1965 / スタンダード

テクノ菱和

推計時価総額

約1200億円

概要

株価チャート

ひと目まとめ

ひと目まとめ指標
ROE21.6%
配当利回り(今期予想)3.1%
浮動株時価総額推計 610億円浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率0.26倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
リターン/リスクスコア1.25平均

企業概要

企業集団は空調衛生設備の設計施工を主力とし、電気設備工事や冷熱機器販売、不動産関連事業を展開する。子会社4社が三菱重工製冷熱機器を用いた小型空調衛生設備工事を行い、松浦電機システムが電気設備工事、太陽光発電施設建設・売電及びマンション賃貸を手掛ける。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2026年3月期今期予想2027年3月期前期比
売上高986億8100万円1000億0000万円増加+1.3%前年差 13億1900万円
営業利益157億6000万円160億0000万円増加+1.5%前年差 2億4000万円
経常利益164億9300万円165億0000万円増加+0.0%前年差 700万円
当期純利益117億9700万円118億0000万円増加+0.0%前年差 300万円
1株当たり配当170円176円増加+3.5%前年差 6円
予想期
2027年3月期
公開日時
2026/05/14 14:00公開
資料名
2026年3月期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

現在の四半期進捗

4Q時点

売上高営業利益当期純利益
累計実績
986億8100万円
会社予想
985億0000万円
達成率
100.2%
累計実績
157億6000万円
会社予想
128億0000万円
達成率
123.1%
累計実績
117億9700万円
会社予想
96億5000万円
達成率
122.2%

業績予想の修正履歴

修正履歴 1件

業績予想と1株当たり配当の修正履歴
修正日方向売上高営業利益経常利益当期純利益EPS(1株当たり利益)1株当たり配当
979億0000万円↓ -6億0000万円 (-0.6%)150億5000万円↑ +22億5000万円 (+17.6%)157億8000万円↑ +25億8000万円 (+19.6%)112億4000万円↑ +15億9000万円 (+16.5%)543.9円↑ +79.6円 (+17.1%)

直近四半期の変化

2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期

  • 在庫の滞留負担が重く、資金化までの日数や営業キャッシュフローを圧迫しやすい状態です。

成長と費用の変化

指標比較軸
完成工事高+17.2%前年同四半期
売上原価+10.3%前年同四半期
粗利率25.1%当期PL
販管費+19.1%前年同四半期
販管費率9.4%当期PL
限界販管費率10.3%前年同四半期
営業利益+63.7%前年同四半期

売上の現金化

指標比較軸
営業CF/営業利益0.77倍当期CF/PL
売上債権CF影響 / 売上高当期CF/PL
売上債権回転日数(DSO・TTM)TTM
売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差TTM vs 前期FY
売上債権の前期末比前期末

在庫・運転資本の重さ

指標比較軸
未成工事支出金・材料貯蔵品の前期末比+54.7%前期末
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)1.4日TTM
棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差+0.4日TTM vs 前期FY
仕入債務回転日数(DPO・TTM)TTM
キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM)TTM
営業運転資本 / TTM売上高TTM
在庫の季節性ギャップ+39.6pt過去同四半期中央値

比較可能性

指標群比較軸状態
PL前年同四半期2025年3月期 第4四半期
CF前年同四半期2025年3月期 第4四半期
BS前期末2025年3月期 FY
回転日数TTM vs 前期FY2025年3月期 FY
季節性過去同四半期の前期末比中央値過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可

事業・地域別業績

— / 2026/03/31 / — / —

対象決算期: —対象期間: 2026/03/31 / —開示種別: —開示日時: 2026/05/14 14:00:00
単一セグメントのため、セグメント別業績は開示されていません。

開示情報

開示資料の要点

成長・重点領域

  • 空調衛生設備工事業(産業設備工事、一般ビル設備工事)の受注増加。産業設備工事は前年度比27.6%増、一般ビル設備工事は同17.2%増
  • 電気設備工事業の受注増加(前年度比42.0%増)
  • 冷熱機器販売事業の売上増加(前年度比18.3%増)

主なリスク

  • 建設市場の動向(公共投資予算や民間設備投資の変動)
  • 原材料の価格高騰による資材の価格変動
  • 保有有価証券の価格変動リスク

投資・M&A・資本配分

  • 当連結会計年度の研究開発費総額
  • 中長期経営ビジョン「TECHNO RYOWA 2032」における研究開発投資の累計目標

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER9.90倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER9.98倍スタンダード市場・建設・資材平均: 12.50倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR1.76倍スタンダード市場・建設・資材平均: 1.30倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当176.0円/株170.0円/株
配当利回り3.1%3.0%
配当性向30.6%30.9%
DOE5.4%5.2%
自己資本利益率-DOE差12.3%16.4%

自社株買い

  • 実施状況進行中
  • 当初期限—〜—
  • 予定総額22.00億円
  • 進捗22.00億円 / 100%

自社株買い履歴

進行中の自社株買い

進行中

進行中
予定期間― - ―
予定総額22.00億円
残り期間
実施金額 / 達成率100%

実施済 22.00億円 / 目標 22.00億円

期間経過

基準日 2026/03/31

約束達成トラック

枠 34― - ―
月次進捗
  • 2025/12/01 - 2025/12/31¥00株
  • 2026/02/01 - 2026/02/28¥00株
  • 2026/03/01 - 2026/03/31¥00株
開示イベント
  • 2026/04/02monthly_progress自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
  • 2026/03/04monthly_progress自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
  • 2026/01/07monthly_progress自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)21.6%自己資本利益率
ROIC(通期実績)23.7%投下資本利益率
自己資本比率(通期実績)65.8%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(通期実績)0.00倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率12.0%
総資産回転率0.98回
財務レバレッジ1.52倍

注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。

資産

流動資産

673億7900万円

総資産比 66.8%

  • 現金及び現金同等物192億2600万円
  • 在庫(棚卸商品)2億7700万円
  • 有価証券(流動)5億9800万円

固定資産

334億8800万円

総資産比 33.2%

  • 投資有価証券144億8700万円

負債・純資産

負債

345億1600万円

総資産比 34.2%

  • 有利子負債1億0500万円

純資産

663億5100万円

総資産比 65.8%

  • 純資産663億5100万円

長期財務データ

長期財務

テクノ菱和 (1965) の長期財務チャート

従業員生産性

従業員生産性の推移

テクノ菱和の従業員生産性の推移

純資産推移

純資産の推移

テクノ菱和 (1965) の純資産・ROE・ROIC推移チャート

EPS成長・推移

1株利益の成長率

過去3年平均(通期実績)+65.10%年平均(CAGR・通期実績)

1株利益の推移

テクノ菱和 (1965) のEPS・利益率推移チャート

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年3月31日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
テクノ菱和取引先持株会
10.28%
2
三菱重工サーマルシステムズ株式会社
6.71%
3
株式会社三菱UFJ銀行
4.57%
4
株式会社みずほ銀行(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)
4.57%
5
株式会社名古屋銀行
3.47%
6
明治安田生命保険相互会社(常任代理人 株式会社日本カストディ銀行)
3.45%
7
東京海上日動火災保険株式会社
3.41%
8
株式会社京葉銀行(常任代理人  日本マスタートラスト信託銀行株式会社)
3.41%
9
テクノ菱和従業員持株会
3.38%
10
重 田 康 光
3.01%

保有株式

時価 約156億円 含み益 約23億円 2026年3月31日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
イビデン (4062)
保有株数: 105,838株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 7億8000万円 相互保有: 無
時価: 約26億円 帳簿差額: +約18億円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)2025年12月31日付で、普通株式1株につき2株の割合で実施された株式分割によるものであります。また、事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。
東京センチュリー (8439)
保有株数: 700,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億1000万円 相互保有: 無
時価: 約18億円 帳簿差額: +約3億円
金融取引の円滑化及び国内外情報の収集の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
小野薬品工業 (4528)
保有株数: 740,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 18億5700万円 相互保有: 無
時価: 約17億円 帳簿差額: -約1億円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
名古屋銀行 (8522)
保有株数: 249,768株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 14億0600万円 相互保有: 有
時価: 約15億円 帳簿差額: +6763万円
資金調達等金融取引の円滑化、国内外情報の収集及び設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)2025年9月30日付で、普通株式1株につき3株の割合で実施された株式分割によるものであります。
中外製薬 (4519)
保有株数: 153,900株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 13億2500万円 相互保有: 無
時価: 約12億円 帳簿差額: -約1億円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
京葉銀行 (8544)
保有株数: 458,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億2000万円 相互保有: 有
時価: 約11億円 帳簿差額: +約1億円
資金調達等金融取引の円滑化、国内外情報の収集及び設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
関電工 (1942)
保有株数: 139,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 8億1400万円 相互保有: 有
時価: 約9億円 帳簿差額: +約1億円
主に環境設備工事部門の強化を目的とした設備工事業における設備会社間の連携・維持強化が当社の企業価値に資すると判断し、保有しております。
丹青社 (9743)
保有株数: 643,500株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9億4800万円 相互保有: 無
時価: 約8億円 帳簿差額: -約1億円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
日本電子 (6951)
保有株数: 78,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億4600万円 相互保有: 有
時価: 約6億円 帳簿差額: +約1億円
設備工事業の取引先及び研究開発活動の機材調達先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
明治ホールディングス (2269)
保有株数: 113,263株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億3700万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: -1792万円
設備工事業の取引先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。
ブルドックソース (2804)
保有株数: 240,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億4600万円 相互保有: 有
時価: 約4億円 帳簿差額: -3800万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
サワイグループホールディングス (4887)
保有株数: 211,600株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4億6700万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: -約1億円
設備工事業の取引先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。
日本トランスシティ (9310)
保有株数: 250,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3億0700万円 相互保有: 有
時価: 約3億円 帳簿差額: -3200万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
ナガワ (9663)
保有株数: 48,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億6900万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: -2700万円
設備工事業の調達先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
日本マイクロニクス (6871)
保有株数: 15,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億3800万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +約1億円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式が減少した理由)相手先との協議の上、当社投資戦略に基づき、当事業年度に保有株式の一部を売却しております。
ヤクルト本社 (2267)
保有株数: 87,040株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 2億3100万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +400万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。
千葉銀行 (8331)
保有株数: 94,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億8700万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +4800万円
資金調達等金融取引の円滑化、国内外情報の収集及び設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
みずほフィナンシャルグループ (8411)
保有株数: 26,834株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6300万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +4630万円
発行会社グループの金融機関との資金調達等金融取引の円滑化、国内外情報の収集及び設備工事業の取引先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
AGC (5201)
保有株数: 25,810株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億4100万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +4999万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。
ニコン (7731)
保有株数: 86,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1億6200万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +2720万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
なとり (2922)
保有株数: 48,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 9100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +20万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
コニカミノルタ (4902)
保有株数: 116,793株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 5900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +757万円
設備工事業の取引先及びオフィス用品の調達先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306)
保有株数: 17,420株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4500万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1248万円
発行会社グループの金融機関との資金調達等金融取引の円滑化、国内外情報の収集及び設備工事業の取引先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
生化学工業 (4548)
保有株数: 57,780株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4200万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -39万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
ヤマタネ (9305)
保有株数: 20,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 4300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -300万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)2025年6月1日付で、普通株式1株につき2株の割合で実施された株式分割によるものであります。
TOPPANホールディングス (7911)
保有株数: 7,800株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +700万円
設備工事業の取引先及びオフィス用品の調達先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。
三菱瓦斯化学 (4182)
保有株数: 5,000株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1700万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +1000万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
イオン (8267)
保有株数: 17,700株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 3300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -999万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)前事業年度は、イオンモール㈱として保有しておりましたが、当事業年度に親会社であるイオン㈱による、株式交換が行われたことにより、イオン㈱を保有しております。また、2025年9月1日付で、普通株式1株につき3株の割合で実施された株式分割及び事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。
大真空 (6962)
保有株数: 21,300株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +866万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
三菱自動車工業 (7211)
保有株数: 47,151株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +61万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。(株式数が増加した理由)事業関係のより一層の強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、取引先持株会を通じた購入を行い増加しております。
シャープ (6753)
保有株数: 22,400株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 1200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +144万円
設備工事業の取引先及びオフィス用品の調達先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
東京応化工業 (4186)
保有株数: 138株 基準日: 2026/03/31 帳簿額: 100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +51万円
設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しております。
第一ライフグループ (8750)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
(株式が減少した理由)発行会社グループの金融機関との資金調達等金融取引の円滑化及び国内外情報の収集の取引先である発行会社グループとの取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しておりましたが、相手先との協議の上、当社投資戦略に基づき、当事業年度に保有株式の全てを売却しております。
日本ハム (2282)
基準日: 2026/03/31 相互保有: 無
時価: -
(株式が減少した理由)設備工事業の取引先である発行会社との取引関係の維持・強化が当社の企業価値向上に資すると判断し、保有しておりましたが、相手先との協議の上、当社投資戦略に基づき、当事業年度に保有株式の全てを売却しております。

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
  • ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31