8095 / プライム

アステナホールディングス

推計時価総額

約220億円

  • 前回決算7月13日
  • 貸借銘柄約20倍

概要

株価チャート

by 株価チャート「ストチャ」
配当利回り(今期予想)3.3%
浮動株時価総額推計 140億円浮動株比率 65.0%(2026/03/31時点)
ネットキャッシュ比率-0.43倍算出根拠: 当サイト計算のネットキャッシュ比率 = (現金及び預金 10,190,000,000円 + 有価証券 0円 + 投資有価証券 4,291,000,000円 × 0.7 - 有利子負債 22,445,000,000円 - リース負債 141,000,000円 - 預かり金 0円) ÷ 株価 540円 × (発行済株式総数 41,182,421株 - 自己保有株式数 751,878株)
リターン/リスク偏差値49.5全銘柄平均50・平均

企業概要

医薬品関連原料の製造販売及び化学品の生産販売を主軸に国内外で事業を展開し、顧客に高品質な素材と加工技術を提供している。ファインケミカル事業ではMolecular Hiving™を用いたペプチド原薬の受託製造と技術ライセンス、HBC・食品事業では化粧品原料と健康食品サプリメントの企画販売、医薬事業では医療用医薬品の製造販売、化学品事業では電子工業用表面処理薬品とプリント配線板製造プラントを扱う。

業績・決算

今期業績予想

前期実績と今期予想
指標前期実績2025年11月期今期予想2026年11月期
売上高627億4400万円680億0000万円
営業利益30億1700万円34億0000万円
経常利益29億1000万円33億0000万円
当期純利益21億8700万円23億5000万円
1株当たり配当18円18円
予想期
2026年11月期
公開日時
2026/07/13 15:00公開
資料名
2026年11月期 第2四半期決算短信〔日本基準〕(連結)
資料リンク
開示資料

この予想期の修正履歴なし

現在の四半期進捗

2Q時点(2026/07/13発表)

売上高営業利益当期純利益
累計実績
345億6600万円
会社予想
680億0000万円
達成率
50.8%
累計実績
22億9400万円
会社予想
34億0000万円
達成率
67.5%
累計実績
14億1700万円
会社予想
23億5000万円
達成率
60.3%
指標2026年度2Q時点前年同期比
売上高345億6600万円+14.8%
売上原価224億9600万円+17.1%
販管費97億7500万円+12.8%
営業利益22億9400万円+3.2%

開示情報

開示資料の要点

事業概要

医薬品関連原料の製造販売及び化学品の生産販売を主軸に国内外で事業を展開し、顧客に高品質な素材と加工技術を提供している。

成長・重点領域

  • ファインケミカル事業
  • HBC・食品事業
  • 医薬事業

主なリスク

  • 法的規制リスク
  • 取引先債務不履行リスク
  • 主要取引先再編リスク

投資・M&A・資本配分

  • イワキ株式会社が池田物産グループ(池田物産、池田産業、イノベイション、Ikeda Corporation of America)を連結子会社化(のれん1,302百万円発生)、HBC・食品事業強化(化粧品・食品原料の製品ラインナップ・販売チャネル拡充、クロスセル・DX推進)
  • 中長期ビジョン(Astena 2030)

中期経営計画

開示
EDINET / 2026/02/25
計画名
中期経営計画(2026-2028)
対象期間
2026年12月1日~2028年11月30日

2030年11月期を最終年度とする中長期ビジョン「Astena 2030“Diversify for Tomorrow.”」の達成に向け、2028年11月期を目標とした中期経営計画を推進しています。プラットフォーム戦略、ニッチトップ戦略、ソーシャルインパクト戦略の3つを基本戦略として位置づけ、各事業の成長と企業価値の向上を目指します。目標値に対する進捗状況を鑑みて、ローリング方式での見直しも行っています。

重点施策

  • ファインケミカル事業とHBC・食品事業で産業のサステナビリティを高めるプラットフォーム戦略を推進し、業界プラットフォーマーを目指す
  • 医薬事業と化学品事業で技術のサステナビリティを高めるニッチトップ戦略を推進し、特定市場で高いシェア獲得を目指す
  • ソーシャルインパクト戦略のもと、社会課題をビジネスで解決する新規事業を創出し、既存4事業に次ぐ新たな事業の柱を確立する
  • 付加価値を基軸とした経営へ転換し、株主、従業員、地域社会、事業法人への戦略的な分配・投資を行う付加価値適正分配経営を実行する
  • 人的資本への投資を強化し、次世代リーダーや専門人材を育成するとともに、AI活用による業務改革を推進する

財務目標

  • 2030年11月期最終年度の売上高を1,300億円以上(収益認識基準適用後ベースでは約900億円以上)とする
  • 2030年11月期最終年度の自己資本当期純利益率(ROE)を13.0%以上とする
  • 2027年11月期までの3年間において、付加価値額の持続的な成長を目指す

投資・資本配分

  • 高品質・高付加価値製品製造設備の拡充や生産キャパシティ拡大のための増設など、製造機能強化に向けた投資を行う
  • 先端技術と高度な業務を通じて得た知見を蓄積するため、特許取得や共同研究開発などの知的資本への投資を行う
  • 中分子医薬品の需要増加に対応するため、医薬品CDMO部門等での適切な設備投資コントロールを行う
  • 人的資本強化に向け、付加価値に基づく人的資本投資を中期的に拡大する

直近の開示・ニュース

開示日時は日本時間で表示しています。

決算・業績

資本政策

大量保有・その他EDINET

決算・業績(過去分)

資本政策(過去分)

大量保有・その他EDINET(過去分)

株価水準・株主還元

株価水準

予想PER9.28倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益)
実績PER9.96倍プライム市場・商社・卸売平均: 22.30倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益)
PBR0.77倍プライム市場・商社・卸売平均: 2.60倍株価純資産倍率

配当

項目名今期予想前期実績
1株当たり配当18.0円/株18.0円/株
配当利回り3.3%3.3%
配当性向30.9%246.9%
DOE2.6%
自己資本利益率-DOE差5.7%

財務・長期推移

収益性・資本効率

ROE(通期実績)2.2%自己資本利益率
ROIC(半期実績)4.5%投下資本利益率
自己資本比率(半期実績)38.5%純資産 / 総資産
D/Eレシオ(半期実績)0.78倍有利子負債 / 自己資本

ROE分解

売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ

売上高純利益率4.1%
総資産回転率0.46回
財務レバレッジ2.60倍

キャッシュフロー推移

アステナホールディングス (8095) のキャッシュフロー推移チャート

従業員数と生産性の推移

アステナホールディングス (8095) の従業員数、従業員1人当たり売上高、従業員1人当たり営業利益の推移チャート

純資産とROE, ROICの推移

アステナホールディングス (8095) の純資産とROE, ROICの推移チャート

EPS、営業利益率、純利益率の推移

アステナホールディングス (8095) のEPS、営業利益率、純利益率の推移チャート

過去3年平均+35.65% (CAGR・通期実績)

企業詳細・比較

主要株主

株主構成

2025年11月30日の有価証券報告書より

順位株主名持株比率
1
日本マスタートラスト信託銀行株式会社 (信託口) (注)1
8.10%
2
株式会社ケーアイ社
5.00%
3
株式会社CNV社
4.19%
4
アステナグループ従業員持株会
3.76%
5
岩城 修
2.36%
6
公益財団法人岩城留学生奨学会
1.91%
7
日本マスタートラスト信託銀行株式会社(役員報酬BIP信託口) (注)1
1.62%
8
株式会社大阪ソーダ
1.60%
9
岩城 慶太郎
1.55%
10
中央化学産業株式会社
1.09%

保有株式

時価 約26億円 含み損 3077万円 2025年11月30日の有価証券報告書

銘柄帳簿額 / 保有株数時価 / 差額保有目的
保有株数: 393,000株 帳簿額: 8億6500万円 相互保有: 有
時価: 約8億円 帳簿差額: -7900万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。株式数減少の理由は、保有株式の売却であります。
保有株数: 150,480株 帳簿額: 3億8000万円 相互保有: 無
時価: 約4億円 帳簿差額: +4134万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業、HBC・食品事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 198,000株 帳簿額: 3億9200万円 相互保有: 無
時価: 約3億円 帳簿差額: -7520万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 72,000株 帳簿額: 2億0000万円 相互保有: 有
時価: 約2億円 帳簿差額: +1600万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主に当社グループの化学品事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 15,960株 帳簿額: 1億4100万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: +5052万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 58,018株 帳簿額: 1億5400万円 相互保有: 無
時価: 約2億円 帳簿差額: -315万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にHBC・食品事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。株式数増加の理由は、取引先持株会を通じた株式の取得であります。
保有株数: 36,300株 帳簿額: 1億1800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +1994万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 31,000株 帳簿額: 5400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +180万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 9,252株 帳簿額: 4800万円 相互保有: 無
時価: 約1億円 帳簿差額: +381万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。株式数増加の理由は、取引先持株会を通じた株式の取得であります。
保有株数: 30,000株 帳簿額: 8100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -3900万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 16,500株 帳簿額: 3300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +165万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 24,595株 帳簿額: 2100万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +851万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にHBC・食品事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 3,800株 帳簿額: 1300万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +942万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 1,028株 帳簿額: 1200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +856万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主に化学品事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。株式数増加の理由は、取引先持株会を通じた株式の取得であります。
保有株数: 10,000株 帳簿額: 1500万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +100万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 3,480株 帳簿額: 1300万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -12万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。株式数増加の理由は、取引先持株会を通じた株式の取得であります。
保有株数: 45,378株 帳簿額: 1200万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +70万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。株式数増加の理由は、取引先持株会を通じた株式の取得であります。
保有株数: 3,200株 帳簿額: 1100万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: -76万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 6,293株 帳簿額: 900万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +106万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。株式数増加の理由は、取引先持株会を通じた株式の取得であります。
保有株数: 3,925株 帳簿額: 800万円 相互保有: 有
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +102万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 895株 帳簿額: 400万円 相互保有: 無
時価: 約1億円未満 帳簿差額: +110万円
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。
保有株数: 296株 相互保有: 無
時価: 約1億円未満
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にHBC・食品事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しております。信頼関係の構築・維持強化の必要性や事業上の取引状況等に基づく保有意義、同社との取引関係等による経済合理性について経営陣が定期的に検証・審議を行い、保有の合理性があると判断しております。株式数減少の理由は、取引先持株会の株式の売却であります。
相互保有: 無
時価: -
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にHBC・食品事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しておりましたが、当事業年度において全株式を売却いたしました。
相互保有: 無
時価: -
定量的な保有効果の記載は困難ですが、主にファインケミカル事業、HBC・食品事業における取引先であり、良好な関係の維持、強化を図るために保有しておりましたが、当事業年度において全株式を売却いたしました。

主要設備・不動産

2025年11月30日開示の有価証券報告書より

設備名(所在地)内容帳簿価額
本社 (東京都中央区)
セグメントの名称: ファインケミカル事業 HBC・食品事業 医薬事業 化学品事業 全社(共通) 設備の内容: 統括業務及び子会社事業用設備
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 323 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): - 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 184 (545.41) 帳簿価額 ソフト ウエア (百万円): 504 帳簿価額 その他 (百万円): 359 帳簿価額 合計 (百万円): 1,373
珠洲本社 (石川県珠洲市)
セグメントの名称: ファインケミカル事業 HBC・食品事業 医薬事業 化学品事業 その他事業 全社(共通) 設備の内容: 統括業務及び研修設備
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 71 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): - 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 7 (1,059.27) 帳簿価額 ソフト ウエア (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 2 帳簿価額 合計 (百万円): 80
大阪オフィス (大阪府大阪市中央区)
セグメントの名称: ファインケミカル事業 HBC・食品事業 医薬事業 設備の内容: 子会社事業用設備
帳簿価額 建物及び構築物 (百万円): 96 帳簿価額 機械装置及び運搬具 (百万円): - 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 104 (167.04) 帳簿価額 ソフト ウエア (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 0 帳簿価額 合計 (百万円): 202
蒲田工場 (東京都大田区)
セグメントの名称: 医薬事業 設備の内容: 仕入業務施設及び生産設備・研究開発設備
帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 316 帳簿価額 機械装置 及び 運搬具 (百万円): 444 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 93 (3,305.24) 帳簿価額 ソフト ウエア (百万円): 11 帳簿価額 その他 (百万円): 108 帳簿価額 合計 (百万円): 972
CSセンター (埼玉県さいたま市北区)
セグメントの名称: 化学品事業 設備の内容: 仕入・販売業務施設及び研究開発設備
帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 105 帳簿価額 機械装置 及び 運搬具 (百万円): - 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 178 (4,415.43) 帳簿価額 ソフト ウエア (百万円): 1 帳簿価額 その他 (百万円): 28 帳簿価額 合計 (百万円): 313
研究所 (埼玉県さいたま市北区)
セグメントの名称: 化学品事業 設備の内容: 研究開発設備
帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 113 帳簿価額 機械装置 及び 運搬具 (百万円): 77 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 196 (2,268.43) 帳簿価額 ソフト ウエア (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 52 帳簿価額 合計 (百万円): 439
熊谷工場 (埼玉県熊谷市)
セグメントの名称: 化学品事業 設備の内容: 仕入業務施設及び生産設備・研究開発設備
帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 396 帳簿価額 機械装置 及び 運搬具 (百万円): 280 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 217 (8,858.40) 帳簿価額 ソフト ウエア (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 33 帳簿価額 合計 (百万円): 928
静岡工場 (静岡県掛川市)
セグメントの名称: ファインケミカル事業 設備の内容: 仕入業務施設及び生産設備・研究開発設備
帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 617 帳簿価額 機械装置 及び 運搬具 (百万円): 671 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 530 (59,789.45) 帳簿価額 ソフト ウエア (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 68 帳簿価額 合計 (百万円): 1,889
ノースキューブ (東京都北区)
セグメントの名称: ファインケミカル事業 設備の内容: 物流センター・分析センター
帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 409 帳簿価額 機械装置 及び 運搬具 (百万円): - 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): - (-) 帳簿価額 ソフト ウエア (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 31 帳簿価額 合計 (百万円): 440
本社及び工場 (千葉県佐倉市)
セグメントの名称: ファインケミカル事業 設備の内容: 仕入・販売業務施設及び生産設備
帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 543 帳簿価額 機械装置 及び 運搬具 (百万円): 753 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 513 (52,873.82) 帳簿価額 ソフト ウエア (百万円): 0 帳簿価額 その他 (百万円): 2,709 帳簿価額 合計 (百万円): 4,520
本社及び工場 (三重県四日市市)
セグメントの名称: 化学品事業 設備の内容: 仕入業務施設及び生産設備
帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 56 帳簿価額 機械装置 及び 運搬具 (百万円): 64 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 113 (4,682.13) 帳簿価額 ソフト ウエア (百万円): - 帳簿価額 その他 (百万円): 1 帳簿価額 合計 (百万円): 236
本社及び工場 (長野県上伊那郡)
セグメントの名称: 化学品事業 設備の内容: 統括業務及び仕入・販売業務施設、生産設備
帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 131 帳簿価額 機械装置 及び 運搬具 (百万円): 38 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 63 (4,964.15) 帳簿価額 ソフト ウエア (百万円): 1 帳簿価額 その他 (百万円): 22 帳簿価額 合計 (百万円): 256
工場 (タイ王国チョンブリー県)
セグメントの名称: 化学品事業 設備の内容: 仕入業務施設及び生産設備
帳簿価額 建物 及び 構築物 (百万円): 144 帳簿価額 機械装置 及び 運搬具 (百万円): 15 帳簿価額 土地 (百万円) (面積㎡): 187 (10,504.00) 帳簿価額 ソフト ウエア (百万円): 0 帳簿価額 その他 (百万円): 14 帳簿価額 合計 (百万円): 361

データの見方・算出方法

注記・定義・算出式

  • ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
  • 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
  • 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
  • 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
  • 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
  • ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
  • 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。