9742 / プライム
アイネス
推計時価総額
約440億円
概要
株価チャート
ひと目まとめ
| ROE | -7.3% |
|---|---|
| 配当利回り(今期予想) | 2.6% |
| 浮動株時価総額 | 推計 220億円浮動株比率 50.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.24倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 |
| リターン/リスクスコア | 0.70平均 |
企業概要
情報システムの企画開発から運用保守までの一貫した情報処理サービスを提供する企業である。株式会社アイネス総合研究所による調査研究・新規開発、株式会社アイネスリレーションズのシステム関連BPOサービス及びクラウド運用サービス、株式会社アイネステクノロジーズのシステム運用監視・保守サービスを展開している。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2026年3月期 | 今期予想2027年3月期 | 前期比 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 366億1600万円 | 400億0000万円 | 増加+9.2%前年差 33億8400万円 |
| 営業利益 | -6億4700万円 | 25億0000万円 | 黒字転換—前年差 31億4700万円 |
| 経常利益 | -4億6000万円 | 25億0000万円 | 黒字転換—前年差 29億6000万円 |
| 当期純利益 | -18億4300万円 | 17億0000万円 | 黒字転換—前年差 35億4300万円 |
| 1株当たり配当 | 50円 | 55円 | 増加+10.0%前年差 5円 |
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
業績予想の修正履歴
修正履歴 1件
| 修正日 | 方向 | 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 当期純利益 | EPS(1株当たり利益) | 1株当たり配当 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| ↓ | 380億0000万円↓ -10億0000万円 (-2.6%) | -5億0000万円↓ -19億0000万円 (-135.7%) | -4億0000万円↓ -19億0000万円 (-126.7%) | -15億0000万円↓ -25億0000万円 (-250.0%) | -72.1円↓ -120.1円 (-250.0%) | — |
直近四半期の変化
2026年3月期 第4四半期 / 前年同期 2025年3月期 第4四半期
成長と費用の変化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 売上高 | -9.7% | 前年同四半期 |
| 売上原価 | +1.3% | 前年同四半期 |
| 粗利率 | — | 当期PL |
| 販管費 | -2.7% | 前年同四半期 |
| 販管費率 | 16.4% | 当期PL |
| 限界販管費率 | — | 前年同四半期 |
| 営業利益 | -118.3% | 前年同四半期 |
売上の現金化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 営業CF/営業利益 | -5.38倍 | 当期CF/PL |
| 売上債権CF影響 / 売上高 | — | 当期CF/PL |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM) | — | TTM |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差 | — | TTM vs 前期FY |
| 売上債権の前期末比 | — | 前期末 |
在庫・運転資本の重さ
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 棚卸資産の前期末比 | — | 前期末 |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM) | — | TTM |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差 | — | TTM vs 前期FY |
| 仕入債務回転日数(DPO・TTM) | — | TTM |
| キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM) | — | TTM |
| 営業運転資本 / TTM売上高 | — | TTM |
| 在庫の季節性ギャップ | — | 過去同四半期中央値 |
比較可能性
| 指標群 | 比較軸 | 状態 |
|---|---|---|
| PL | 前年同四半期 | 2025年3月期 第4四半期 |
| CF | 前年同四半期 | 2025年3月期 第4四半期 |
| BS | 前期末 | 2025年3月期 FY |
| 回転日数 | TTM vs 前期FY | 2025年3月期 FY |
| 季節性 | 過去同四半期の前期末比中央値 | 過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可 |
事業・地域別業績
— / 2026/03/31 / — / —
単一セグメントのため、セグメント別業績は開示されていません。
開示情報
開示資料の要点
成長・重点領域
- 公共分野での「地方公共団体情報システムの標準化対応」推進。自治体向けソリューション「WebRings」の標準化対応開発を進め、2025年度より本格的に移行
- 自治体システム標準化後を見据えた次世代WebRingsの開発。AIを活用した付加価値機能の組み込みや、自治体と民間事業者・地域との連携ソリューションを提供
- 株式会社三菱総合研究所との協業深化。シンクタンク×ITの実行力を発揮し、住民の課題解決・地域のデジタル化を推進する「地域共創DX」に取り組み
主なリスク
- 事業環境リスク
- システム開発リスク
- システム運用リスク
投資・M&A・資本配分
- 当連結会計年度の研究開発費
- 新規事業創出に向けた技術研究
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が弱まった
- 比較対象
- 2026/01/30 から 2026/05/07
前回第3四半期決算では業績予想据え置きを確認するにとどまったが、今回通期決算では減損損失11億円を計上し通期赤字を確定したうえで、次期は増配とV字回復を予想している。しかし、標準化対応の「延伸」「計画変更」が繰り返し述べられており、事業環境の不透明感は前回から一貫している。前回が「将来の顧客基盤を盤石にするための重要な局面」とやや前向きに位置づけていたのに対し、今回は「回収不能による減損損失」を明記し、投資の失敗を自己承認する表現が加わっている。次期の楽観的予想はあるものの、事業の根本リスクへの言及が深まっている点でトーンは弱まっている。
- 前回: 「将来の顧客基盤を盤石にするための重要な局面と捉え、安全・安心を実現するために品質を重視した計画、リソースの最適化を図り移行を実行しています」
- 前回: 「2025年10月28日に公表した連結業績予想及び配当予想に変更はありません」
- 直近: 「標準化関連開発投資の回収不能による減損損失11億4百万円を計上したことから、親会社株主に帰属する当期純損失は18億43百万円(同24億36百万円の親会社株主に帰属する当期純利益)となりました」
- 直近: 「自治体システム標準化対応の延伸及び次年度標準化移行案件に係る計画変更を反映した収益認識基準に基づく売上高の減少などにより、170億77百万円(前期比14.1%減)となりました」
- 直近: 「2027年3月期配当金(年間)予想につきましては、当社の配当方針及び上記業績予想に鑑み、年間1株当たり5円増配の55円とさせていただきます」
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
決算・業績
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 25.71倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | -23.71倍プライム市場・情報通信・サービスその他平均: 12.80倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 1.18倍プライム市場・情報通信・サービスその他平均: 1.10倍株価純資産倍率 |
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | -7.3%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(通期実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(通期実績) | 74.9%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(通期実績) | 0.10倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | -5.0% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.74回 |
| 財務レバレッジ | 1.34倍 |
注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。
総資産
493億6100万円
負債合計
123億9500万円
純資産
369億6600万円
資産
流動資産
222億1700万円
総資産比 45%
- 現金及び現金同等物84億8700万円
- 有価証券(流動)1億0000万円
固定資産
271億4300万円
総資産比 55%
- 投資有価証券78億2400万円
負債・純資産
負債
123億9400万円
総資産比 25.1%
- 有利子負債37億4900万円
純資産
369億6600万円
総資産比 74.9%
- 純資産369億6600万円
長期財務データ
長期財務

従業員生産性
従業員生産性の推移

純資産推移
純資産の推移

EPS成長・推移
1株利益の推移

企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年3月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 株式会社三菱総合研究所 | 19.48% |
2 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 11.96% |
3 | GOLDMAN SACHS INTERNATIONAL
(常任代理人 ゴールドマン・サックス証券株式会社) | 5.27% |
4 | アイネスグループ社員持株会 | 5.12% |
5 | BNY GCM CLIENT ACCOUNT JPRD AC ISG (FE-AC)
(常任代理人 株式会社三菱UFJ銀行) | 4.27% |
6 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 3.96% |
7 | BNP PARIBAS LUXEMBOURG/2S/JASDEC/JANUS HENDERSON HORIZON FUND
(常任代理人 香港上海銀行東京支店) | 3.31% |
8 | 株式会社三菱UFJ銀行 | 2.47% |
9 | DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO
(常任代理人 シティバンク、エヌ・エイ東京支店) | 2.08% |
10 | MSIP CLIENT SECURITIES
(常任代理人 モルガン・スタンレーMUFG証券株式会社) | 1.83% |
保有株式
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
<p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left">㈱三菱UFJ</p><p style="margin-left: 6px; margin-right: 4px; text-align: left">フィナンシャル・グループ</p> | 保有株数: 356,500株
基準日: 2026/03/31
帳簿額: 9億2600万円
相互保有: 無 | 時価: - | 金融分野での当社の重要な顧客を連結子会社とする持株会社であります。同グループ会社に対して主にシステム開発の提供を行っており、今後も同社グループからのさらなる受注拡大に向けた取引関係強化、並びに国内を代表する金融機関として、同グループとの取引はAIなど先端領域でのノウハウ蓄積など、当社の中期経営計画の施策とするAIを活用したDXビジネスの推進にも資するため、保有を継続いたします。 金融機関との高度なセキュリティ・機密保持を求められる取引であり、定量的な効果は記載が困難であります。 |
主要設備・不動産
2026年3月31日開示の有価証券報告書より
| 設備名(所在地) | 内容 | 帳簿価額 |
|---|---|---|
本社 (東京都中央区)(注)1 | 設備の内容: 生産設備・ その他設備
従業員数 (人): 115 | 帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 4,251
帳簿価額 工具、器具 及び備品 (百万円): 58
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 5,296 (781.54)
帳簿価額 リース資産 (百万円): ―
帳簿価額 ソフトウェア (百万円): 905
帳簿価額 合計 (百万円): 10,511 |
八重洲オフィス (東京都中央区)(注)2 | 設備の内容: その他設備
従業員数 (人): 62 | 帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 325
帳簿価額 工具、器具 及び備品 (百万円): 13
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): ― (―)
帳簿価額 リース資産 (百万円): ―
帳簿価額 ソフトウェア (百万円): ―
帳簿価額 合計 (百万円): 338 |
晴海オフィス (東京都中央区)(注)2 | 設備の内容: 生産設備
従業員数 (人): 405 | 帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 117
帳簿価額 工具、器具 及び備品 (百万円): 1
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): ― (―)
帳簿価額 リース資産 (百万円): ―
帳簿価額 ソフトウェア (百万円): 3
帳簿価額 合計 (百万円): 121 |
新宿オフィス (東京都新宿区)(注)2 | 設備の内容: 生産設備・ その他設備
従業員数 (人): 90 | 帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 69
帳簿価額 工具、器具 及び備品 (百万円): 61
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): ― (―)
帳簿価額 リース資産 (百万円): ―
帳簿価額 ソフトウェア (百万円): ―
帳簿価額 合計 (百万円): 131 |
池袋オフィス (東京都豊島区)(注)2 | 設備の内容: 〃
従業員数 (人): 81 | 帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 50
帳簿価額 工具、器具 及び備品 (百万円): 5
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): ― (―)
帳簿価額 リース資産 (百万円): ―
帳簿価額 ソフトウェア (百万円): 5
帳簿価額 合計 (百万円): 62 |
北海道支社 (札幌市中央区)(注)2 | 設備の内容: 〃
従業員数 (人): 7 | 帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 5
帳簿価額 工具、器具 及び備品 (百万円): 2
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): ― (―)
帳簿価額 リース資産 (百万円): ―
帳簿価額 ソフトウェア (百万円): 0
帳簿価額 合計 (百万円): 7 |
東北支社 (仙台市青葉区)(注)2 | 設備の内容: 〃
従業員数 (人): 12 | 帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 13
帳簿価額 工具、器具 及び備品 (百万円): 3
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): ― (―)
帳簿価額 リース資産 (百万円): ―
帳簿価額 ソフトウェア (百万円): 1
帳簿価額 合計 (百万円): 18 |
中部支社 (名古屋市中村区) (注)2 | 設備の内容: 〃
従業員数 (人): 42 | 帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 34
帳簿価額 工具、器具 及び備品 (百万円): 16
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): ― (―)
帳簿価額 リース資産 (百万円): 2
帳簿価額 ソフトウェア (百万円): 2
帳簿価額 合計 (百万円): 55 |
関西支社 (大阪市中央区)(注)2 | 設備の内容: 〃
従業員数 (人): 25 | 帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 62
帳簿価額 工具、器具 及び備品 (百万円): 11
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): ― (―)
帳簿価額 リース資産 (百万円): ―
帳簿価額 ソフトウェア (百万円): 2
帳簿価額 合計 (百万円): 76 |
中国支社 (広島市東区)(注)2 | 設備の内容: 〃
従業員数 (人): 15 | 帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 8
帳簿価額 工具、器具 及び備品 (百万円): 9
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): ― (―)
帳簿価額 リース資産 (百万円): ―
帳簿価額 ソフトウェア (百万円): 1
帳簿価額 合計 (百万円): 20 |
九州支社 (福岡市博多区)(注)2 | 設備の内容: 〃
従業員数 (人): 16 | 帳簿価額 建物及び 構築物 (百万円): 44
帳簿価額 工具、器具 及び備品 (百万円): 25
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): ― (―)
帳簿価額 リース資産 (百万円): ―
帳簿価額 ソフトウェア (百万円): 0
帳簿価額 合計 (百万円): 70 |
本社 (東京都中央区) | 設備の内容: 生産設備・その他設備 | 帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): ―
帳簿価額 工具、器具及び備品 (百万円): 0
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): ― (―)
帳簿価額 リース 資産 (百万円): ―
帳簿価額 ソフト ウェア (百万円): 1
帳簿価額 合計 (百万円): 1 |
本社 (東京都中央区) | 設備の内容: 〃 | 帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 0
帳簿価額 工具、器具及び備品 (百万円): 1
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): ― (―)
帳簿価額 リース 資産 (百万円): ―
帳簿価額 ソフト ウェア (百万円): 10
帳簿価額 合計 (百万円): 12 |
川崎事業所 (神奈川県川崎市) (注)2 | 設備の内容: 生産設備 | 帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 61
帳簿価額 工具、器具及び備品 (百万円): 34
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): ― (―)
帳簿価額 リース 資産 (百万円): ―
帳簿価額 ソフト ウェア (百万円): ―
帳簿価額 合計 (百万円): 96 |
大阪支社 (大阪市中央区)(注)2 | 設備の内容: 〃 | 帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 5
帳簿価額 工具、器具及び備品 (百万円): 0
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): ― (―)
帳簿価額 リース 資産 (百万円): ―
帳簿価額 ソフト ウェア (百万円): ―
帳簿価額 合計 (百万円): 6 |
関東事業所 他2ヶ所 (埼玉県春日部市他) (注)2 | 設備の内容: 〃 | 帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 5
帳簿価額 工具、器具及び備品 (百万円): 1
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): ― (―)
帳簿価額 リース 資産 (百万円): ―
帳簿価額 ソフト ウェア (百万円): 0
帳簿価額 合計 (百万円): 6 |
本社 (横浜市戸塚区) (注)2 | 設備の内容: 生産設備・その他設備 | 帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 31
帳簿価額 工具、器具及び備品 (百万円): 234
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): ― (―)
帳簿価額 リース 資産 (百万円): ―
帳簿価額 ソフト ウェア (百万円): 1
帳簿価額 合計 (百万円): 267 |
本社 (東京都中央区) | 設備の内容: 〃 | 帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): ―
帳簿価額 工具、器具及び備品 (百万円): ―
帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): ― (―)
帳簿価額 リース 資産 (百万円): ―
帳簿価額 ソフト ウェア (百万円): ―
帳簿価額 合計 (百万円): ― |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31