8127 / スタンダード
ヤマトインターナショナル
推計時価総額
約130億円
概要
株価チャート
ひと目まとめ
| ROE | 0.8% |
|---|---|
| 配当利回り(今期予想) | 2.4% |
| 浮動株時価総額 | 推計 69億円浮動株比率 55.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | 0.91倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 |
| リターン/リスクスコア | 1.64平均 |
企業概要
カジュアル衣料を中心としたアパレル製品の製造及び販売を行う企業である。ヤマトインターナショナルはカットソーニット、布帛シャツ、横編セーター、アウター、ボトム、小物雑貨の製造販売を行い、子会社ヤマトファッションサービスは物流業務を担い、不動産賃貸事業も営む。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2025年8月期 | 今期予想2026年8月期 | 前期比 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 194億4452万円 | 205億0000万円 | 増加+5.4%前年差 10億5547万円 |
| 営業利益 | -2億0150万円 | 1億8000万円 | 黒字転換—前年差 3億8150万円 |
| 経常利益 | -6200万円 | 2億7000万円 | 黒字転換—前年差 3億3200万円 |
| 当期純利益 | 1億4317万円 | 2億0000万円 | 増加+39.7%前年差 5682万円 |
| 1株当たり配当 | 16円 | 14円 | 減少-12.5%前年差 -2円 |
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
業績予想の修正履歴
修正履歴 1件
| 修正日 | 方向 | 売上高 | 営業利益 | 経常利益 | 当期純利益 | EPS(1株当たり利益) | 1株当たり配当 |
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| → | 205億0000万円→ 据え置き (0.0%) | 1億8000万円→ 据え置き (0.0%) | 2億7000万円→ 据え置き (0.0%) | 2億0000万円→ 据え置き (0.0%) | 9.8円→ 据え置き (0.0%) | — |
直近四半期の変化
2025年8月期 第4四半期 / 前年同期 2024年8月期 第4四半期
設定閾値を超える変化はありません。
成長と費用の変化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 売上高 | -8.0% | 前年同四半期 |
| 売上原価 | -7.2% | 前年同四半期 |
| 粗利率 | — | 当期PL |
| 販管費 | -4.8% | 前年同四半期 |
| 販管費率 | 57.4% | 当期PL |
| 限界販管費率 | — | 前年同四半期 |
| 営業利益 | -176.7% | 前年同四半期 |
売上の現金化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 営業CF/営業利益 | 4.48倍 | 当期CF/PL |
| 売上債権CF影響 / 売上高 | — | 当期CF/PL |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM) | — | TTM |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差 | — | TTM vs 前期FY |
| 売上債権の前期末比 | — | 前期末 |
在庫・運転資本の重さ
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 棚卸資産の前期末比 | — | 前期末 |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM) | — | TTM |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差 | — | TTM vs 前期FY |
| 仕入債務回転日数(DPO・TTM) | — | TTM |
| キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM) | — | TTM |
| 営業運転資本 / TTM売上高 | — | TTM |
| 在庫の季節性ギャップ | — | 過去同四半期中央値 |
比較可能性
| 指標群 | 比較軸 | 状態 |
|---|---|---|
| PL | 前年同四半期 | 2024年8月期 第4四半期 |
| CF | 前年同四半期 | 2024年8月期 第4四半期 |
| BS | 前期末 | 2024年8月期 FY |
| 回転日数 | TTM vs 前期FY | 2024年8月期 FY |
| 季節性 | 過去同四半期の前期末比中央値 | 過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可 |
事業・地域別業績
— / 2026/08/31 / — / —
開示情報
開示資料の要点
成長・重点領域
- 基幹ブランド「クロコダイル」グループへの依存度が高い(売上高構成比88.0%)。中期ビジョン「Yamato 2026」のもと、既顧客の活性化と新規顧客獲得を推進
- 潜在顧客獲得に向けた「ストラテジックライン」として、「クロコダイル コード」(デザイン性・トレンド性重視)と「スウィッチモーション クロコダイル」(もの創り重視)に注力
- オンラインファッションレーベル「CITERA(シテラ)」の売上拡大を目指す
主なリスク
- 特定製品(クロコダイル)への依存リスク
- 消費者の嗜好の変化、景気変動による個人消費低迷リスク
- 顧客の少子高齢化に伴う購買層減少リスク
投資・M&A・資本配分
投資・M&A・資本配分の具体策は確認できません。
中期経営計画
- 開示
- EDINET / 2025/11/20
取締役会の決定に基づく中期経営計画及び年度利益計画を策定し、各部門の具体的な年度目標及び予算を設定して業績管理を行う仕組みが整備されている。業績連動報酬の算定に用いる目標となる業績指標とその値は、中期経営計画と整合するよう計画策定時に設定される。ただし、本文中に具体的な計画内容や期間、数値目標などの明示記載はない。
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が弱まった
- 比較対象
- 2026/01/09 から 2026/04/10
前回は第1四半期時点で「CITERA(シテラ)」への注力を明記していたのに対し、直近では同ブランドへの言及が削除され、戦略の重点が変更されています。また、通期業績予想について前回は「変更はありません」と明確に据え置きを強調していましたが、直近では夏物対応の失敗を理由に業績予想の修正を公表したとし、予想の不確実性が高まっています。中期ビジョンや各ブランドの成長方針自体は維持されていますが、短期的な業績達成に対する確信度は弱まっています。
- 「創造的な移動を続ける都市生活者のための機能服」をコンセプトに、オンラインショップをベースに展開する「CITERA(シテラ)」は、常に快適で洗練された時代に響くスタイルや商品開発等に注力してまいります。
- 連結業績予想については、2025年10月10日の「2025年8月期 決算短信」で公表いたしました第2四半期連結累計期間及び通期の業績予想に変更はありません。
- 当中間連結会計期間については、近年の猛暑・残暑に対応するべく臨んだ夏物において、結果的には過度な対応となったことで次シーズンである秋物販売へも影響し当初予想を下回る見込みとなりました。なお、2026年3月27日に「業績予想の修正に関するお知らせ」を公表しております。
- 通期の連結業績予想については、予測不能な気象状況並びに地政学リスクに伴う円安や物価高騰が個人消費に与える影響等、先行き不透明な状況は続くと思われますが、順調に推移する春物の初動、並びに中期ビジョン「Yamato 2026」で掲げた各課題に注力することで、2025年10月10日公表の通期予想数値を据え置いた計画としております。
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- TDNET特別利益(投資有価証券売却益)の計上見込みに関するお知らせ

- EDINET臨時報告書
- EDINET確認書
- EDINET内部統制報告書-第79期(2024/09/01-2025/08/31)
- EDINET有価証券報告書-第79期(2024/09/01-2025/08/31)
- EDINET臨時報告書
- EDINET自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第79期(2024/09/01-2025/08/31)
- EDINET有価証券報告書-第78期(2023/09/01-2024/08/31)
- EDINET有価証券報告書-第77期(2022/09/01-2023/08/31)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 60.39倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | 84.65倍スタンダード市場・素材・化学平均: 16.10倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.67倍スタンダード市場・素材・化学平均: 1.30倍株価純資産倍率 |
自社株買い履歴
約束達成トラック
- 202693.4%完了
月次進捗
- 2026/02/01 - 2026/02/24¥67,820,500112,100株
開示イベント
- 2026/02/24ToSTNeT-3 約定自己株式立会外買付取引(ToSTNet-3)による自己株式の取得結果及び取得終了に関するお知らせ
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | 0.8%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(半期実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(半期実績) | 70.0%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(半期実績) | 0.05倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | 0.7% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.41回 |
| 財務レバレッジ | 1.43倍 |
注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。
総資産
256億0600万円
負債合計
76億8380万円
純資産
179億2300万円
資産
流動資産
114億5780万円
総資産比 44.7%
- 現金及び現金同等物51億4581万円
- 有価証券(流動)14億9977万円
固定資産
141億4912万円
総資産比 55.3%
- 投資有価証券59億0264万円
負債・純資産
負債
76億8380万円
総資産比 30%
- 有利子負債8億1631万円
- リース負債1580万円
純資産
179億2300万円
総資産比 70%
- 純資産179億2300万円
長期財務データ
長期財務

従業員生産性
従業員生産性の推移

純資産推移
純資産の推移

EPS成長・推移
1株利益の成長率
| 過去3年平均(通期実績) | -49.59%年平均(CAGR・通期実績) |
|---|
1株利益の推移

企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年8月31日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | セネシオ有限会社 | 12.70% |
2 | INTERACTIVE BROKERS LLC
(常任代理人 インタラクティブ・ブローカーズ証券株式会社) | 5.52% |
3 | 株式会社三菱UFJ銀行 | 4.98% |
4 | 盤若 智基 | 2.93% |
5 | 日本生命保険相互会社 | 2.80% |
6 | 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) | 2.20% |
7 | 藤原 美和子
(常任代理人 セネシオ有限会社) | 1.82% |
8 | 盤若 真美 | 1.72% |
9 | 株式会社りそな銀行 | 1.50% |
10 | MNインターファッション株式会社 | 1.46% |
保有株式
時価 約21億円 含み損 約2億円 2025年8月31日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
三菱UFJフィナンシャル・グループ (8306) | 保有株数: 199,060株
帳簿額: 4億4967万円
相互保有: 無 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約2億円 | (保有目的)事業を継続的に発展させるための財務業務の円滑な推進及び取引関係の維持・強化のため (定量的な保有効果)(注2) |
三井物産 (8031) | 保有株数: 100,000株
帳簿額: 3億4260万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +約1億円 | (保有目的)安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため (定量的な保有効果)(注2) |
丸三証券 (8613) | 保有株数: 250,200株
帳簿額: 2億4044万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +975万円 | (保有目的)事業を継続的に発展させるための財務業務の円滑な推進及び金融取引における関係の維持・強化のため (定量的な保有効果)(注2) |
福山通運 (9075) | 保有株数: 38,000株
帳簿額: 1億3338万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +9082万円 | (保有目的)安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため (定量的な保有効果)(注2) |
ダイダン (1980) | 保有株数: 72,000株
帳簿額: 4億1688万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -約2億円 | (保有目的)安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため (定量的な保有効果)(注2) |
伊藤忠商事 (8001) | 保有株数: 68,326株
帳簿額: 5億7373万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -約4億円 | (保有目的)安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため (定量的な保有効果)(注2) |
平和堂 (8276) | 保有株数: 32,071株
帳簿額: 9111万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -1093万円 | (保有目的)安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため (定量的な保有効果)(注2) (増加理由)主要な取引先であり、取引関係の維持・強化のための取引先持株会による定期買付 |
イオン九州 (2653) | 保有株数: 16,557株
帳簿額: 4803万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -167万円 | (保有目的)安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため (定量的な保有効果)(注2) (増加理由)主要な取引先であり、取引関係の維持・強化のための取引先持株会による定期買付 |
セブン&アイ・ホールディングス (3382) | 保有株数: 17,573株
帳簿額: 3362万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -23万円 | (保有目的)安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため (定量的な保有効果)(注2) (増加理由)主要な取引先であり、取引関係の維持・強化のための取引先持株会による定期買付 |
りそなホールディングス (8308) | 保有株数: 12,600株
帳簿額: 1883万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +888万円 | (保有目的)事業を継続的に発展させるための財務業務の円滑な推進及び取引関係の維持・強化のため (定量的な保有効果)(注2) |
岡三証券グループ (8609) | 保有株数: 11,000株
帳簿額: 752万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +292万円 | (保有目的)事業を継続的に発展させるための財務業務の円滑な推進及び金融取引における関係の維持・強化のため (定量的な保有効果)(注2) |
オークワ (8217) | 保有株数: 3,864株
帳簿額: 364万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: -67万円 | (保有目的)安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため (定量的な保有効果)(注2) |
オンワードホールディングス (8016) | 保有株数: 1,000株
帳簿額: 64万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +7万円 | (保有目的)事業上の関係の維持・強化のため (定量的な保有効果)(注2) |
イオン㈱ (注5) | 保有株数: 397,669株
帳簿額: 7億1063万円
相互保有: 有 | 時価: - | (保有目的)安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため (定量的な保有効果)(注2) (増加理由)主要な取引先であり、取引関係の維持・強化のための取引先持株会による定期買付及びイオンモール株式の株式交換による振替 |
モリト (9837) | 相互保有: 無 | 時価: - | (保有目的)当事業年度末現在において、本銘柄の株式をすべて売却しているため、記載を省略しております |
倉敷紡績 (3106) | 相互保有: 有 | 時価: - | (保有目的)当事業年度末現在において、本銘柄の株式をすべて売却しているため、記載を省略しております |
イオンモール㈱ (注5) | 相互保有: 無 | 時価: - | (保有目的)安定的な取引関係の維持・強化及び相互の取り組みによる持続的な企業価値向上のため (定量的な保有効果)(注2) |
主要設備・不動産
| 設備名(所在地) | 内容 | 帳簿価額 |
|---|---|---|
東京本社 (東京都大田区)(注)4 | セグメントの名称: 繊維製品 製造販売業
設備の内容: 営業設備
従業員数 (人) [臨時従業員]: 95 [304] | 帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 690,062
帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: -
帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 2,082,471 (6,427)
帳簿価額(千円) リース資産: 2,411
帳簿価額(千円) その他: 18,842
帳簿価額(千円) 合計: 2,793,787 |
東京本社 (東京都大田区)(注)4 | セグメントの名称: 不動産賃貸事業
設備の内容: 賃貸設備
従業員数 (人) [臨時従業員]: 95 [304] | 帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 690,062
帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: -
帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 2,082,471 (6,427)
帳簿価額(千円) リース資産: 2,411
帳簿価額(千円) その他: 18,842
帳簿価額(千円) 合計: 2,793,787 |
大阪本社(デリポート内) デリポート(ロジスティックセンター) (大阪府東大阪市) | セグメントの名称: 繊維製品 製造販売業
設備の内容: 営業設備物流倉庫
従業員数 (人) [臨時従業員]: 56 [558] | 帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 441,891
帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: 66,873
帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 1,042,445 (7,273)
帳簿価額(千円) リース資産: 12,596
帳簿価額(千円) その他: 9,120
帳簿価額(千円) 合計: 1,572,927 |
直営店 (クロコダイルちはら台店他15店舗)(注)3 | セグメントの名称: 繊維製品 製造販売業
設備の内容: 店舗
従業員数 (人) [臨時従業員]: - [4] | 帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 71,067
帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: -
帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - (-)
帳簿価額(千円) リース資産: -
帳簿価額(千円) その他: 11,998
帳簿価額(千円) 合計: 83,065 |
旧大阪本社跡地 (大阪市中央区)(注)4 | セグメントの名称: 不動産賃貸事業
設備の内容: 賃貸土地
従業員数 (人) [臨時従業員]: - [-] | 帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 187
帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: -
帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 968,534 (1,371)
帳簿価額(千円) リース資産: -
帳簿価額(千円) その他: -
帳簿価額(千円) 合計: 968,721 |
旧石切倉庫跡地 (大阪府東大阪市)(注)4 | セグメントの名称: 不動産賃貸事業
設備の内容: 賃貸土地
従業員数 (人) [臨時従業員]: - [-] | 帳簿価額(千円) 建物及び構築物: -
帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: -
帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 81,256 (1,945)
帳簿価額(千円) リース資産: -
帳簿価額(千円) その他: -
帳簿価額(千円) 合計: 81,256 |
賃貸マンション (大阪府東大阪市)(注)4 | セグメントの名称: 不動産賃貸事業
設備の内容: 賃貸設備
従業員数 (人) [臨時従業員]: - [-] | 帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 12,163
帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: -
帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 17,417 (75)
帳簿価額(千円) リース資産: -
帳簿価額(千円) その他: -
帳簿価額(千円) 合計: 29,581 |
日本橋ビル (東京都中央区)(注)4 | セグメントの名称: 不動産賃貸 事業
設備の内容: 賃貸設備
従業員数 (人) [臨時従業員]: - [-] | 帳簿価額(千円) 建物及び構築物: 169,807
帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: 13,284
帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): 986,943 (510)
帳簿価額(千円) リース資産: -
帳簿価額(千円) その他: 0
帳簿価額(千円) 合計: 1,170,034 |
本社 (大阪市中央区) | セグメントの名称: 繊維製品 製造販売業
設備の内容: 営業設備
従業員数 (人) [臨時従業員]: 8 [28] | 帳簿価額(千円) 建物及び構築物: -
帳簿価額(千円) 機械装置及び運搬具: -
帳簿価額(千円) 土地 (面積㎡): - (-)
帳簿価額(千円) その他: 0
帳簿価額(千円) 合計: 0 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
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