: 2025/01/31
帳簿額: 7100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -5300万円 | 靴下等繊維製品の取引を行っており、企業価値向上の観点から同社との良好な関係の維持・強化を図るため、継続して保有しています。 |
セブン&アイ・ホールディングス (3382) | 保有株数: 6,864株
基準日: 2025/01/31
帳簿額: 1600万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -295万円 | 靴下等繊維製品の取引を行っており、企業価値向上の観点から同社との良好な関係の維持・強化を図るため、継続して保有しています。株式分割により株式数が増加しております |
エイチ・ツー・オー リテイリング (8242) | 保有株数: 4,500株
基準日: 2025/01/31
帳簿額: 1000万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +215万円 | 靴下等繊維製品の取引を行っており、企業価値向上の観点から同社との良好な関係の維持・強化を図るため、継続して保有しています。 |
大和 (8247) | 保有株数: 7,200株
基準日: 2025/01/31
帳簿額: 300万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -98万円 | 靴下等繊維製品の取引を行っており、企業価値向上の観点から同社との良好な関係の維持・強化を図るため、継続して保有しています。 |
近鉄百貨店 (8244) | 保有株数: 1,000株
基準日: 2025/01/31
帳簿額: 200万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -20万円 | 靴下等繊維製品の取引を行っており、企業価値向上の観点から同社との良好な関係の維持・強化を図るため、継続して保有しています。 |
イオン (8267) | 保有株数: 276株
基準日: 2025/01/31
帳簿額: 100万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -64万円 | 靴下等繊維製品の取引を行っており、企業価値向上の観点から同社との良好な関係の維持・強化を図るため、継続して保有しています。 |
㈱髙島屋 | 保有株数: 150,000株
基準日: 2025/01/31
帳簿額: 1億9800万円
相互保有: 無 | 時価: - | 靴下等繊維製品の取引を行っており、企業価値向上の観点から同社との良好な関係の維持・強化を図るため、継続して保有しています。株式分割により株式数が増加しております |
主要設備・不動産
| 設備名(所在地) | 内容 | 帳簿価額 |
|---|---|---|
東京オフィス (東京都 港区) | セグメントの名称: 卸売り事業
設備の内容: 事務所 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 0
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: -
帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): -
帳簿価額(百万円) その他: 7
帳簿価額(百万円) 合計: 7 |
東京オフィス (東京都港区) | セグメントの名称: 卸売り事業
設備の内容: 事務所 | - |
三田ファッションセンター (兵庫県三田市) | セグメントの名称: 卸売り事業
設備の内容: 事務所・物流センター | - |
タイ工場 (タイ王国) | セグメントの名称: 卸売り事業
設備の内容: ゴム糸工場
従業員数(名): 31 | 帳簿価額(百万円) 建物及び構築物: 1
帳簿価額(百万円) 機械装置及び運搬具: 48
帳簿価額(百万円) 土地 (面積㎡): 106 (15,180)
帳簿価額(百万円) その他: 17
帳簿価額(百万円) 合計: 173 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31