3355 / スタンダード

クリヤマホールディングス

推計時価総額

約360億円

  • 前回決算5月13日

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE19.4%
配当利回り(今期予想)3.8%
浮動株時価総額推計 200億円浮動株比率 55.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率-0.04倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
リターン/リスクスコア0.57平均

企業概要

産業機械向け工業用ゴム製品及び樹脂製品、建設資材、産業用ホースの製造販売を国内外で行う。アジア地域では農業機械・建設機械向け尿素SCR用モジュールやモンドトラック・タラフレックス等のスポーツ・建設資材を、北米・欧州・南米・オセアニア地域ではKuriyama of America,Inc.等を通じた各種産業用ホース・継手・レイフラットホースを主力に展開している。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2025年12月期今期予想2026年12月期前期比
売上高886億8556万円960億0000万円増加+8.2%前年差 73億1443万円
営業利益41億0288万円48億0000万円増加+17.0%前年差 6億9711万円
経常利益48億2758万円54億0000万円増加+11.9%前年差 5億7242万円
当期純利益39億4435万円38億0000万円減少-3.7%前年差 -1億4435万円
1株当たり配当61円61円横ばい0.0%前年差 0円
予想期
2026年12月期
公開日時
2026/05/13 13:30公開
資料名
2026年12月期 第1四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

現在の四半期進捗

1Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
256億4300万円
会社予想
960億0000万円
達成率
26.7%
累計実績
12億7100万円
会社予想
48億0000万円
達成率
26.5%
累計実績
9億5800万円
会社予想
38億0000万円
達成率
25.2%

業績予想の修正履歴

修正なし

直近四半期の変化

2025年12月期 第4四半期 / 前年同期 2024年12月期 第4四半期

設定閾値を超える変化はありません。

成長と費用の変化

指標比較軸
売上高+13.9%前年同四半期
売上原価+15.8%前年同四半期
粗利率当期PL
販管費+14.0%前年同四半期
販管費率25.6%当期PL
限界販管費率25.9%前年同四半期
営業利益-9.6%前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益1.02倍当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
棚卸資産の前期末比前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)TTM
営業運転資本 / TTM売上高TTM
在庫の季節性ギャップ過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2024年12月期 第4四半期
CF前年同四半期2024年12月期 第4四半期
BS前期末2024年12月期 FY
回転日数TTM vs 前期FY2024年12月期 FY
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2026/12/31 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/12/31 / —開示種別: —開示日時: 2026/05/13 13:30:00
セグメント情報は確認できませんでした。

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

  • 売上高が前年比13.9%増の88,685百万円、親会社株主に帰属する当期純利益が11.3%増の3,944百万円と好調
  • アジア事業(産業資材事業)が前年比58.0%増の261億79百万円、ミトヨグループの連結化によるシナジー効果
  • 北米事業の物流倉庫移転・拡張により顧客満足度向上と販売機会獲得

主なリスク

  • 販売価格
  • 公共投資の動向
  • 原材料価格

投資・M&A・資本配分

  • クリヤマジャパン㈱が㈱ミトヨの全株式取得(子会社化)、産業資材事業強化とシナジー最大化、負ののれん発生益640百万円
  • クリヤマR&D㈱再編による研究開発機能強化、物流最適化、ホース製造ライン新設・拡充、地産地消推進、オセアニア地域販売会社設立(2024年1月)

中期経営計画

開示
EDINET / 2026/03/25
計画名
KMP Action1(2025~2027年)
対象期間
2025~2027年

創業100周年を迎える2039年とその次の100年に向けた成長を実現するため、長期構想「KURIYAMA MANAGEMENT PLAN(KMP)2039」を具体化した中期経営計画を策定しました。事業環境や当社の強みを再認識したうえで、中期的な視点で進むべき方向性を「事業戦略」「財務戦略」「経営基盤強化」として明確化しています。また、配当性向30%以上、DOE3.0%以上を目指す株主還元目標を掲げています。

重点施策

  • アジア事業の産業資材事業で尿素SCR用モジュール・タンク等のシェア拡大や北米地域への事業展開によるグローバル展開の加速
  • スポーツ・建設資材事業での「タラフレックス」拡販や循環型社会に貢献する商品開発、総合床材No.1ブランドの獲得
  • グローバルホース事業での産業用総合ホースメーカーとしての品質と信頼のNo.1ブランド構築
  • 北米事業での物流機能の最適化や地産地消の推進、欧州・南米・オセアニア事業での消防機関向け等のシェア拡大と供給体制構築
  • クリヤマR&D株式会社を中心としたグローバル横断の研究開発機能強化、人財育成・従業員エンゲージメント向上のための人的資本投資強化、DX推進等の経営基盤強化

財務目標

  • 通期(2026年12月期)の連結経営目標:売上高960億円、営業利益48億円、経常利益54億円、親会社株主に帰属する当期純利益38億円(対米ドル為替レート150円想定)
  • 中期経営計画「KMP Action1(2025~2027年)」における配当性向30%以上、DOE3.0%以上を目指す株主還元目標

投資・資本配分

  • 次世代を担う人財の育成と従業員エンゲージメント向上のための人的資本投資の強化
  • クリヤマR&D株式会社を中心としたグローバルを横断した研究開発機能強化への投資
  • 北米事業での物流倉庫移転拡張やホース製造ラインの新設・拡充等の設備投資
  • DX推進等の経営基盤強化に向けた投資

有価証券報告書と決算短信の差分

1) 有報にのみ記載されている内容

  • 企業の沿革(1939年創業から2025年4月の㈱ミトヨ子会社化まで詳細年表)
  • 事業の内容(アジア・北米・欧州・南米・オセアニア事業の詳細な事業区分、会社名、製品・サービス、供給関係図)
  • 関係会社の状況(連結子会社23社・持分法適用関連会社5社の名称、住所、資本金、事業内容、議決権割合、関係内容、主要損益情報)
  • 従業員の状況(連結・提出会社のセグメント別従業員数、平均年齢・勤続年数・給与、女性管理職比率・育児休業取得率・賃金差異)
  • 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(基本方針、目標指標、中長期戦略「KMP2039」「KMP Action1/2」、マテリアリティ・SDGs)
  • サステナビリティに関する考え方及び取組(マテリアリティ6つ、SDGs関連、人的資本指標・目標)
  • 事業等のリスク(13項目:販売価格、公共投資、原材料価格、在庫、物流、海外事業、販売経路、為替、法的規制、会計税制、自然災害、サイバー、契約)
  • 設備の状況(設備投資概要、主要設備表、設備新設計画)
  • 提出会社の状況(株式総数、発行済株式、大株主、議決権、役員株式所有制度、配当政策、コーポレートガバナンス)
  • 役員の状況(役員一覧、略歴、社外取締役独立性)
  • 監査の状況(監査法人、報酬)
  • 役員の報酬等(報酬総額、種類別、指標)
  • 株式の保有状況(政策保有株式リスト、定量効果)
  • 生産・受注・販売実績、設備投資
  • 研究開発活動(研究開発費305百万円、セグメント別活動)

2) 有報の方が詳細に記載されている内容

  • 主要な経営指標等の推移(連結・個別:5期分、注記含むキャッシュフロー・従業員数)
  • 第2【事業の状況】(経営成績分析、生産・受注・販売実績詳細、設備投資5,554百万円)
  • 連結貸借対照表注記(担保供出資産・債務、期末満期手形、契約資産・負債)
  • 連結損益計算書注記(棚卸資産評価損、販売管理費内訳、研究開発費305百万円、特別利益・損失詳細)
  • 連結包括利益計算書注記(組替調整額・税効果)
  • 連結株主資本等変動計算書注記(発行済株式・自己株式変動、配当詳細)
  • 連結キャッシュ・フロー計算書注記(現金同等物範囲、ミトヨ取得内訳)
  • リース取引(ファイナンス・オペレーティングリース詳細)
  • 金融商品(時価表、リスク管理、償還・返済予定)
  • 有価証券(その他有価証券評価差額・売却・減損詳細)
  • 退職給付(退職給付債務調整表、費用内訳、数理計算基礎)
  • 税効果会計(繰延税金資産・負債内訳、負担率調整)
  • 企業結合(ミトヨ取得詳細、負ののれん640百万円)
  • 資産除去債務(概要、算定方法、増減)
  • 収益認識(一時点・一定期間収益分解、契約資産・負債)
  • セグメント情報(売上・利益・資産・減価償却・投資・増加額詳細、地域別売上・有形固定資産)
  • 関連当事者(取引高・残高)
  • 1株当たり情報(算定基礎)

想定為替レート

開示
EDINET / 2026/03/25

通期(2026年12月期)の連結経営目標において、対米ドル為替レートを150円と想定している。

  • 2026年12月期 / 対米ドル為替レート / 150円通期(2026年12月期)の連結経営目標
  • 通期(2026年12月期)の連結経営目標は、対米ドル為替レートを150円と想定し、売上高960億円、営業利益48億円、経常利益54億円及び親会社株主に帰属する当期純利益38億円としております。

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER8.31倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER7.98倍スタンダード市場・商社・卸売平均: 12.80倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.63倍スタンダード市場・商社・卸売平均: 1.00倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当61.0円/株61.0円/株
配当利回り3.8%3.8%
配当性向31.7%52.7%
DOE2.4%2.4%
自己資本利益率-DOE差5.2%17.0%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)19.4%自己資本利益率
ROIC(1Q実績)1.8%投下資本利益率
自己資本比率(1Q実績)54.5%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(1Q実績)0.40倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率3.7%
総資産回転率0.28回
財務レバレッジ1.84倍

注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。

資産

流動資産

541億3592万円

総資産比 58.9%

  • 現金及び現金同等物126億1388万円

固定資産

378億5190万円

総資産比 41.1%

  • 投資有価証券106億3187万円

負債・純資産

負債

418億6699万円

総資産比 45.5%

  • 有利子負債130億6075万円
  • リース負債69億9947万円

純資産

501億2000万円

総資産比 54.5%

  • 純資産501億2000万円

長期財務データ

長期財務

クリヤマホールディングス (3355) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

クリヤマホールディングスの従業員生産性の推移

純資産推移

純資産の推移

クリヤマホールディングス (3355) の純資産・ROE・ROIC推移チャート

EPS成長・推移

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績)+1.78%年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

クリヤマホールディングス (3355) のEPS・利益率推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年12月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
栗山 博司
7.39%
2
NOK株式会社
5.43%
3
クリヤマホールディングス従業員持株会
4.35%
4
株式会社日本カストディ銀行(信託口)
3.08%
5
クリエイト合同会社
2.97%
6
株式会社三菱UFJ銀行
2.43%
7
クリヤマホールディングス取引先持株会
2.30%
8
株式会社日本カストディ銀行(信託E口)
2.22%
9
株式会社オーハシテクニカ
1.98%
10
タイガースポリマー株式会社
1.91%

保有株式

時価 約21億円 含み損 約1億円 2025年12月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
NOK (7240)
保有株数: 179,586株 帳簿額: 5億0427万円 相互保有: 有
時価: 約5億円 帳簿差額: +1652万円
(保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に仕入取引関係の維持・強化し、安定的に製品を確保する為。 (株式数が増加した理由)仕入取引関係の維持・強化を目的として取引先持株会で定期買付 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1
イーグル工業 (6486)
保有株数: 127,000株 帳簿額: 3億6271万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: +558万円
(保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に仕入取引関係の維持・強化し、安定的に製品を確保する為。 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1
三菱重工業 (7011)
保有株数: 44,681株 帳簿額: 1億7183万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -204万円
(保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。 (株式数が増加した理由)販売取引関係の維持・強化を目的として取引先持株会で定期買付 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1
タイガースポリマー (4231)
保有株数: 168,911株 帳簿額: 1億6637万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -253万円
(保有目的)産業資材事業及び北米資材事業の販売拡大を目的に仕入取引関係の維持・強化し、安定的に製品を確保する為。 (株式数が増加した理由)仕入取引関係の維持・強化を目的として取引先持株会で定期買付 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業及び北米資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1
オーハシテクニカ (7628)
保有株数: 129,352株 帳簿額: 3億1148万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -約1億円
(保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。 (株式数が増加した理由)販売取引関係の維持・強化を目的として取引先持株会で定期買付 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1
三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 38,400株 帳簿額: 9573万円 相互保有: 有 (注)2
時価: 約1億円 帳簿差額: +3098万円
(保有目的)産業資材事業、スポーツ・建設資材事業、北米事業及び欧州・南米・オセアニア事業の販売拡大を目的に事業用資金を円滑に調達すべく、財務取引関係の維持・強化を図る為。 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業、スポーツ・建設資材事業、北米事業及び欧州・南米・オセアニア事業の発展及び事業継続に寄与しています。(注)1
いよぎんホールディングス (5830)
保有株数: 32,000株 帳簿額: 8164万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: +1755万円
(保有目的)産業資材事業及びスポーツ・建設資材事業の販売拡大を目的に事業用資金を円滑に調達すべく、財務取引関係の維持・強化を図る為。 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業及びスポーツ・建設資材事業の発展及び事業継続に寄与しています。(注)1
三井住友フィナンシャルグループ (8316)
保有株数: 11,883株 帳簿額: 5990万円 相互保有: 有 (注)2
時価: 約1億円 帳簿差額: +1733万円
(保有目的)産業資材事業、スポーツ・建設資材事業、北米事業及び欧州・南米・オセアニア事業の販売拡大を目的に事業用資金を円滑に調達すべく、財務取引関係の維持・強化を図る為。 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業及びスポーツ・建設資材事業、北米事業、欧州・南米・オセアニア事業の発展及び事業継続に寄与しています。(注)1
木村化工機 (6378)
保有株数: 58,900株 帳簿額: 7073万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -5万円
(保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に将来的に販売又は仕入取引関係が期待できる為。 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、同社と当社連結子会社はプラント系事業を営んでいることから将来的に販売又は仕入取引関係の発展に繋がることが期待されます。(注)1
みずほフィナンシャルグループ (8411)
保有株数: 7,000株 帳簿額: 3990万円 相互保有: 有 (注)2
時価: 約1億円 帳簿差額: +1470万円
(保有目的)産業資材事業、スポーツ・建設資材事業、北米事業及び欧州・南米・オセアニア事業の販売拡大を目的に事業用資金を円滑に調達すべく、財務取引関係の維持・強化を図る為。 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業、スポーツ・建設資材事業、北米事業及び欧州・南米・オセアニア事業の発展及び事業継続に寄与しています。(注)1
井関農機 (6310)
保有株数: 30,000株 帳簿額: 5580万円 相互保有: 有
時価: 約1億円 帳簿差額: -180万円
(保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1
東ソー (4042)
保有株数: 18,000株 帳簿額: 4233万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +986万円
(保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1
大林組 (1802)
保有株数: 15,000株 帳簿額: 4903万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -103万円
(保有目的)スポーツ・建設資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、スポーツ・建設資材事業の売上と発展に寄与しています。(注1)
ビジネスブレイン太田昭和 (9658)
保有株数: 40,000株 帳簿額: 1億4240万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -約1億円
(保有目的)情報システム強化とシステム運用の安定化を図る為 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業及びスポーツ・建設資材事業の発展に貢献しています。(注)1
クボタ (6326)
保有株数: 9,438株 帳簿額: 2091万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +550万円
(保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。 (株式数が増加した理由)販売取引関係の維持・強化を目的として取引先持株会で定期買付 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1
AGC (5201)
保有株数: 3,475株 帳簿額: 1804万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +766万円
(保有目的)産業資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。 (株式数が増加した理由)販売取引関係の維持・強化を目的として取引先持株会で定期買付 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1
池田泉州ホールディングス (8714)
保有株数: 16,280株 帳簿額: 1287万円 相互保有: 有 (注)2
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +291万円
(保有目的)産業資材事業及びスポーツ・建設資材事業の販売拡大を目的に事業用資金を円滑に調達すべく、財務取引関係の維持・強化を図る為。 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業及びスポーツ・建設資材事業の発展及び事業継続に寄与しています。(注)1
百十四銀行 (8386)
保有株数: 3,900株 帳簿額: 2597万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -1622万円
(保有目的)産業資材事業及びスポーツ・建設資材事業の販売拡大を目的に事業用資金を円滑に調達すべく、財務取引関係の維持・強化を図る為。 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、産業資材事業及びスポーツ・建設資材事業の発展及び事業継続に寄与しています。(注)1
イオン㈱ (注)4
保有株数: 5,141株 帳簿額: 1273万円 相互保有: 無
時価: -
(保有目的)スポーツ・建設資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。 (株式数が増加した理由)販売取引関係の維持・強化を目的として取引先持株会で定期買付 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、スポーツ・建設資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1
UACJ (5741)
相互保有: 無 (注)3
時価: -
(保有目的)スポーツ・建設資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、スポーツ・建設資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1
コーアツ工業㈱
相互保有: 有 (注)3
時価: -
(保有目的)スポーツ・建設資材事業の販売拡大を目的に販売取引関係の維持・強化を図る為。 (定量的な保有効果)定量的な保有効果については、個別の取引内容等を踏まえた評価となり、秘密保持の必要性から記載していませんが、スポーツ・建設資材事業の売上と発展に寄与しています。(注)1

主要設備・不動産

2025年12月31日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
本社 (大阪市中央区) (注2)
セグメントの名称: 産業資材事業 全社共通 設備の内容: 事務所設備 帳簿価額(千円) 従業員数 (人)(注6): 42 {-}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 21,996 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: - 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - 帳簿価額(千円) その他 (注1): 411 帳簿価額(千円) 合計: 22,407 帳簿価額(千円) 従業員数 (人)(注6): 42 {-}
クリヤマジャパン㈱ 新大阪支社 (大阪市淀川区) (注3)
セグメントの名称: スポーツ・ 建設資材事業 その他事業 設備の内容: 事務所設備 帳簿価額(千円) 従業員数 (人)(注6): 5 {-}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 1,071,834 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: - 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 81,146 (682) 帳簿価額(千円) その他 (注1): 265 帳簿価額(千円) 合計: 1,153,245 帳簿価額(千円) 従業員数 (人)(注6): 5 {-}
クリヤマジャパン㈱ 九州支店 (福岡市博多区) (注4)
セグメントの名称: 産業資材事業 スポーツ・ 建設資材事業 設備の内容: 事務所設備 帳簿価額(千円) 従業員数 (人)(注6): - {-}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 65,436 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: - 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 135,018 (1,059) 帳簿価額(千円) その他 (注1): 82 帳簿価額(千円) 合計: 200,537 帳簿価額(千円) 従業員数 (人)(注6): - {-}
クリヤマジャパン㈱長崎営業所 (長崎県長崎市) (注5)
セグメントの名称: 産業資材事業 設備の内容: 事務所設備 帳簿価額(千円) 従業員数 (人)(注6): - {-}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 460,432 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: - 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 143,598 (338) 帳簿価額(千円) その他 (注1): 76 帳簿価額(千円) 合計: 604,107 帳簿価額(千円) 従業員数 (人)(注6): - {-}
クリヤマジャパン㈱ OEMテクニカルセンター (兵庫県丹波市) (注5)
セグメントの名称: 産業資材事業 設備の内容: 工場 帳簿価額(千円) 従業員数 (人)(注6): - {-}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 161,517 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: - 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 238,860 (21,634) 帳簿価額(千円) その他 (注1): - 帳簿価額(千円) 合計: 400,377 帳簿価額(千円) 従業員数 (人)(注6): - {-}
本社 (広島県三次市)
セグメントの 名称: その他事業 設備の内容: 研究開発設備 従業員数 (人) (注2): 13 {-}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: - 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 6,567 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - 帳簿価額(千円) その他 (注1): 5,414 帳簿価額(千円) 合計: 11,981
本社及び工場 (広島県三次市)
セグメントの 名称: 産業資材事業 設備の内容: 事務所及び 生産設備 従業員数 (人) (注2): 133 {6}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 408,672 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 75,615 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 174,886 (11,332) 帳簿価額(千円) その他 (注1): 28,350 帳簿価額(千円) 合計: 687,523
鞍掛第一工場 (群馬県邑楽郡)
セグメントの 名称: 産業資材事業 設備の内容: 事務所及び生産設備並びに物流倉庫 従業員数 (人) (注2): 72 {-}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 119,046 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 16,149 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 238,173 (26,995) 帳簿価額(千円) その他 (注1): 36,906 帳簿価額(千円) 合計: 410,276
熊谷工場 (埼玉県熊谷市)
セグメントの 名称: 〃 設備の内容: 事務所及び生産設備 従業員数 (人) (注2): 89 {-}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 64,949 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 361 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 99,000 (8,735) 帳簿価額(千円) その他 (注1): 2,381 帳簿価額(千円) 合計: 166,691
九州工場
セグメントの 名称: 〃 設備の内容: 事務所及び生産設備 従業員数 (人) (注2): 53 {-}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 130,372 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 4,167 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 73,638 (9,572) 帳簿価額(千円) その他 (注1): 5,857 帳簿価額(千円) 合計: 214,035
東京支社 (東京都千代田区)
セグメントの名称: 産業資材事業 スポーツ・建設資材事業 設備の内容: 事務所設備
-
名古屋支店 (名古屋市中村区)
セグメントの名称: 産業資材事業 スポーツ・建設資材事業 設備の内容: 事務所設備
-
タイ王国 チャチュンサオ県
セグメントの 名称: 産業資材事業 設備の内容: 事務所及び生産設備 従業員数 (人)(注2): 156 {-}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 340,533 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 107,810 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 471,997 (4,093) 帳簿価額(千円) その他 (注1): 28,452 帳簿価額(千円) 合計: 948,792
タイ王国 チョンブリ県
セグメントの 名称: 〃 設備の内容: 事務所及び生産設備 従業員数 (人)(注2): 78 {-}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 112,793 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 18,757 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 102,591 (2,022) 帳簿価額(千円) その他 (注1): 4,292 帳簿価額(千円) 合計: 238,433
本社 (米国イリノイ州)
セグメントの 名称: 北米事業 設備の内容: 事務所及び 物流センター設備 従業員数 (人)(注2): 132 {-}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 2,878,382 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 85,461 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - 帳簿価額(千円) その他 (注1): 411,144 帳簿価額(千円) 合計: 3,374,988
Houston支店 (米国テキサス州)
セグメントの 名称: 〃 設備の内容: 事務所及び 物流センター設備 従業員数 (人)(注2): 15 {-}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 303,519 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 71,190 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - 帳簿価額(千円) その他 (注1): 26,214 帳簿価額(千円) 合計: 400,924
本社 (米国 ミシガン州)
セグメントの 名称: 〃 設備の内容: 事務所設備 従業員数 (人)(注2): 14 {-}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 263 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 26,682 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - 帳簿価額(千円) その他 (注1): 4,870 帳簿価額(千円) 合計: 31,816
ホース工場 (米国 インディアナ州)
セグメントの 名称: 〃 設備の内容: 事務所及び 生産設備 従業員数 (人)(注2): 42 {-}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 983,679 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 594,996 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 9,113 (56,090) 帳簿価額(千円) その他 (注1): 23,988 帳簿価額(千円) 合計: 1,611,777
ホース工場 (米国ミシガン州)
セグメントの 名称: 〃 設備の内容: 事務所及び 生産設備 従業員数 (人)(注2): 109 {2}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 965,020 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 1,201,175 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 89,799 (151,270) 帳簿価額(千円) その他 (注1): 10,354 帳簿価額(千円) 合計: 2,266,350
ホース工場 (カナダ国 オンタリオ州)
設備の内容: 事務所及び 生産設備 従業員数 (人)(注2): 64 {5}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 386,641 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 288,781 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 18,295 (29,138) 帳簿価額(千円) その他 (注1): 23,473 帳簿価額(千円) 合計: 717,191
本社 (カナダ国 オンタリオ州)
セグメントの 名称: 〃 設備の内容: 事務所設備 従業員数 (人)(注2): 18 {3}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 1,551,006 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 23,399 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - 帳簿価額(千円) その他 (注1): 9,368 帳簿価額(千円) 合計: 1,583,775
ホース工場 (カナダ国 オンタリオ州)
セグメントの 名称: 〃 設備の内容: 事務所及び 生産設備 従業員数 (人)(注2): 69 {2}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 365,396 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 390,050 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 75,046 (27,920) 帳簿価額(千円) その他 (注1): 10,080 帳簿価額(千円) 合計: 840,574
ホース工場 (スペイン バルセロナ)
セグメントの 名称: 欧州・南米・ オセアニア事業 設備の内容: 事務所及び 生産設備 従業員数 (人)(注2): 125 {11}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 155,220 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 549,281 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - 帳簿価額(千円) その他 (注1): 92,641 帳簿価額(千円) 合計: 797,143
ホース工場 (アルゼンチン ブエノスアイレス)
セグメントの 名称: 〃 設備の内容: 事務所及び 生産設備 従業員数 (人)(注2): 43 {-}
帳簿価額(千円) 建物及び 構築物: 265,896 帳簿価額(千円) 機械装置 及び運搬具: 151,545 帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 27,938 (14,395) 帳簿価額(千円) その他 (注1): 16,151 帳簿価額(千円) 合計: 461,531

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
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