7879 / スタンダード
ノダ
推計時価総額
約110億円
概要
株価チャート
ひと目まとめ
| ROE | -2.0% |
|---|---|
| 配当利回り(今期予想) | 4.7% |
| 浮動株時価総額 | 推計 44億円浮動株比率 40.0%(2026/03/31時点) |
| ネットキャッシュ比率 | 1.46倍算出根拠: ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額 |
| リターン/リスクスコア | -0.60平均 |
企業概要
木質建材及び合板の製造販売を主とする企業集団である。住宅市場及び非住宅市場向けに内装材・外装材・住宅機器等の建材製品及び繊維板を提供し、住宅関連工事も手掛ける。
業績・決算
今期業績予想
| 指標 | 前期実績2025年11月期 | 今期予想2026年11月期 | 前期比 |
|---|---|---|---|
| 売上高 | 646億8671万円 | 650億0000万円 | 増加+0.5%前年差 3億1328万円 |
| 営業利益 | -4754万円 | 6億0000万円 | 黒字転換—前年差 6億4754万円 |
| 経常利益 | -2901万円 | 5億0000万円 | 黒字転換—前年差 5億2901万円 |
| 当期純利益 | -8億2923万円 | 2億0000万円 | 黒字転換—前年差 10億2923万円 |
| 1株当たり配当 | 33円 | 30円 | 減少-9.1%前年差 -3円 |
現在の四半期進捗
| 売上高 | 営業利益 | 当期純利益 |
|---|---|---|
|
|
|
業績予想の修正履歴
修正なし
直近四半期の変化
2025年11月期 第4四半期 / 前年同期 2024年11月期 第4四半期
成長と費用の変化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 売上高 | -3.5% | 前年同四半期 |
| 売上原価 | -3.6% | 前年同四半期 |
| 粗利率 | — | 当期PL |
| 販管費 | +0.5% | 前年同四半期 |
| 販管費率 | 20.3% | 当期PL |
| 限界販管費率 | — | 前年同四半期 |
| 営業利益 | -110.7% | 前年同四半期 |
売上の現金化
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 営業CF/営業利益 | -34.60倍 | 当期CF/PL |
| 売上債権CF影響 / 売上高 | — | 当期CF/PL |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM) | — | TTM |
| 売上債権回転日数(DSO・TTM)の前年差 | — | TTM vs 前期FY |
| 売上債権の前期末比 | — | 前期末 |
在庫・運転資本の重さ
| 指標 | 値 | 比較軸 |
|---|---|---|
| 棚卸資産の前期末比 | — | 前期末 |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM) | — | TTM |
| 棚卸資産回転日数(DIO・TTM)の前年差 | — | TTM vs 前期FY |
| 仕入債務回転日数(DPO・TTM) | — | TTM |
| キャッシュ・コンバージョン・サイクル(CCC・TTM) | — | TTM |
| 営業運転資本 / TTM売上高 | — | TTM |
| 在庫の季節性ギャップ | — | 過去同四半期中央値 |
比較可能性
| 指標群 | 比較軸 | 状態 |
|---|---|---|
| PL | 前年同四半期 | 2024年11月期 第4四半期 |
| CF | 前年同四半期 | 2024年11月期 第4四半期 |
| BS | 前期末 | 2024年11月期 FY |
| 回転日数 | TTM vs 前期FY | 2024年11月期 FY |
| 季節性 | 過去同四半期の前期末比中央値 | 過去同四半期サンプル不足、必要なXBRL指標が未取得のため計算不可 |
事業・地域別業績
— / 2026/11/30 / — / —
セグメント情報は確認できませんでした。
開示情報
開示資料の要点
成長・重点領域
- 貸家市場やリフォーム・リノベーション市場の開拓(内装建材シリーズ「カナエル」、木造遮音・防火工法「シャーオン」、構造用面材「HBW」の提案強化)
- 非住宅市場(公共・商業施設、宿泊施設)の開拓(木製外構構造物の営業・施工、㈱アリモト工業・㈱ナフィックスとの連携)
- 省施工製品の拡販(職人不足対応)および材工販売の拡大
主なリスク
- 新設住宅着工戸数の減少(少子化、住宅ストック増加、建築費高騰、住宅ローン金利上昇)
- 原材料価格の変動(輸入合板・MDFの国際相場・為替影響、木材資源国伐採規制)
- 自然災害・火災(生産停止、配送遅延、資産損壊)
投資・M&A・資本配分
- 投資規模:当連結会計年度の研究開発費総額 190百万円
- 国産材の付加価値最大化と商品領域拡大(表面硬質化ヒノキ化粧フロア、ヒノキエッセンシャルオイル)
有価証券報告書と決算短信の差分
1) 有報にのみ記載されている内容
- 沿革(1938年設立以降の詳細な歴史)
- 事業の内容(事業系統図、グループ各社の主な事業内容)
- 関係会社の状況(子会社・関連会社の住所、資本金、議決権割合、関係内容、主要損益情報)
- 従業員の状況(セグメント別従業員数、平均年齢・勤続年数・給与、労働組合状況、管理職女性比率・育児休業取得率・賃金差異)
- 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(企業理念、ミッション、コアバリュー、経営戦略、基本姿勢、目標指標、サステナビリティ方針)
- 事業等のリスク(新設住宅着工戸数、原材料価格変動、自然災害、製品販売価格下落、製品品質、感染症)
- 研究開発活動(国産材付加価値化、ライフスタイル提案、リフォーム、省施工、構造用面材、インフラ領域、研究開発費190百万円)
- 設備の状況(設備投資概要、主要設備状況、新設・除却計画)
- 株式等の状況(発行可能株式総数、発行済株式、新株予約権、発行済株式総数・資本金推移、所有者別・大株主状況、議決権状況)
- 自己株式の取得等の状況
- 配当政策(基本方針、年2回配当)
- コーポレート・ガバナンスの状況等(基本考え方、企業統治体制、内部統制システム、役員状況、監査状況、役員報酬、株式保有状況)
- 提出会社の状況(株式事務概要、親会社情報、参考情報)
2) 有報の方が詳細に記載されている内容
- 主要な経営指標等の推移(連結・個別:5期分詳細、注記、株主総利回り・株価)
- 生産・受注・販売実績(生産高・販売高・前期比、主な相手先別販売高)
- 経営者による財政状態・経営成績・キャッシュ・フローの状況の分析(流動・固定資産・負債・純資産変動要因詳細、キャッシュ・フロー要因、資金需要・流動性分析)
- 連結貸借対照表注記(担保資産詳細、圧縮記帳、期末日満期手形)
- 連結損益計算書注記(棚卸資産簿価切下額、研究開発費、販売費・一般管理費内訳、固定資産売却益・除却損・減損損失詳細)
- 連結包括利益計算書注記(組替調整額・税効果額詳細)
- 連結株主資本等変動計算書注記(発行済株式・自己株式変動、配当詳細)
- 連結キャッシュ・フロー計算書注記(現金同等物範囲)
- 財務諸表注記(有価証券、金融商品、デリバティブ、退職給付、税効果会計、資産除去債務、収益認識、セグメント詳細)
- 個別貸借対照表注記(担保資産、関係会社資産・負債、圧縮記帳、期末日満期手形)
- 個別損益計算書注記(販売費・一般管理費内訳、固定資産除却損、関係会社取引高)
決算短信のトーン変化
- 判定
- 表現が弱まった
- 比較対象
- 2026/01/15 から 2026/04/10
直近の決算短信では、住宅需要の低迷や円安によるコスト高を背景に、収益性が「著しく低下」したと明確に述べられています。前回の決算短信でも同様の表現で収益性の低下が記載されていましたが、直近では営業損失や経常損失の規模が拡大しており、マイナスの状況が一段と深刻化しています。また、事業環境についても「依然として先行き不透明な状況が続きました」から「不確実性が一段と増しております」へと、不透明感の強さが強調されています。
- 収益性は著しく低下いたしました。
- 不確実性が一段と増しております。
- 円安によるコスト高が利益を圧迫し、収益性は著しく低下いたしました。
- 依然として先行き不透明な状況が続きました。
- 長引く住宅需要の低迷により販売量が伸び悩むなか、円安によるコスト高が利益を圧迫し
直近の開示・ニュース
開示日時は日本時間で表示しています。
資本政策
大量保有・その他EDINET
決算・業績(過去分)
資本政策(過去分)
大量保有・その他EDINET(過去分)
- EDINET臨時報告書
- EDINET内部統制報告書-第88期(2024/12/01-2025/11/30)
- EDINET確認書
- EDINET有価証券報告書-第88期(2024/12/01-2025/11/30)
- TDNET当社清水事業所で発生した火災に関するお知らせ(第二報)

- TDNET当社清水事業所で発生した火災に関するお知らせ

- EDINET臨時報告書
- TDNET資本コストや株価を意識した経営の実現に向けた対応方針に関するお知らせ

- EDINET確認書
- EDINET半期報告書-第88期(2024/12/01-2025/11/30)
- EDINET臨時報告書
- EDINET内部統制報告書-第87期(2023/12/01-2024/11/30)
株価水準・株主還元
株価水準
| 予想PER | 50.12倍現在株価 / 会社予想EPS(1株当たり利益) |
|---|---|
| 実績PER | -12.08倍スタンダード市場・情報通信・サービスその他平均: 19.40倍現在株価 / 直近通期実績EPS(1株当たり利益) |
| PBR | 0.29倍スタンダード市場・情報通信・サービスその他平均: 1.00倍株価純資産倍率 |
自社株買い履歴
約束達成トラック
- 202691.9%完了
月次進捗
- 2026/04/01 - 2026/04/306.84億円1,010,900株
開示イベント
- 2026/05/11monthly_progress自己株券買付状況報告書(法24条の6第1項に基づくもの)
- 2026/04/20ToSTNeT-3 約定自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の取得結果及び取得終了に関するお知らせ
- 2026/04/17ToSTNeT-3 注文自己株式の取得及び自己株式立会外買付取引(ToSTNeT-3)による自己株式の買付けに関するお知らせ
財務・長期推移
収益性・資本効率
| ROE(通期実績) | -2.0%自己資本利益率 |
|---|---|
| ROIC(1Q実績) | —投下資本利益率 |
| 自己資本比率(1Q実績) | 54.5%純資産 / 総資産 |
| D/Eレシオ(1Q実績) | 0.29倍有利子負債 / 自己資本 |
ROE分解
売上高純利益率 × 総資産回転率 × 財務レバレッジ
| 売上高純利益率 | -2.1% |
|---|---|
| 総資産回転率 | 0.21回 |
| 財務レバレッジ | 1.83倍 |
注記: 高ROEでも、財務レバレッジ主導なら注意が必要です。
総資産
733億9700万円
負債合計
333億7393万円
純資産
400億2400万円
資産
流動資産
427億4256万円
総資産比 58.2%
- 現金及び現金同等物191億4653万円
固定資産
306億5542万円
総資産比 41.8%
- 投資有価証券100億9830万円
負債・純資産
負債
333億7393万円
総資産比 45.5%
- 有利子負債113億0417万円
- リース負債3億8564万円
純資産
400億2400万円
総資産比 54.5%
- 純資産400億2400万円
長期財務データ
長期財務

従業員生産性
従業員生産性の推移

純資産推移
純資産の推移

EPS成長・推移
1株利益の推移

企業詳細・比較
主要株主
株主構成
2025年11月30日の有価証券報告書より
| 順位 | 株主名 | 持株比率 |
|---|---|---|
1 | 野 田 有 一 | 17.90% |
2 | 野 田 周 子 | 6.50% |
3 | 三井物産株式会社 | 4.40% |
4 | 株式会社静岡銀行 | 4.10% |
5 | 株式会社みずほ銀行 | 3.60% |
6 | 東京海上日動火災保険株式会社 | 3.50% |
7 | 株式会社日本カストディ銀行(信託口) | 2.90% |
8 | 野 田 章 三 | 2.80% |
9 | 明治安田生命保険相互会社 | 2.30% |
10 | 株式会社ジューテック | 2.30% |
保有株式
時価 約60億円 含み益 約10億円 2025年11月30日の有価証券報告書
| 銘柄 | 帳簿額 / 保有株数 | 時価 / 差額 | 保有目的 |
|---|---|---|---|
三井物産 (8031) | 保有株数: 354,062株
帳簿額: 14億6800万円
相互保有: 有 | 時価: 約16億円
帳簿差額: +約1億円 | 安定的な取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しております。定量的な保有効果については記載は困難でありますが、当社事業における同社との関係性を踏まえ検証した結果、販売先としての関係の維持、拡充のために保有する合理性があると判断しております。 |
しずおかフィナンシャルグループ (5831) | 保有株数: 419,397株
帳簿額: 9億4800万円
相互保有: 有 | 時価: 約13億円
帳簿差額: +約3億円 | 資金借り入れ等銀行取引を行っており、事業活動の円滑化、取引関係の維持・強化のため保有する合理性があると判断しております。 |
住友商事 (8053) | 保有株数: 116,659株
帳簿額: 5億7100万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約1億円 | 安定的な取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しております。定量的な保有効果については記載は困難でありますが、当社事業における同社との関係性を踏まえ検証した結果、販売先としての関係の維持、拡充のために保有する合理性があると判断しております。 |
東京海上ホールディングス (8766) | 保有株数: 93,090株
帳簿額: 5億1200万円
相互保有: 有 | 時価: 約7億円
帳簿差額: +約1億円 | 安定的な取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しております。定量的な保有効果については記載は困難でありますが、当社事業における同社との関係性を踏まえ検証した結果、販売先としての関係の維持、拡充のために保有する合理性があると判断しております。 |
JKホールディングス (9896) | 保有株数: 322,402株
帳簿額: 4億0300万円
相互保有: 有 | 時価: 約5億円
帳簿差額: +8060万円 | 安定的な取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しております。定量的な保有効果については記載は困難でありますが、当社事業における同社との関係性を踏まえ検証した結果、販売先としての関係の維持、拡充のために保有する合理性があると判断しております。 |
三井住友フィナンシャルグループ (8316) | 保有株数: 43,659株
帳簿額: 2億0500万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +7878万円 | 資金借り入れ等銀行取引を行っており、事業活動の円滑化、取引関係の維持・強化のため保有する合理性があると判断しております。 |
みずほフィナンシャルグループ (8411) | 保有株数: 33,907株
帳簿額: 1億8500万円
相互保有: 有 | 時価: 約3億円
帳簿差額: +7947万円 | 資金借り入れ等銀行取引を行っており、事業活動の円滑化、取引関係の維持・強化のため保有する合理性があると判断しております。 |
ジオリーブグループ (3157) | 保有株数: 164,910株
帳簿額: 2億3100万円
相互保有: 有 | 時価: 約2億円
帳簿差額: -12万円 | 安定的な取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しております。定量的な保有効果については記載は困難でありますが、当社事業における同社との関係性を踏まえ検証した結果、販売先としての関係の維持、拡充のために保有する合理性があると判断しております。 |
ヤマエグループホールディングス (7130) | 保有株数: 64,893株
帳簿額: 1億6100万円
相互保有: 無 | 時価: 約2億円
帳簿差額: +2070万円 | 安定的な取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しております。定量的な保有効果については記載は困難でありますが、当社事業における同社との関係性を踏まえ検証した結果、販売先としての関係の維持、拡充のために保有する合理性があると判断しております。取引先持株会による定期買付により株式数が増加。 |
OCHIホールディングス (3166) | 保有株数: 98,010株
帳簿額: 1億3800万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円
帳簿差額: -78万円 | 安定的な取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しております。定量的な保有効果については記載は困難でありますが、当社事業における同社との関係性を踏まえ検証した結果、販売先としての関係の維持、拡充のために保有する合理性があると判断しております。 |
清水銀行 (8364) | 保有株数: 33,380株
帳簿額: 7300万円
相互保有: 有 | 時価: 約1億円
帳簿差額: +711万円 | 資金借り入れ等銀行取引を行っており、事業活動の円滑化、取引関係の維持・強化のため保有する合理性があると判断しております。 |
北恵 (9872) | 保有株数: 11,000株
帳簿額: 900万円
相互保有: 無 | 時価: 約1億円未満
帳簿差額: +68万円 | 安定的な取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しております。定量的な保有効果については記載は困難でありますが、当社事業における同社との関係性を踏まえ検証した結果、販売先としての関係の維持、拡充のために保有する合理性があると判断しております。 |
PT.INDONESIA FIBREBOARD INDUSTRY TBK | 保有株数: 350,000,000株
帳簿額: 7億4300万円
相互保有: 無 | 時価: - | 安定的な取引関係の維持・強化を目的に株式を保有しております。定量的な保有効果については記載は困難でありますが、当社事業における同社との関係性を踏まえ検証した結果、販売先としての関係の維持、拡充のために保有する合理性があると判断しております。 |
主要設備・不動産
| 設備名(所在地) | 内容 | 帳簿価額 |
|---|---|---|
清水事業所 (静岡市清水区) | セグメント の名称: 木質建材事業 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 1,723
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 555 [0]
帳簿価額(百万円) 工具、 器具及 び備品: 155
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 1,022 (151)
帳簿価額(百万円) 有形リース資産: 131
帳簿価額(百万円) 合計: 3,588 |
富士川事業所 (静岡県富士市) | セグメント の名称: 木質建材事業 合板事業 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 960
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 580
帳簿価額(百万円) 工具、 器具及 び備品: 39
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 830 (92)
帳簿価額(百万円) 有形リース資産: 65
帳簿価額(百万円) 合計: 2,476 |
本社 (東京都台東区) | セグメント の名称: 木質建材事業 全社(共通) | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 49
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 0
帳簿価額(百万円) 工具、 器具及 び備品: 1
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): -
帳簿価額(百万円) 有形リース資産: 4
帳簿価額(百万円) 合計: 55 |
営業所及び ショールーム (東京都台東区他) | セグメント の名称: 木質建材事業 全社(共通) | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 61
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: -
帳簿価額(百万円) 工具、 器具及 び備品: 59
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 63 (4)
帳簿価額(百万円) 有形リース資産: -
帳簿価額(百万円) 合計: 184 |
全営業所 (東京都台東区他) | セグメント の名称: 全社(共通)
設備の内容: 営業用自動車 | - |
本社・工場及び 全営業所等 | セグメント の名称: 全社(共通)
設備の内容: 事務用OA機器 | - |
本社及び工場 (静岡市清水区) | セグメントの名称: 木質建材事業 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 2,063
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 1,790
帳簿価額(百万円) 工具、 器具及 び備品: 19
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 318 (2)
帳簿価額(百万円) 有形 リース 資産: -
帳簿価額(百万円) 合計: 4,191 |
本社及び工場 (宮城県石巻市) | セグメントの名称: 合板事業 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 626
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 1,786
帳簿価額(百万円) 工具、 器具及 び備品: 24
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 2,069 (142)
帳簿価額(百万円) 有形 リース 資産: 272
帳簿価額(百万円) 合計: 4,778 |
本社及び工場 (インドネシア スラバヤ) | セグメントの名称: 木質建材事業 | 帳簿価額(百万円) 建物及び 構築物: 51
帳簿価額(百万円) 機械装置 及び運搬具: 38
帳簿価額(百万円) 工具、 器具及 び備品: 0
帳簿価額(百万円) 土地 (面積千㎡): 1,480 (76)
帳簿価額(百万円) 合計: 1,570 |
関連・比較銘柄
データの見方・算出方法
注記・定義・算出式
- ネットキャッシュ比率 = 連結ネットキャッシュ ÷ ネットキャッシュ比率用時価総額
- 連結ネットキャッシュ = 即時現金化金融資産 - 即時返済金融債務
- 即時現金化金融資産 = 現金及び預金 + 有価証券 + 投資有価証券調整後額
- 投資有価証券調整後額 = 投資有価証券 × 0.7
- 即時返済金融債務 = 短期借入金 + 1年内返済予定の長期借入金 + コマーシャル・ペーパー + 1年内償還予定社債 + 社債 + 転換社債型新株予約権付社債 + 長期借入金 + リース負債
- ネットキャッシュ比率用時価総額 = 株価 × (発行済株式総数 - 自己保有株式数)
- 金融業、種類株式あり、普通株式ベースの分母を安全に確定できない場合、または必要なBS項目が不足する場合は算出しません。
- ページ生成時刻: 2026/06/27 23:31